この話は、夢ではなく実話です。
白から金色に輝く龍が私の前に現れて言いました。
「私は7年前からあなたを探していました。
あなたには世の中の千人の姫性の開花をサポートする使命を託しました。
それを全うしていただくために6年前あなたの元にひとりの魂を授けたのです。
ようやくあなたを見つけることが出来ました。」
と、金色の涙を流されました。
不思議なことに
翌日には氣づけば新幹線に乗り
勇敢な姫がいるとある神社で手を合わせていました。
ここから千咲妃物語は始まりました。
すべきことが降りカタチになる声を
届ける役目を仰せつかりました叶衣千花子と申します。
あなたは
子どもを育てているというよりもの
「育てられている」気がしたことはありませんか?
子どもは、神様、天使
文字通り天の使いなんです。
あなたをこの世で成長させるために
あなたを選んで降りてきたのだとしたら・・
「神様のせいで制限がかかり
仕事のキャリアはさがって
やりたいことも自由にできない」
というと、どうでしょうか?
子どもを持つことを諦めてた私に
高齢出産で娘を授かったのは
とてつもなく大きな意味があったのです。
【千咲妃物語 第1章】
白羽の矢が立ったのは宮島の厳島神社でした。
厳島神社は神聖視されている通り
宮島全体が、強いパワーを放っていました。
水の上に建立されている
類稀なる建造物でもあることから
風水から得るパワーは計り知れないものがあります。
特に広大な海は
「健康の運氣を上昇させ、金運をもたらす」
とも言われています。
参拝後、
ここへと導いてくれた天使とともに
姫性の開花のときを迎えたみなさんと
青く広がる海を見ながらのトークセッション。
お話をしているだけで
思考は止まり制限が外れていき
気づけば肌に透明感がでて真っ白に!
だれでも姫性が開花すると美しくなるんです。
その美を見届ける役割を担っていることに
プロジェクトメンバー3人とも深く感動しています。
《ママでも極上の美を咲かし続けることができる》
第1章を終えてもたらされた言葉です。
この言葉に魂が宿り
「いつからでも」
「時間を気にせず」
「どこに住んでいても」
姫性を開花するチャンスに飛び込めるよう
「saku* オンラインサロン」は開設されました。
そして千咲妃物語は
第2章へとはいったのです。
