苦手な人物がいて、その方々が我の近辺に相談してきた。
それは、当回しに我の関係者に聞きたいことがあることがミエミエで、苦笑した。
贈り物(お返し物)をしたが、着いたのかと単刀直入に言えばそういうことだ。
我に聞けば早いものをできる関係性にないのだ。
そういうところが足りないなと思ってしまうところだ。
他人に対する配慮よりも、したことに対する反応を望んでいるようだ。
我は、散々その方に進呈していたのだが、反応も薄くそんなものかと思っていたので、はっきり言って期待し過ぎでは?と冷めている。
美味しいものを食べて忘れたい。