この広い星の中
僕らは何故出会って
空を見上げてるんだろう?
幾千の時間を越えて
一つのメロディ
今日を知ってたような…

We'll be…
心の奥を
Maybe…
照らしてあげる
Make your happiness
星座をランプに
そして
届けたいんだ
ずっと
一緒にいよう
信じたいんだ
僕らの未来を

「一人じゃないからね」
僕らが包んであげる
守らせて
ありのまま君を…
ハートに響かせて
君と云う名の音符を
世界で一番の花束に
地図は明日を指してる
七色に染めて..

砂時計を返して
刹那の時を見つめ
儚き遠くを見てた
大人になるってコトが
ちょっぴり怖くて
君に寄り添った

Could I…?
僕らに何が
Should I…?
君に出来るか

Imagine for you…
それは歌うコトさ
きっと
ハーモニーになる
絶対
奇蹟に変わる
迎えにゆくよ
愛がそう言うから

「共に歩いてゆこう」
涙、弱さも分け合って
Kissみたいに
繋がるこの夢
ぎゅっと抱きしめよう
幸せ舞い降りるように
映画みたいなワンシーンにしよう
だから笑顔でゆこうよ
風に揺れながら

「一人じゃないからね」
僕らが包んであげる
守らせて
ありのまま君を…

ハートに響かせて
君と云う名の音符を
世界で一番の花束に
地図は明日を指してる
七色に染めて..

一人じゃない…
君は一人じゃないから…
未来地図広げて


思い出していたのは また、家族の事
「アヤノはお姉ちゃんだから 皆の事、よろしくね」


赤煉瓦の壁 小さな家の中で
ひそひそ話そう 秘密の作戦みたいに
連れて来られた 三人の真っ赤な目には
大人に隠していた 過去がある
怯えた顔で 「僕は化物だから」
私は告げる 「そんなことはないよ」って
「真っ赤な色は主人公の色だから、
怯えていなくてもいいんだよ」
面白い事 悩んでは
今日もお姉ちゃんぶって
「ほら、見ていて」
赤いマフラー巻き付けた
「秘密組織みたい!」

茜色、染めて、始めよう
小さな「ヒーローのフリ」だけど
「少しでも、また笑えたら」って
今日も家族でいよう
「幸せ」を願おう、先にある未来が
どれだけ 悲しくても
「このことは秘密だよ」
楽しくて陽が沈んだ


春風巡り 大人になった世界は
理不尽に曲がる 誰かの陰謀みたいに
膨らんで消えた 愛する人の涙は
誰も気付けなくて、黒くなる
狂い出していた 気付いたら もう
誰にも 言えなくて
「嫌だ、嫌だよ。壊れるのは」
幸せの終わる世界が来る

「茜色、お願い。これ以上、
誰かの未来を壊さないで」
泣きながらまた、考える
笑顔に隠したまま
「赤目色、それが私なら
誰かの未来を 救えるかな」
不器用で、情けない
独りぼっちの作戦だ


私が消えた あの日の秘密組織は
ちゃんと笑って 暮らせているのかな
きっと、私は 怒られちゃうなぁ
だけど、
ちゃんと「お姉ちゃん」になれたかな

思い出してみよう
あの好きだった言葉
「幸せ」ってなんだか不思議
明日のこと、好きになれる

雪がまるで桜のよう Uh...Stilent white
ひらり...ひらり...挙に 舞い落ちて消えてゆくよ





キスで覆うように 寄り添い暖め合うと
伝う君の鼓動に何故か ちょっとだけ胸が苦しくて



ねぇ...神様? ボクに心が
ふっと宿ったとしたならば




彼女と同じ感情の
たった一雫...叶えてください




最後は笑顔で...泣かないでほしい
絶対に今日を忘れないから
「ボクは君の中...生き続けてゆく...」
愛を...Uhありがとう Bye-Bye My dear




一つ二つ刻まれてた Bright memory
悪くはない思い出が 温もりと変わってゆく




優しすぎるから ボクには眩しすぎたよ
君の言葉のすべて達は 美しく風へと煌めく




あまりにも 距離が遠くて
きっと傷つけた日もあって




どうすれば良かったのかが
たぶん今ならば...わかる気がする




抱きしめていたい...ずっと永遠に
サヨナラの時間止めたまま
「君が好きだった...ホント好きだった」
こんなに溢れてる Brilliant love song




最後は笑顔で...泣かないでほしい
絶対に今日を忘れないから
「ボクは君の中...生き続けてゆく...」
愛を...Uhありがとう



そしてボクという...存在の全部は
花となって君を守るの
どうか信じて...未来への種は
ハートに咲くはず...だよ Promise to you