これから恋愛を始めようと思うのですが、後悔はしないつもりなのです。

これから恋愛を始めようと思うのですが、後悔はしないつもりなのです。

好きなものは好きなのです。

【不倫とか嫌いな方はスルーしてください】

Amebaでブログを始めよう!

つづきです。


というか、ネコのように甘えてくる彼女と長いキス。


妻ともしばらく無かった事。


心の歯止めが効かなくなった瞬間でもありました。


ねぇ、ホテル行こう・・・。


あのねぇ・・・


と思いながらも、心の中ではいろんな事を考えていました。


不倫。


人妻。


やっってはいけないこと。


でも、結局歯止めは利かず、そのままホテルへ・・・。


えーっと、最初に言ったかもしれませんが、僕のタイプはねぇ


「足フェチ、可愛いおっぱい(貧乳フェチ?美乳マニア?)」


でも、おっぱいに関しては彼女はひどいコンプレックスのようです。


でもねぇ、結局は「性格」でしょ。


彼女の明るさがたまらなく好きなのです。




そんな中、あんなに普段明るくて楽しい彼女もベットに入れば


「恥ずかしがりやの子猫」


になってしまうわけで、あまりの可愛さに僕の気持ちは止められなかったのです。



そんなわけで、彼女とホテルで朝まで・・・。




と言ってもですよ!


僕、次の日も仕事。


朝6時には会社に行く人なのです。


でもHの後って何で眠くなるんですかね(笑)


ちょっと眠るともう仕事に行く時間!!!


慌しく2人で身支度し、ホテルを出たのでした・・・。




でもねぇ、ぶっちゃけ「可愛い」彼女。


私服でも、すっぴんでも、目立つことこの上ないのです。


サラリーマンのポツポツ出勤時間に人の流れに逆らって駅まで行く僕達。


イチャイチャしたいものの、


手を繋いでは離してみたり・・・


だって、知り合いに見られたらマズイのは間違いないのですから・・・。




別れ際の軽いキスも柱の影に隠れてこっそりしたい気持ちを抑えつつ(馬鹿)


名残おしくその日は別れたのでした・・・。





次はいつ逢えるのかなぁ・・・・。


では。




(告白3日目の夜)


続きなのです。


さて、おねぇちゃんは職人さんと呑みに近所の居酒屋に行っちゃいました。


お店には2人きり。


ネコのように甘えてくる彼女。


実はネェ、もうその場で可愛くて可愛くて仕方が無い僕なのですが、


大人っぽくしてました。


っていうか、まずいでしょ?この状況。


でもねぇ、キスをせがむ彼女。


たまらないのです。


2人の気持ちを確かめ合うように、


今までの行動、


しぐさ、


そんな事まで覚えていたの?って事まで、


いろんな事、お話していました。


そんな良いムードの中突然、



コンコン!Σ(゚д゚;)



とドアをノックする音。


誰きたの?


しばらくして


「失礼しま~す。


これ、おねぇちゃんから差し入れだよ」


要はね、おねぇちゃん、居酒屋で美味しかったものを職人さん


届けさせてくれたのです。


えぇ、ぶっちゃけ


「邪魔なんですけど・・・」


でもねぇ、職人さんさんとってもいい人。


面倒そうなそぶりをまったく見せず届けてくれるのです。

(っていうか、おねぇちゃんの新たな奴隷にしか見えなかったのが・・・男って悲しいね)


それも30分置きに3回も(爆)


美味しいから純粋に届けてくれたようですが、邪魔したいようにも見えますよね。


でも、そんな楽しい事があったからかもしれません。


すっかり2人は打ち解けたようなのです。


そうなっちゃうと、あとは男と女の関係だけなのです。



まだまだ続いて欲しいのですが時間切れなので・・・。


続いちゃいます。


ではでは。

続きです。


おねぇちゃんの店に入ると、おねぇちゃんと、彼女が待っていました。


といっても、その他客が数名。


メンドクサイながらも無事彼女に会うことができたのです。


彼女は普段お店にいるときとは違い私服です。


髪型も・・・。


萌えます。


照れます。


一応事前に「付き合い始めたことは絶対内緒」という約束ですから、多少はしらんぷり。


とは言うもののね。


彼女が僕を見る目つきは明らかに違うんですよ。


判りますよね。


女の子全開モード!


ですが、僕と彼女はなるべく普通にしていたのです。


おかしいでしょ?


そうしているうちに時間が過ぎ、お客さんはどんどん帰っていって、最後に残されたのは



彼女


おねぇちゃん


職人さん(爆)←なんで残っているんですか!あなた(笑)


さて、この職人さん


良い人です。


とっても。


ちょっと昔やんちゃしていた(今も見た目は十分やんちゃ!)雰囲気。


ところがね、ガタイが良いのがおねぇちゃんからすれば◎なのです。


えぇ、店の中で殴りまくってました。

(おねぇちゃん、酔うと好きな人を殴りたくなるようです。確定です)


しばらくすると、おねぇちゃんがこういいました。


貴方たちの時間をつくってあげるから。


で、私達はちょっと近所の居酒屋で呑んで来るから。


行こう!●●さん。


(周囲から見ればすっかり奴隷モードですが、殴られながらもついて行く●●さんなのでした(涙))



そういったわけで、2人はお店に取り残されたんです。


って言うか、2人きりの時間。




突然、


っていうか、待ってたんですかね、彼女。


それからはネコのように甘えてきたんですよ。





前から、ずっと好きだったんだよぉ・・・。


ねぇ、信じてくれる?







それから、それから・・・・。



えーっと時間が無いので次回につづく。


つづきまくってみせましょう。


なんてね。


ではでは。