観ました。


大丈夫かな。

きっと大丈夫。

行けるんじゃないか。

行けるぞ。


という、感情の経過。


見たかった光景。

夢のような光景。


ありがとうございます。

私の場合、一人で観る流れで。


誰とも共有できなくてウロウロしつつ、他のこともしつつ、画面も見られないほどドキドキが止まらなくなるという。


途中同点になり、泣けてきて、ハラハラしてましたけど、その後結果的に本当に良かったと思いました。


何年も前のある違うスポーツでの試合以来、泣いてました。

自分事でなく涙って出るんやと静かに思っています。


想像もつかないプレッシャーの中の選手や関係者の皆様を思うと私の感情などどーでも良いのですがね。


少しでも歓喜を味わえて幸せです。


次もあるのか。


また、観ますが心臓もたない。

その場の雰囲気や大きな意見に左右されたりもしてしまうが、芯の部分では強い意志を持っていると思っている。


個人の自由だと言っておきながら、こうすることを推奨とか、大きい意見に多大に飲み込まれる日常。


空気を読み過ぎると何がたいせつなのかわからなくなる。



さて、表情や顔を見ていないから、見て話さないとわからないから、ということは分からなくもないですが、われは見られたくもなければ、そこまで見たいとも思わない派です。全く自分のいろいろに自信がないからというのが本音です。

あと、悟られたくないというのもあります。

悟りたくないというのもあります。


しかしながら、目を見ればだいたいわかってしまうので、意味はないかもしれません。


むしろ、隠していたことで対等とまではいかなくても、言いたいことも言える場合もあるし、寄り添えたことがあったのではと思うのです。


自由になって、またバラバラになってしまうのが寂しくもあるんです。


まあ、独り言ですのであしからず。