秘諸の備忘記録 -29ページ目

秘諸の備忘記録

声優イベントやライブなどの備忘記録を気が向いたら適当に書く程度である。
Yahooブログから引っ越ししたので放置期間あったりするけど過去ブログ追加出来るほど記憶無いので補足はしない予定

イメージ 1

本日発売の
ワンセグチューナー内蔵のオーディオプレーヤー
「MEV30T」を購入しようかなと秋葉原まで出掛けたのだが・・・。
夕方には売り切れていたので予約だけして帰った。
購入できてたら「つよきす」とかの録画を試そうと思ってたのに。
せっかくなのでデモ機を東芝の社員らしき女性に
操作してもらいながら説明を聞いてみた。

東京都内の室内のため東京MXテレビの受信は可能だった。
上手くいけばカラオケの室内でも受信できるかもしれないので実験の余地はある。
受信地域設定でチャンネル設定可能だったので購入してすぐに使用できそう。
ただ不具合も起こりそうな気配あり、録画していた番組が再生できなくなっていた。
ワンセグを受信しながら録画ボタンを押して録画中なら番組をそのまま視聴できる。

電源については、ZERO3のバッテリーが使えるかもしれない。
あくまでも予備にしないと電池の寿命が縮む恐れがありそうだが仕方がない。
充電をよく忘れる人間としては嬉しいポイントだ。
もっと早く購入しとけば遊べたのに・・。
他の店まで探しにいくのが面倒になったので予約することにした。

そしてもう1つ予約してきたのが
「WS007SH」
お前ZERO3に機種変更したばかりだろうと言われそうだが
通話を受けることが飛躍的に楽になることと、
メールの予測変換&メールソフトの扱いが良くなった部分に惹かれた。
基本的な操作の向上も重要だがZERO3で扱えたフリーソフトが
使用可能だと考えられる点が決め手だった。

無線ランは電池を消費するので外出先では厳しいことから
使用しなくなっていたから。(充電するの2、3日に1回じゃねぇ)

キータッチや通信回線などの操作は他の人が弄って
確認するだろうからラジオを録音してあるミニSD(自前)
を挿入して平型イヤホン(自前)を装着して使えるか確認。
問題なし、ZERO3でも出来たことだから当然だな。

音量に関しては周りの音が邪魔しているのか音量upの
噂が事実か判断出来なかった。

SIM無しモデルだがすんなり予約できた。
写真は予約の際にもらったボールペン。
7月の新番組のチェックついでにシムスーン
14話とガラスの艦隊10話分を追加視聴する。
(ブラッグはどうした自分)
新番組で予想以上だったのは「赤ずきん」だった。
あの時間にあのOPのシングルCDのCMはちょっぴり引くぞ。
さてこれで一段落だな。


<獣王星>
全11話、話数が少ないのは予想通りというほかない。
トール(青年期)が堂本光一なのでスケジュールの都合とか
予算が絡んでいたであろうと邪推する。
最終回はほぼ原作通りだったような・・・
立ち読みだったからなんとも言えないが・・・。
原作者の漫画で、この作品じゃなくても
もっと面白い作品もあっただろうに残念だと
放送開始直前に自分で友人はなしたことを思い出した。

ジャニーズが絡んでいたが作品としてはまったく問題はない。
少年時代のトール役が高山さんであったことが
青年役との違和感に繋がっていたのではないかと思う。
両者の演技が悪い訳でもないと感じた。
高山さんの少年役は特徴がありすぎたことがそう感じた理由である。
もう少し上手くなくても堂本光一に
近い声の声優を選んだ方が良かったかも。
(光一のトール役は決定だったのだから)


<リングにかけろ1 日米決戦編>
前作シリーズと同様、昭和の少年アニメを感じさせる作品。
設定に突っ込みどころがありすぎて
不自然さこそがこの作品の売りだと思うしかない。


<夢遣い>
夢が題材なのだからもっと禁忌に迫った話も欲しかった。
12話の塔子と父親の話は、父親が手を出したという
設定があるからこそ生きてくるのではないかと思う。
地上波という制限があるから変態度合いが弱いのか。
6話か7話あたりで実の兄妹が血縁だったとは知らないで
恋人同士になった(結ばれた)という話を挟んだのは
このためかもしれない。
原作の雰囲気に近づければ近づくほど
放送出来なくなるのでこれが限界かもしれない。
原作の漫画もかなり読む人間を選ぶ作品である。
いきなり購入することは勧めない、
立ち読みして考えたほうがいいと警告しておく。


<Soul Link>
ゲームが原作のアニメだったらしい。
10話ぐらいまで見ても原作のゲームが予想できなかった。
地上波なのになぜやっているシーンをチラリと
突っ込むのかと疑問に思ったが「ななみ」というキャラを
登場させる必然性があったからと気が付いた時点で納得。
販促らしくない作品に仕上がっていたがあれで
ゲームの売り上げが増えるのか疑問である。
個人的には楽しめたからいいや。
つよきすの2話視聴終了。
おみむらファンの自分としては嬉しい限りです。
毎回出番があるのが楽しみで仕方が無いよ。
セリフがある(笑)
他のキャラと絡んで不自然に浮くことのない流れでのセリフがある。
2話では「佐藤良美」のアイキャチがある。
この部分だけ分割してリピート・・・
いや、おみまゆファンのオフ会の際に持っていこう♪
ミミカとは別の意味で楽しいのが不思議だ。

つよきすの放送局で一番早いのがチバテレビだったので
チバで録画して視聴して安心していたのだが・・・。
関西で放映されたOPとEDの映像が違っていたことを
某掲示板にて知ったため東京MXテレビの放送を録画して確認。

・・・本当だ。

ちなみにチバテレビの2話のOPとEDが
東京MXテレビの1話で録画された映像と同じでした。
本当に映像が間に合わなかったらしい。(チバ放送時)
テレ玉とtvkも受信できるから早気が付けば確認できたのに。

tvkとチバで2話を録画して確認してみたが
OP、EDともに同じ映像だった。
キャンパス2みたいにEDにヒロインの裸の絵を使うのは
2番煎じと思われても仕方が無い。
チバテレビで使ったBパート開始のキャラクターのランダム映像
とかの方が良かったなと感じたのはそのせいかもしれない。

原作のPCゲームや最近発売されたドラマCDは
アニメの放送が終了するまで知らなかったことにして
スルーするのがいろいろな意味で安全だと思っている。
「つよきす~Cool×Sweet~コンプリートセレクション」
に おみむらさんの名前がないので購入しないが
DVDの購入はどうしよう。
このために残していたお金が昨日使えなくなったのは痛い。
せっかく組んだばっかりの定期預金を十数年ぶりに崩すか悩む。
その前にコミケが・・・(笑)
<涼宮ハルヒの憂鬱>
これは小説が原作の作品である。
このアニメは異常なほどの盛り上がりを見せてくれた。
OPとED、アニメ挿入歌のマキシシングルCDの
オリコンランキング10位以内のランクインは
現役アニメファンなら知ら無いわけがない。
だからと言って誰もがこの作品を絶賛するわけではないだろう。

私も、アニメ本編に関していえば面白い
作品であったなという程度しか記憶に残らないだろう。
作品の人気を支える要因の一つは第1話の
恋のミクル伝説であったのではないかと思う。

昨日、時系列をキチンと直してDVDに焼いたついでに
ちょっと見直したが良い出来だが熱狂するほどでもない。
1話~3話ぐらいを良く見直すと
各人が不用意な発言をしている。
原作を1冊読んだ限りだが時間移動が絡んだ言動がありそうだ。

涼宮ハルヒの詰合を買ったが
「恋のミクル伝説」は100回以上聞いている。
他の2曲は未だにフルで聴いていなかったりする。
いかにカラオケで歌おうかなと画策中。
冒頭のとちり具合を再現できるか未だに悩んでいる。
良く聴いたら普通に歌っている部分が意外と・・・なんでもない。
みくるちゃんのキャラ萌えだけでCD買ったんだな自分。


<魔界戦記ディスガイア>
魔王の息子ラハールが人間とのハーフだったのは以外な伏線だった。
ピンクのプリニーがラハールのお母さんだったとは・・・。
通りでいろいろ手助けしてくれるはず。
最終回でラハールが命を落とすがプリニーになって
戻ってきたことを態度のでかさと目つきの悪さで
表現したのは上手かった。
それだけキャラが立っていたのだろう。


<錬金3級まじかる?ぽか~ん>
投げっぱなしのギャグを楽しめたので十分。
エンディングの曲も何パターン化あって
聴き比べてみるのもいいかも・・・。
放送中にモザイク処理されていた箇所はDVDだと
取れるのだろうか、それだけが気になっている。


<プリンセス・プリンセス>
プリプリで一番楽しみだった学園祭の
恵の登場シーンが・・・。
なぜだ、元男の子設定を踏まえた会話がなくなっている。
その片鱗がうかがえる台詞が楽しみだったのだが。
12話全部みた感じとしては微妙だなと感じた。
オリジナル要素はそれなりに楽しめるが
元ネタ展開のノリが原作の魅力だからなぁ。
アニメ版の姫達の髪毛がカラフルになった時点で
つだみきよ原画のイメージは薄れていたからあきらめもつく。
坂本様一家の回はなにかが突き抜けていて面白かった。
プリンセスD、なんのことかな(笑)
6月終了のアニメはBLACK LAGOON以外は消化出来た。
シムスーンも14話まで追いついたしあと60時間♪ぐらいだ。
さすがに見ていないアニメが
90時間超えそうになったのはやばかった。

しかも、HDDの断片化が発生したんだ家のレコーダー。
何とか6月終了のアニメとか話数を減らして焼いたりとか
調整に勤しんで70時間まで減らしたら直ったけど・・・。
さすがに移動させて初期化するにはつらい時間量です。(笑)
さて、だいぶ忘れてきたが感想でもメモっておくか。

<ひまわり>
1話冒頭の伏線が気になって視聴を続けていたのだが・・・。
最後までスルーですか。
録画数が10作品ぐらい少なかったら平気だのだが
最後まで見て切ればよかったと後悔しました。
なにか良くなる見込みがあるかなと
期待しなければ・・・なんでもない。


<吉永さん家のガーゴイル>
2話で1つのエピソードを纏めていたのは良かった。
1話完結も悪くないが2話使うことで起承転結を理解できたから。
絵柄についてはガーゴイルとか錬金術により
生み出された物などサブキャラが可愛い。
ギャグもあのキャラなら愛嬌があると判断できる。
(リアルな石造やオシリスはヤバイと思う)
新番組の予告やCMのイメージを損なわない作品だった。


<RAY THE ANIMATION>
RAYといえば昨年、あにめ天国内で
実写が放送されていた作品である。
あに天内の実写版、全部みていました。
アニメになったらどう変化するのか
半分ぐらいネタだなと思って見たのだが・・・。
思っていたよりもマシ・・・いや、普通の作品だった。

ブラックジャックの登場については違和感があるが
それ以外についてはマトモだったと思う。
実写で題材にした虫の話も登場して
実写の元はこの話なんだと思った所から
実写のことは考えなくなりました。

零役を野川で統一したことも結果としては良かった。
実写の違和感をアニメーションになったことから無くなり、
DSE(だったかな)を見た人間も
声に違和感を感じることは無かったのが良かった。


<西の善き魔女>
う~ん、これも何がどうという話でもなかったような。
中世のヨーロッパを舞台にしたような世界観。
やんごとなき血筋の娘で平民に紛れて育った主人公。
王女候補と簡単に合える舞踏会に
平民が行ける時点で?と思ってしまった。
それがきっかけでいざこざに巻き込まれるが
結局もとの生活に戻る。
これは小説でじっくり楽しんだ方がよさそうな作品かもしれない。

イメージ 1

開演時間ギリギリに到着、会場内に
スシ詰めの観客の間を縫って2階席に到着。

2階から1階席を見てあの中には戻りたくないと思った。
昨年のネギま!のイベントで野郎の群れに紛れたことを
思い出してあの群れに飛び込むのは危険と判断する。

おかげでトークの間中、浴衣姿の出演者を
拝むことすら叶わなかったが・・・。
1階席じゃ無かったため最後のサインボール
争奪戦に紛れることが出来なかったこともあげておこう。

このイベントで一番印象に残っているのが
すこーしランブルのコーナー、ララ役の小林さんが
とても美味しい所とオチをもっていった。
あの展開はナイスだったぜ、堀江さん、小清水さん。
完成したのがマガジン本誌に掲載されるのがちょっと楽しみだ。

会場内の配置については中央ステージにドラムなどが設置されており
最初からライブパートを歌う際に利用するつもりだったらしい。
イベントの半分は、声優のトークで中央ステージに向かって
右側に特設ステージが設けられており司会進行役の2人と
出演ゲスト2人の4人で座りながらトークしていた。

会場内には3つのスクリーンがあったにもかかわらず
トークコーナーを映してくれなかったのは非常に残念だった。
仕方が無いので音声のみ拾ってました。
夏コミの企業ブースで身動きとりにくい通路のような
1階の様子を視界に納めたら疲れるだけで
見えるかどうか怪しい場所になど行きたくないので
帰ろうかと本気で思いました。(すこーしランブルがなかったら帰ってたかも)

ライブパートで堀江さんが登場すると雄たけびが・・・。
さすがに飛ぶことすら困難なスペースのおかげで
オタ芸(こういう用語すら忌まわしいと思う自分は年寄りなのかもしれんが)
を打つバカが居なかったのは救いだった。

ララ役の小林ゆうさんのキャラソンはララそのものだった。
イベント内の告知(予告風のナレーション)は
生で喋っている所を会場内のスクリーンに映す
凝り具合は良かった。

最後の直前、ステージ上に人が居なくなって終了かなって
思ったのだが「アンコール」を入れた後に
小清水さんと能登さんが登場して新EDを歌い。
本日ゲストの声優さん全員が再登場して挨拶を・・・。

(アンコールは仕込みだったのか。といまさら気が付いても
しかたがないことだが気が付かなければ良かった。)

最後は「スクールランブル」を全員で歌って終了。
観客席にもマイクを1/3ぐらいの割合で振っていた。
サインボールをステージ上から1階の観客に向かって
投げているのを見て一瞬参加したくなったが
それほどまでして欲しい声優さんのサインなんて
無いこと気が付いてやめました。

最後の挨拶で全員集合したさいに全員の浴衣姿が
拝めたのでトークコーナーで浴衣が見れなかったけど良しとした。
イベント終了してからも会場の人が捌けるのを待って退場しました。
イベントDVDの予約してたなぁ~。
たぶん写真の中に予約用紙も写っていると思う。
待ちに待ったアニメ「つよきす」
おみむらさんが主要キャストの中に
いるので楽しみだったりする。

アニメ天国でも特集を組んでいたのだが
井上奈々さんがゲストで他のキャストの映像は無かった。
ちょうどその時間の別の放送局で第1話が放送されて
いたのがなんともいえない。

両方録画して見直したのが数時間前。
トライネット系だといわれれば納得できる。
つかみは悪くない。
しかし、インパクトは無い。
良くも悪くもなく小粒な作品になりそう。

でもいきなり襲われてるなよ。
おみむらさんのやっている役のキャラ。
生徒会長の女の子に・・・・。

生徒会長が中原さんで、第1話の会話の絡みは
会長と1対1が多かった。
他には、ガヤでも声を当てていたと思われる。
あれだけ特徴があると注意すれば声を出している
事だけは判別できるようになれると思う。

ミルモのCDでコールを入れているか
判別するために聞き込んで覚えたからね。
キャラクターソングも収録されて発売されるもよう。
主要キャラといってもかなり終わりの頃に
名前が挙がるキャラだけに収録されるか不安ではある。

イメージ 1

さてと、残りを書いておこう。

ひぐらしのなく頃にでは、中原麻衣さんと折笠さんの2人で
保志さんや田村さん、かないみかさんはビデオコメントで登場。
「ゆかりん会場にこれなくて残念だよね、みんな見たかったよね、
ビデオで見られたから良かったね」
って中原さん田村さんファンだけじゃないんだがここに居るのは・・・。
ゴスロリじゃないけどピンクにフリルがついた服はさわやか系だけどちょっぴり引く。
普通に着こなす田村さんは凄い。(そこしか覚えとらんのか)

大魔法峠では、佐藤さんの登場後少し会話してから、川澄さんと下屋さんも登場。
佐藤さんは歌があるのでトークにほとんど絡まないため
会話の中心は川澄さんと下屋さん、プロデューサー、司会?の4人で回すことに・・・。
下屋さんに会話を振るとボケまくるのに川澄さんのトークは
巻きが入っているのに広げようとしてドツボにハマってた。
肉体言語って初めのうちはHな事かと思ったけどこっちのことなんだって理解したらしい。
「いろんな肉体言語をみてください」
わかっているのにわざとその言葉を使った川澄さんの心意気に感謝しよう。

この後の分は第2部で間違いないと思う。
HELLSING、ブラックラグーン、エルゴプラクシーの暗黒3作品。
暗黒度を競っても嬉しくないとか言ってた。
作品中に人を殺した数をカウントして一番多い作品を当てるクイズとか。
いかに自分の出演した作品の暗黒部分をアピールするとかはネタとして
は美味しいけど勝っても嬉しくないよね。

ディスガイアは、水橋さん、笹本優子さん、中ボス役の人。
ぷりにーの帽子の話や中ボスってキャラ名じゃなかったのに
気が付いたら台本でも中ボスになっていたって話とか・・・。
ゲーム等の告知をした後はEDのライブパートに突入。

無敵看板娘では生天目さんと小清水さんが登場するはずなのに
ステージ中央奥の回転板を90度にして通り抜ける手順だったはずなのに
そのまま板を回転させて舞台裏に戻ろうと・・・いや回って遊んでいるし・・・。
2回転した後に観念して出てきてくれた。
さすが小清水のノリはハイテンションだな。
ついてく生天目さんは凄い。
作品の映像を見た後の感想が「大魔法峠みたい」って
生天目さんの言葉に同意しました。
この2人ラジオもやっているらしいのだが収録中は
隣り合わせに並んで話しているようだ。
「2人で並んでいるからマイク1本でも大丈夫だよね」「うん」
という会話が成り立つぐらいの距離らしい。

司会進行の人は2人がくっつくたびに指摘するんだ、うっとおしいぐらいに。
「くっつくな、腰に手を当てるな、離れなさい」
キミキスのイベントに行ったりラジオ聞いたりしてたから
小清水さんが生天目さんにピッタリとくっつこうとする行動が
普通のことに感じられているのだが・・・。
生天目さんはくっつきたければ幾らでもどうぞって感じがする。
年下の女の子に慕われてるのも悪くないって思っているのかと自分は想像する。
マリみてを百合作品と少しでも思えるなら格好の萌えシュチュエーションだろう。
なんか自分の思考は百合フィルターのかかった状態を連想できてしまうのに
妄想しないでフィルター解除を実行してしまうらしい。(笑)
なんて不器用な思考回路だ。

原作漫画が連載されているチャンピオンの32号に
小清水さんの写真がデカデカと掲載されるらしい。
見て欲しいのかそうじゃないのかわからない告知してた。
18時半を過ぎていたからコムチャの打ち合わせに間に合うのかなって
ちょっとハラハラしながらステージを見てました。
(生放送に間に合って良かった)

バルドフォースは、中原さん、生天目さん、佐藤利奈さん、下屋さんの4人が
OVAの内容について語ろうにもアフレコしてないので
話すことが無いと困っていました。
4月のアルケ祭の際も同じ状態だったような・・・。
進展無しですか、笑うしかないですね、進展しないのに
イベントで宣伝しなければならないのがいけないのでしょう。
プロモ映像があっただけでも良かったと思うしかないでしょう。

新番組の告知では、
おとぎ銃士赤ずきんとパンプキン・シザーズ、京四郎と永遠の空の映像があった。
赤ずきんは今日からでパンプキンは秋からで確定らしい。
京四郎と永遠の空は介錯原作、神無月の巫女のスタッフで制作されるらしい。
下屋さんがラジオのパーソナリティになっているので何か役を貰っていると想像できる。

イベントの最後に会場内に残っているゲスト全員が再登場。
ゲストがクジ(イベントのチケットの半券)を引いて当たった人に
プレゼントするプレゼント抽選会を行って終了。
8時少し前に終了したので予定通りだったのでびっくり。

会場に入った際に貰ったお土産のトランプがレア物になりそうかも
つい開けて中身を確認したけど絵柄がフェイト以外のもある。
これだけでも十分なお土産です。
イベントだけでも十分楽しませてもらったのに。
ビニールの袋とか破れてしまったのでちょっと後悔したかも・・・。

イメージ 1

ロンドローブのイベントは昨年同様長時間に渡った。
休憩を15分挟んで約5時間である。
5時間という時間ではあったがほとんど飽きることはなかった。
自分が視聴していないアニメが少なかったので大まかな話にはついていける。
これについては普段の行動が生きてくる。
生きてくるのは社会人としてかなり痛い部類にはいるのだろう。

さて、午後3時にスタート。
昨年も開始直後はジェネオンのアニメの過去の作品からチョイスしたと思われる映像を流す。
マリみて、神無月の巫女、大運動会、あぃまぃみぃストロベリーエッグ、
エルハザード等全部覚えきれないほど次々と作品が切り替わる。
最後に流した作品のタイトルロゴを連続で流してオープニング映像終了。
白い背景にピンクの文字といえば、いちごましまろ。
そう、いちごましまろのステージが始まった。
ステージの袖からお揃いのTシャツを着た5人が登場。
お揃いだと思っていたTシャツの背中には「祝OVA!」と1文字ずつ書いてあった。
そのTシャツの1枚はサインをいれてプレゼントになっていました。
たぶん能登さんが着ていたものだと思います。

後はどの順番に見たのか記憶が段々怪しくなってきたので
思い出したことだけでもメモする。

Fate/stay nightは、セイバーが告白して消えるシーンまでを編集して流していた。
ゲストは川澄さんと下屋さん、植田さん、伊藤美紀さんと四郎役の人の5人。
伊藤美紀さんがPS2版の会話になってちょっと暴走、自分の出番のルートを勧めてた。
タイナカサチさんのライブパートは3曲、フェイトのOP2曲と彩雲国物語のED。
「きらめく涙は星に」を歌った後はピアノの弾き語りバージョンで2曲歌ってくれた。

マリア様がみてるのステージイベントもあった。
植田さん、伊藤さん、生天目さん、能登さんの4人が登場。
さすがに他のメンバーは入らないのかと思ったが仕方が無い。
まさか佐藤利奈さんや下屋さんが入る余地も無いというか、
この作品のイベントで薔薇様以外を呼んでも会話にならないだろう。
(この後には豊口さん、釘宮さんも登場していたのに・・・)
もう少し出番が遅ければ白薔薇姉妹の会話も楽しめたかもと考えてしまった。
ファンディスクの映像の副音声って完全な雑談だったことが判明。
菓子の袋を開けはじめる黄薔薇、先輩?を捜索するテロップ有りの紅薔薇、
白薔薇もお菓子を食べていたらしいが詳細は話してくれなかった。
収録は終了しているもよう。
今後の予定や情報については雑誌コバルト等をみてほしいと告知していた。
まだ解禁できない情報もあったのだろう。
(真夏の・・・イベントのチケットが取れなかったがこれで満足だ)

マリみての編集映像の直後にああっ女神さまのOPが流れ
石田耀子さんが一曲歌って告知して女神さまコーナーは終了。
(かなりあっさり終了したものだ)

女子高生、西の善き魔女、精霊の守り人、ソウルリンク、
アニマル横丁、学園ヘブン、は編集した映像とCM、告知ぐらいしか流さなかったと思う。

灼眼のシャナは、日野聡さんと釘宮さんがいて映画の話を中心に話していました。
2007年春に公開予定と発表されたの見て釘宮さんが舞台挨拶したいとか
TVのCMで劇場の作品を見た人が「感動しました」とか言ってるのをシャナでも
流したいとか話してました。
舞台挨拶があるなら行きたいなぁって思った、現金だな自分。

イメージ 1

スパンキーのレコ発ライブに行ってきます。
とりあえずCDを買って聴こうかなって思ってます。
数ヶ月前に出かけたライブでは知らない曲が
増えてたので楽しみかな。

飲み放題のビールがスパンキーのライブ前に
終了してしまう事態におちいったらしく
KAORIさんもステージ上でネタにするほど
飲んだ人がいたらしい。

実際自分の友人も飲み放題で5杯ぐらいは飲んでいたから
7杯飲んだつわもがいても可笑しくない。
今回の目的であるCDを入手できたので十分だったが
ライブが終った後時間が空いているので友人と会場前で
話していたらKAORIさんが来て
「メガネ君どうしてる?」とか隣にいた友人に聞いてた。
地味においしいぞ××さんと心の中で思ったのは内緒だ。

次回のCD発売ライブは10月14日、
パンフレットの日付けが間違っているので
忘れないように訂正しておく。
って写真を見ればわかるかな。
他にはスパンキーのHPがリニューアルしたこととかも
告知してたけどライブに来る人のほとんどは知っていたようだ。
さすが皆チェックが早いなぁ。