こんにちは~
ヒムです![]()
夜の風はだいぶ
涼しくなってきましたね~![]()
水に浮かぶ花の妖精さん![]()
さてさて![]()
今日は
「天使の宝箱」を先行して受けてくださっている生徒さんに
アカシックのレッスンをした時のお話デス![]()
よかったら
聞いていってくださいね(^_-)-☆![]()
ワークでは
ご自分でご自分の過去世を見に行ってもらうのですが
レッスンの日
「あっ!久しぶりに自分のアカシック見てみよう~っと
」思い
わたしも生徒さんと一緒に
「何だかわからないケド好きなもの
の過去世」を見にいったんですね
それがまさかの
生徒さんとお互いに涙を流すという・・・・![]()
生徒さんは
「海が好き
ということにまつわる過去世」
というテーマで
そして
私は
「天使画が好き
ということにまつわる過去世」について見に行ったんですね
誘導でアカシックを見てきてもらう前に
どんなアカシックがでてくるのか?
生徒さんに
先に予想してもらったんです
「うーん。きっとわたしは女の人だと思う![]()
それからイルカは
出てくると思います。だって大好きだもん![]()
それから太鼓の音
とか聞こえると思う。
あと家族は出てくると思います」
という予想でした
いざ
アカシックを見てみるとね。
生徒さんが見えたものは
「海を眺めている男女二人の仲良さそうなカップル。
男性はムキムキな身体。女性はキレイな人。長い黒髪。
愛おしくてたまらない![]()
お互い想い合っているのを感じる。
南国のいで立ちで浅黒く焼けた肌。
手をつないで沈む夕日を眺めている。穏やかなしあわせな日々。
そこから場面がかわって出てきたのは
同じ浜辺であろうその場なのに
あれ?
隣にいるはずの彼女がいない。
月日が経つうちに彼女のほうが先に亡くなってしまったようだ。
1人たたずむ男性。
海を見て彼女を想いだしていた。
この男性は自分だ
」
あーーー(ここで涙がでてしまう)![]()
だから私は海が大好きなのに
海を見ると何だかせつなくなってしまうんだぁ~(´;ω;`)ウゥゥ
と生徒さん
ご本人にしかわからない
謎が解けた瞬間です![]()
その時のことを
ご感想いただきました
初めてのアカシックなのにとても上手に見れていました![]()
魂の記憶に触れた瞬間
なんとも言えない感情が湧き出てしまう![]()
![]()
一方
私の
「天使画が好き
ということにまつわる過去世」
はと言うと
殴り書きなので字が汚くてスミマセン
「小さい女の子。髪。ウエーヴ。長い巻髪。白いワンピース。お花の冠。ひとりでハープを弾いている。(あーこれが私だ)
この世とは思えないくらいのきれいな景色。
色とりどりの小さなお花が敷き詰められた地面。
大きな滝。虹。
ところどころに水たまりが大きくなったような池。
ユニコーンにマーメイドに妖精。少人の天使達。
平和で愛がただよう笑い声がひびく空間。
(あーここは地球じゃないな。天界なのかな?)
そこに(わたしのところに)
男女のおおきな天使さんが来て
その女性のキレイな天使さんが
私にいろいろ話しかけてくれる。
日に日に仲良くなり
一緒にハープを弾いたり
お花をつんだり
草原に寝転がったり
わたしは彼女が大好きだった
(命令的な感じで)
お別れ(たぶん人間界)へわたしが行くことになった時
「どうすればあなたを思い出せる?」と聞いたときに
「ここをしっかり覚えてて」
「ここにふれられる物事を探して」と言われた
こういうアカシックを見てきました。
私もまさか
こんな展開になるとは思わなくて![]()
![]()
「過去世で画家をやっていて~」みたいになると思っていたんですね
まさか![]()
天界らしきものが出てくるなんて
驚きだったのですが
わたしが初めて天使画を見たときに
キョーレツに惹かれたのは![]()
そうか・・・・
あの場所を・・・
彼女を忘れないための
ひとつのアイテムなんだ・・・
自分の魂が覚えているんですね。
ハートが
グッときてしまって声が震えてしまいました![]()
今回お話したアカシックも
講座の後半のほうでお教えしています![]()
本やYoutubeには載っていない内容デス(*^^*)
練習をすれば
人の過去世も見に行って癒せるようになりますよぉ~![]()
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最後まで読んでくださってありがとうございました![]()
みなさまに無条件の愛と光をおくらせていただきます![]()
今日も良い一日をお過ごしください✽・゚+ლ(╹◡╹ლ).。.:✽・゚+
ではでは![]()
またー![]()







