→④ の続きです。
100点満点なヴィヴィちゃん。
男性が苦手で、女性と楽しい時間を過ごしたくてこの仕事をしていること
→(ほうほう、素晴らしい
)
お店を利用するお客様は20代〜30代くらいの若い方が多いこと
→(なるほどそういうものなのねぇー
)
そもそもの客数が少ないのでほとんど仕事が入らないこと
→(そうなんだ
)
本当はドMのネコだけと、受け身のお客様が多いのでがんばって攻めていること
→(お、おぅ…素敵やん
)
ほぼ毎日寝落ちするまでオ◯ニーしてること
→(ちょ、待って、そんなにサービスしなくていいのよ
)
大サービスでお話ししてくれるの。
なんて恐ろしい子!
なのに
ヴィ「長々とお話ししちゃってごめんなさい!シャワー浴びましょう!」
…そ、そんなに焦らなくていいのよ、貴女にはここにいるだけで価値があるんだからね。
でも、ふと思った。
この子、早く帰りたいのかしら?って
そうよね、私も早く解放してくれるお客様大好きだもの
じゃ、お言葉に甘えて…
今日の目的は
「可愛く恥じらう女性を見る」
なので、ヴィヴィちゃんには完全に受け身でいてもらって、私がお客様にされたらちょっと恥ずかしいなってことまでお願いしてしてもらいました。
ヴィヴィちゃんは24歳なだけあって、お肌も滑らかで、身体もたるみなんてなくって
どこもかしこもピカピカでした。
本当は詳しくプレイの内容も書きたいところですが、閲覧に制限がかかってしまいそうなほどヴィヴィちゃんはドエロかったです。
そりゃもう勉強になりました。
生身の女性がどんな風に濡れるとか、どんな反応するとか…
「恥ずかしいけど、もっとしてください」
っていう女性があんなにかわいくて、あんなに加虐心を煽られて、あんなに興奮させてくれるものなんだって
心から感動した(涙)
正直なところ「男なんて抜ければ良いんでしょ」ってスレた考えを持ってたけど。
違うかも。女性の身体ってすごい。
奥まで触りたくなる、めちゃくちゃにかわいがりたくなる。気持ちよくなってるとこ見たいし感じたい。そしてそれを受け入れてくれる。
確かに「出せれば良い」ってだけの男性はたくさんいると思う。
でも、それだけじゃないのかも。
「出せれば良い」の男性だって自分好みのシチュエーションで「出したい」
呆れるようなエロい妄想を押し付けてくるのも、下ネタ100%の会話も、バカバカしくてなんでそんなことを?ってプレイもお客様にとっては大事な要素なわけで。
それをできるだけ近い形で叶えるのが風俗嬢のお仕事なのかなと感じました。
→続きます。