遅くなりましたが3月28日、
主催イベントであるCandyのvol.2を開催させて頂きましたので
、
当日の会場の様子をレポートさせて頂きます!!
2011年3月28日、会場はclub chinatown。
前回のvol.1を越えるボリュームで待ち構えた。
主に広島の中高生~大学生の、
TEENSにフォーカスを当てているだけに、
当日は16:30オープンと、
ライブイベントにしては早めの開催であったが、
なんとオープン前から会場の前には長蛇の列。
その証拠に、オープンしてわずか30分たらず。
キャッシャーには、取り置きチケットや当日券を含まない、
手売りチケットだけで回収分がこんなに!!

やはりその空間が慣れないのだろうか、
最初はどうして良いのか、
もどかしさが見え隠れした会場内。
だが開始一時間のライブショーケースでは、
出演者のアツいパフォーマンスに、
既にステージ前から徐々に暖まりを見せ始めたのが伺えた。

一度広がり始めた熱気は、
すぐに会場全体を飲み込んだ。

DJ 空が酸素の薄くなった会場に、
さらに追い討ちをかける。

特に若い世代には馴染みの少ないであろう、
DJのプレイ。
それがしっかりと笑顔で満たされていた事にこの日一番、
どこか安心感を覚えた瞬間だった気がする。
予想を大幅に超えたダンスパフォーマンスを前に、
みんな必死にムービーに納めようと必死になるような一面も。

そして自分を含め、
トリは主催であるHIROSHIMA FUSION UNITEのライブ。
自分のライブを自分の主観で多くを語る気はないが、
とにかく熱気に包まれ、
終わった後は汗で衣装がビチャビチャになっていた。
とでも言っておこう。
あの日のライブはとにかくナマモノっていう感覚。
映像で見ても百を味わう事は出来ない自身がある。
なので次回も是非現場で見て欲しい。
そしてなんと、冒頭にも書いたように、
TEENSにフォーカスを当てているだけあり、
21:30にはクローズしてしまうという、
公共の交通機関で帰路につくには優しい時間帯で、
この日の幕を閉じた。
クローズしてもなかなか帰ろうとしないお客さんに、
そろそろ掃除するからごめんね。
その言葉をかけるのが申し訳なくもあり、
心のどこかで喜んでいる自分がいた。
最後に、後日会場にお越し頂いた皆さんのブログ等の日記から
、
Candyに関する記事を抜粋させて頂きました。
【Candy vol.2 会場の声】
http://12hp.jp/page.cgi?id=candyweb&ak=&pn=18
とにかくあの日会場にいた皆に心の底からありがとう。
はい、そんな感じでレポしてみましたが。
次回vol.3の日程が早くも決まっています。
なんと今回はサマースペシャルと題しまして、
2days!!
2011年08月17,18日(2days)
【Candy vol.3】
@CLUB CHINA TOWN
OPEN 16:30/CLOSE 21:30
年齢、スキルを問わず、
気持ちさえあれば大歓迎。
出演者をどしどし募集してます。
よろしくお願いします。
主催イベントであるCandyのvol.2を開催させて頂きましたので
、
当日の会場の様子をレポートさせて頂きます!!
2011年3月28日、会場はclub chinatown。
前回のvol.1を越えるボリュームで待ち構えた。
主に広島の中高生~大学生の、
TEENSにフォーカスを当てているだけに、
当日は16:30オープンと、
ライブイベントにしては早めの開催であったが、
なんとオープン前から会場の前には長蛇の列。
その証拠に、オープンしてわずか30分たらず。
キャッシャーには、取り置きチケットや当日券を含まない、
手売りチケットだけで回収分がこんなに!!

やはりその空間が慣れないのだろうか、
最初はどうして良いのか、
もどかしさが見え隠れした会場内。
だが開始一時間のライブショーケースでは、
出演者のアツいパフォーマンスに、
既にステージ前から徐々に暖まりを見せ始めたのが伺えた。

一度広がり始めた熱気は、
すぐに会場全体を飲み込んだ。

DJ 空が酸素の薄くなった会場に、
さらに追い討ちをかける。

特に若い世代には馴染みの少ないであろう、
DJのプレイ。
それがしっかりと笑顔で満たされていた事にこの日一番、
どこか安心感を覚えた瞬間だった気がする。
予想を大幅に超えたダンスパフォーマンスを前に、
みんな必死にムービーに納めようと必死になるような一面も。

そして自分を含め、
トリは主催であるHIROSHIMA FUSION UNITEのライブ。
自分のライブを自分の主観で多くを語る気はないが、
とにかく熱気に包まれ、
終わった後は汗で衣装がビチャビチャになっていた。
とでも言っておこう。
あの日のライブはとにかくナマモノっていう感覚。
映像で見ても百を味わう事は出来ない自身がある。
なので次回も是非現場で見て欲しい。
そしてなんと、冒頭にも書いたように、
TEENSにフォーカスを当てているだけあり、
21:30にはクローズしてしまうという、
公共の交通機関で帰路につくには優しい時間帯で、
この日の幕を閉じた。
クローズしてもなかなか帰ろうとしないお客さんに、
そろそろ掃除するからごめんね。
その言葉をかけるのが申し訳なくもあり、
心のどこかで喜んでいる自分がいた。
最後に、後日会場にお越し頂いた皆さんのブログ等の日記から
、
Candyに関する記事を抜粋させて頂きました。
【Candy vol.2 会場の声】
http://12hp.jp/page.cgi?id=candyweb&ak=&pn=18
とにかくあの日会場にいた皆に心の底からありがとう。
はい、そんな感じでレポしてみましたが。
次回vol.3の日程が早くも決まっています。
なんと今回はサマースペシャルと題しまして、
2days!!
2011年08月17,18日(2days)
【Candy vol.3】
@CLUB CHINA TOWN
OPEN 16:30/CLOSE 21:30
年齢、スキルを問わず、
気持ちさえあれば大歓迎。
出演者をどしどし募集してます。
よろしくお願いします。




笑







