ここ最近、大阪のアニクラに行く事が多いと思う。
大阪人のパワーや一体感、それにイベント内容の濃さ。
顔もだんだん覚えられてきたし、知り合いも出来てきた。
わざわざ足を運びたくなるものだ。
じゃあ、地元は良くないのか?と言われればそうではないと答えると言ったら嘘になる。
残念ながら、地元のアニクラには顔も見たくない人が結構いるからだ。
これは正直、Twitterにも呟きたいぐらい溜まった鬱憤です。
しかし、こんな事つぶやくんじゃねぇぞと釘を刺されるのは分かっている。
あいつらの名前を聞いただけで、もう楽しみはなくなる。
もうそのイベントは行きたくない。
そんぐらい嫌だって事なんです。
こっち来んじゃねぇよと何度も思う。
話し掛けんじゃねぇよ、仲間だと1度も思ってねぇぞと言いたいが耐えるしかない。
もう何人かはブロックした。
だからこそ、全く違う場所だと開放感あふれる。
見知らぬ土地にどんどん足を運びたい。
自由気ままにやっていきます。
それではまた。
