君の事を想うと
涙がでた…

愛しくて
寂しくて
逢いたくて…

想いだすと胸がギュッとなる…ちょっと息苦しくなる…

何だか涙が出る…

『おやすみなさい』のメールをしても返事は来ない…

寂しくて
切なくて
涙が出る…

それでも
他の誰かぢゃダメなんだ…
君ぢゃなきゃダメなんだ…

今日も雨になった…。
こんな日はとても眠い。

今日はバレンタインデー。
でも何もないなぁ。

去年も何もないなぁ。

あれ?
ずっと何もないや…

3日間連続の湯豆腐にはまっている私です。

豆腐は安いしお腹にたまるし
栄養も豊富。

ゴマドレッシングにキムチの素を垂らして
青葱をタップリ。

熱々で体は暖まるし
一石二鳥。

でもさすがに三日目は
飽きを感じてしまいますね。

因みに私は
しゃぶしゃぶ用の豚肉を入れたり竹輪やはんぺんも入れます。
挽き肉があれば
卵とネギとゴマ油で丸めて
鳥団子にもします。

タレは定番なポン酢もよいですが、私はゴマダレが好きです。
田楽みそでも美味しいですんよ~ニコニコ

あ~お腹いっぱい☆

昨日の雪空とは
うってかわって
窓のから陽々と暖かい陽の光が降り注いでいる

その暖を背中に感じながら
洗濯物をたたむ

ぽかぽか

外は痛いほど冷たい風が吹く。小さくても家があるって
本当に幸せだニコニコ


天空に煌めく星を見上げて
君を想う…

過ぎ去ったつかの間の
暖かいひとときが
終わりを告げると
淋しさや虚しさが襲ってくる…
どこに行けばいいのか…
どぅ生きればいいのか…

君からの返事はもぅ来ない。

なのに私は懲りもせず
また空を見上げて星を探す…

何だか
答えが見つかりそうで…
もしかしたら
君の声が聴こえそうで…

鼻先が凍りそうなくらい
寒い夜空に星を探す。

『明日またね』と
逢えない君に
優しくささやく。


君が居る。
君が笑っている。
私も笑う至福のとき

君が見つめる。
君が話す
その声を聴くのが
至福のとき

君が微笑む。
私の頬に触れるその指先を
ゆっくりと感じるのが
至福のとき

君の名を呼ぶ。
君が私の名を呼ぶ
呼び合うその瞬間が
至福のとき

ときを忘れて語り合う。
たわいのない話を
真剣に語り合う…
ふたりきりの至福のとき

さようならのあと
無性に寂しくなって
涙があふれる…
そんな時
君からのメールが届く

『誰よりも愛しているよ…』
その一言が至福のとき



仕事を辞めて休業期間になり
早くも1ヶ月が過ぎてしまった…

何もしないで
のんびりしようと思ってはいても
何やかんやであっと言う間に
毎日が過ぎる。


連休なので
温泉にでも行こうかなと
考えてはみても
お財布は寂しいし
ましてやこの雪では
お出掛けも出来ないな…。

しとしと雨が降る…
私の瞳からも雨が降る…
しとしと…
ぽたぽた…
雨が降る…

優しかった君はもぅ居ない。
寂しくないし
哀しくないよ。

だけど
ぽたぽた雨が降る…

私の瞳に雨が降る…
明日も
明後日も

やっぱり雨だろう…

さようなら
さようなら

やっぱり今夜も眠れない…

雨に打たれる小さな花が
倒れてしまわないうちに
どうか
雨が上がって
空には虹が輝いている…
夜には星が瞬いている…

それでも
私の心は泣くのを
止めないだろう…

だって君が居ないから
もぅ居ないから…

さようなら
さようなら

素直に自分の気持ちを
伝える事が苦手

拒否されたら嫌だ
受け入れられなかったら嫌だ

だからいつも
攻撃をして自分を守ろうとする。
でもいつも何の解決にもならず事態は悪化するばかりだ…

こんな私だから
誰にも愛される事などない…

優しいひとはたくさん居るけど気に入ってくれるひとは
たくさんいるけど

本当に愛される事などない…

私には愛される価値がない

それは
私が本当にひとを愛する事が
出来ないから…