夢なんて、だいたい1日にあった事をおさらいしてるような感じだったけど、
この頃は夢の質が変わってきてるぞ。
この間も、その前も「わおっ、変わっとって面白~て、今までの感じと違う夢じゃしぃ~

こんな印象的な珍しい夢は忘れんじゃろう
」 しっかり、忘れとるしぃ
なので、今朝見た夢をちょっこししたためとこうかな(夢ん中の細かい感情は省略して)
後で思い出せたらえんじゃ
7月24日(日)朝
なぜか「あっ!」って気づくところから始まる。
「仕事にいかんといけん」「なんか久しぶりに仕事にいくなぁ」
スタスタスタ・・・と仕事場へ歩いて行ってる(現実とは違う場所)
向かってるのは小高い山の尾根
(うちのお墓へ行く道でもあり、夢の中で仕事場を借りてる大家さんが昔住んでた家の方向)
歩いて行ってる途中で「はぁっ!?今月の仕事場の家賃払ったっけ?」
「あ”~~~、多分払ってねぇ~
今月はどうしたんだ?なんでこんな大事な事忘れとん?」 フト道端を見ると、仕事場に置いてたタンスや服に赤い紙が貼ってある。
「差し押さえに付き格安で販売」だって~~~!?

オイオイ!たのまーーー!! ← あせりまくり
急いで仕事場に向かう。
仕事場の中の物は赤い紙は貼ってないけど、売る準備整ってます。の雰囲気ムンムン。
「あのばあさん(大家さん)、よーこんな元気があったなぁ」
今家賃分の5000円持っとるから、はよ大家さんとこに行かんと ε=ε=ε=┏(゚ロ゚;)┛ダダダッ!!
急いで行ってる途中に杖をついた知らない老人の紳士に遭遇。
事情を話したら、どうにか話を付けてくれるそう。
「わしは、『河合』じゃ!!」(河合じゃけん力があるからまかせとけ)と言う。
確かに児島で『河合』(←苗字)は昔からの金持ちの家系。
でも、歳をとりすぎてて、本人も少し自信なさそう。
でも、正義の為にやれるだけやってやろう!!って気持ちが伝わってくる。
(ありがとう、その気持ちだけで十分じゃ♡)
河合のおじいさんの後をついて行く。
ななめ後ろの家が大家さん宅だった。
河合のおじいさんが大家さんに話をしてるところの横で・・・私は見た

それは空から現れてこちらにやってきてる。
立派な素晴らしい馬を引き連れて
立派ないでたちの仙人のような人
(よくわからないけど、孔子?みたいな…背の高い人)
周りの空は真っ青に澄み渡り、その馬と仙人のような人が凛とした姿と表情で降りて来る
「私は見ました。私はその人を知ってます」と大家さんに必死で言ってる。
夢はそこで終わり。
今の所仙人のような人は脳裏に焼き付いてる、
けど、忘れるだろう。
でも、この日記を読む度に、また鮮やかに思い出すだろう。
よしよし、これでいい。
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今、この日記を読み返してみたら!?
な・なんと

夢の内容を細かく思い出した。
大家さんの家が、大昔のまるで浦島太郎の家のようだった事や
(浦島太郎の家を誰かご存知?笑)
馬を引き連れて天から降りてきた人の顔も!!
夢日記、おすすめです!!!