タブレット用のUSBミニキーボード探しにいったおかげで入力楽だ。
持ち運びに重いとイヤだから軽いの重視でw
Android携帯からの投稿
「春だから抽選で遠足に行けるそうですよ?」に当選したので行ってきました。
A賞のイベント参加券の宛先が角川書店なのに当選通知がフライングドックか届くという
このイベントの当選通知が郵送で届くまで情報が一切更新されなかったので無事開催されて一安心でした。
ちなみに募集方法に若干の告知不足があったので悩みながらも送ってよかった。
当選番号の順番に貸切電車に乗車して座席に順番に座り、ゲストに質問したいことを配られた用紙に記入してスタッフに渡しました。
そして電車は車庫から都電荒川線の線路へGO
このイベントの概要は
車庫からスタッフとイベント参加者が乗車→終点三ノ輪までスタッフトーク交えつつ移動
→終点折り返し前にゲストのお二人が乗車→折り返し始発から終点の早稲田までゲストを
交えてトーク等行う→終点早稲田到着したらイベント参加者全員下車して遠足終了解散
しかも通常の都電の運行ダイヤの中に貸切電車を走らせるためゲストの乗車時間が
終点到着最大6分以内(間に合わなければ置き去りw)終点下車時間は停車1分ほど
頑張って乗り降りしましょうというアバウトな時間設定でした。
なぜこんなことをいうかといえば控室から終点までタクシー移動していたゲストが
交通事情により間に合わないかもしれないと話題にしていたからである。
案の定、終点でしばらくゲストの乗車までお時間がかかったというかタクシーから
都電まで走らせちゃいました(フライングドッグのスタッフが必死に連携をとって迎えにいってた)
次に同じことする場合は車庫乗車の時間から終点で待機してもらうべきだと思う。
ゲストが息を整えるのを待ってからの挨拶、問題児という作品についてのトーク
伊織さん、恵美ちゃんに対する質問アンケートに答える質問コーナー、
参加者全員ハズレ無しのプレゼント抽選コーナー、フリートークに今後のお仕事の告知、
揺れる電車のなか立ちっぱなしでトークするお二人に萌えたり苦笑いしたりしました。
大きくない車両でゲストの立ち位置の正面の座席という最大級の好位置に座っていたので
伊織さんがすべてのお客さんから見えるように左右に体を動かしながらトークしていた
気使いや指にはめていた青い時計まで見えました。
ブリちゃんのエセ外国人っぽい会話には思わず笑いがこぼれたり、
電車の揺れにぐらついて伊織さんに抱き付きかけそうになって
「おもわず襲っちゃうみたいな感じになりそうだった」などと言わなきゃ
問題にならないのにうっかり言ってしまう思考の恵美ちゃんに
”良く訓練されたご趣味をお持ちで”と心この中で思っていました。
このイベントの後は用事があって親と会うので大物は持って帰りたく無いと思ってたんですよね。
当選商品紹介の時に伊織さんが「このディスクマット会社の机で使って下さい」と言ったとき
うっかり首振ったの見られてたらしく「嫌って首振ってる人もいますね」と言われた上に
当たるんだからネタとしてはおいしいけどどうしようと思ってたがケーキ買った袋に
入ったからお持ち帰りに問題なかったよ。
早稲田で電車降りて伊織さんたちを見送った後次の電車で東池袋へ移動、
このイベントの数日前に本多真梨子さんがツイッターで写真あげてたお店の
伊織ケーキを食べて少し飲んで帰りました。