カンタ印  元気印 -16ページ目

カンタ印  元気印

日々の出来事、思った事などをとりとめもなく...

オーラスのお席は8列目。ただし端も端、1番端w

舞台の端が迫り出していたら近くまで来てくれるかもラブラブと期待しましたが、そんな迫り出しはないのでした。残念!

でもお友達が中央寄りの席を譲ってくれ、そして会場がギュギュッとコンパクトだったので(席と席の間が狭いともいうw)他の会場の8列目よりかなり近かったと思います。

ゆーすけさんも『みんなで、近っ!って言ってたんだよ』って話してました。

表情も汗も見えるし、腕の筋肉の感じもたまらんドキドキ

何の曲の時だったかな?右手の親指を立てる仕草をしたんだけど、その仕草が何ともいえず格好良かったです恋の矢恋の矢恋の矢

 

そしてロバート秋山さんの登場。

コロナからこっち、ゲストが来るってなかったからオーラスとはいえ地方でゲストが登場するとはビックリ!!

あとでゆーすけさんがインスタにあげてくれたセトリを改めて見たら、白セトリは『十五夜(ロバート秋山竜次)』てなってるけど、赤セトリには『(ロバート秋山竜次)』の表記がないのよね。

なんか違和感を感じてたけど、まさかこんな伏線だったとは🫢

楽しそうに更新しているゆーすけさんの姿が浮かびます。

 

今回端のお席だったけど、両脇にもかなり来てくれて目も合いました。

いつもは合った『つもり』だけど、今回は『合った』と断言させていただきます。

あと最後の方のトークで『まさかこんな年になってライブに来てるなんて思ってなかったでしょ?』の言葉にツボった私たち、クスクス笑っていたら『今笑っている人…』って、そこにも絡んでくれました。

来年はファンクラブの旅行も予定してると嬉しいお知らせもあり、『頑張って稼ごう』と行く事前提の私たちw

一時期に比べて愛は落ちついたけれど、こうしてゆーすけさんが出逢わせてくれた仲間と楽しい時間が過ごせる事が何よりもゆーすけさんからの1番のプレゼントだなと思うのです。

最初は開場にあわせて16:30頃には会場に着く予定だったのに、伊達政宗様との逢瀬に予定外に時間を費やしてしまい(銅像見に行っただけだってw)、ホテルに帰りついたのは16時。それからバタバタと支度してホテルを出発。

でも会場まではバスで10分くらいだし余裕だね。

なんて思っていたのに週末だから?夕方だから?とにかくバスが進まないあせる

 

開演には間に合うだろうけど(開演いつも遅れるしねw)、最後だからガチャは絶対やりたし、トレカ交換だってやらなきゃ。焦る!

なるべく早くバスを降りれるように信号待ちでバスが停まっているいる間に(走行中は移動すると注意されるからねw)後方の席から前に移動。バスを降りた時点で開演分前だったでしょうか?


急いで階段を駆けあがると、ガチャまだやっていたアップ

最近はぎりぎりまでやっていると聞いていたけど、以前入場後にやろうとして締め切られていた事が何度かあったから気が気じゃなかったのよー!

結果はステッカーとポーチでした。

 

 

万年末賞ばかりの私ですが、今年は初日にもポーチが出ているのでまずまずかな?

トレカ交換を無事に終え、気づくとNたんは階段を駆けおりている(飲み物を買いに行った)。

もう1人のお友達Tちゃんを見つけたのでNたんと先に席に行っててもらうように頼み、私はトイレへ。

その後も席についてから始まるまでの僅かな時間でそれぞれお友達に会って渡すものを渡してライブはこれからなのに『やりきった感』満載でございました🤣

お家に帰るまでが遠足…て事で、お家には昨日17時すぎに帰りつきました。

荷物を片付けてレポの続きを書こうと思っていたけれど、とにかく眠くて眠くて😪早々にダウン。

今さら感満載ですが、続きを書いていきたいと思います。



牛タン食べ終わり、時間は13:30。

『帰りにケーキ買って帰ってお茶しよう』なんて話してたけど、まだ時間あるよね?どうする?

青葉城址公園2,1kmの表示を見つけ、検索したら徒歩30分。行ってみる?

ところが再検索したNたんによると5km超1時間。どゆ事?

結果としては公園入口から伊達政宗像までが遠い(徒歩20~30分?)というオチだったんだけど(しかもめっちゃ山道)、『ここまで来て見ないで帰るのも』て事でタクシーをピックアップ。

『近いのに申し訳ないな』くらいの気持ちで乗ったのに、タクシーは山道を延々進む。

『?』と思っていたら地震の山崩れで車の通行ができなくなってて(歩いては通れる)山をぐる〜っと迂回。なかなかの距離と時間なのでした😅



やっとたどり着けた_| ̄|○ il||li

下界を見下ろすと私達が居た場所が…。

見事な山城だったのね💦 リサーチ大事。



素敵な御朱印もいただきました。