
過去の話のリライトです
10年以上前の遠い記憶でかなり盛っていたり身バレ防止のために色々フェイク入れてます
フィクションの読み物としてお読みください
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突起に当てられたおもちゃで
何度も大きな波が来て
腰が跳ね上がりそうになりましたが
足を開かされて足首を固定されていて
体が動かせなくて
自由な動きが
遮断されて
体の感覚がそこだけに集中すると
小さなその部分の
感度がたかまりすぎて
苦しいくらいでした
気持ち良すぎてしんどい。。
もう無理です。。
と訴えましたが
唇を唇で
押さえられて
中井さんの手はしつこく
そこを捉えて
離さしませんでした






