思うところがたくさんある日。

あなたを想う人が溢れている事でしょう。

私も、昨日あなたの姿を思いがけず見ました。

どうしても、あなたを探すよね。

風のように吹いている存在感だった。

口に出して、今も想うことで存在を確認している。


おめでとうとは言えないけれど、その存在の大きさをありがとうって思っているよ。

長らく、合わない人との対応に苦慮している人のサポートしています。

仕事ではないです。個人的に。

解決ではないですけど、離れられそうな所までようやくこぎつけました。

結婚問題とかでもないです。

まあ、相手にこちらがあなたと合わないぞと気がついてもらうまで、半年以上かかりました。

パワーバランス的に弱い立場だと、時間がかかるのはわかっていたのですが、こんなにも気がつかないものなのだと、しまいには苦笑状態でした。

まあ、言いたいことは多々あれど、ゆっくり消化しなければなりません。

凝り固まった思考は、傷つく人がいるという事気をつけたいです。

気がついてから、取り繕ってももう信頼関係は元には戻せないですから。

それなりのパワーがある立場にあるなら、より人間力があったらこんなことにはならなかったでしょう。

何倍の人生経験を何分の一かの人間に強いるのならば、より慎重にならないといけないかもしれません。

その人の言葉は、対外的には一般論中の一般論を述べていましたが、内々は心無いなと思うことが多かったです。

まあ、またゆっくり綴ります。この人のことは、疲れるなあ。

まず、どんな〇〇に所属していても、それぞれ差はある。

見かけ差はあっても、能力は逆転する場合もある。

特殊なものは、区別はされないと非効率ではあるが、差別は違うと思う。

〇〇の境目は、何?見えざる門があるのは承知しているが、こそこそされるぐらいなら明かしてほしい。

蔑まれるぐらいなら、門をあえて叩かないから。

そうやって、見過ごされてしまう、貴重なものが悲しい。

〇〇で人は決まらない。

そこにしがみついて、蔑んでいても世は変わらない。

見えない箱を、そこかしこに作らないでほしいね。

能力と〇〇がイコールならば、もっとより良い社会があるはずだけど。


人間を〇〇で見ないでいけたらいいよね。