いつになっても
あの子がいなくなって、昨日が100日目でした。
この100日間、あの子のいない寂しさはふくらむ一方でした。
家族でなるべく出かけるようにしました。
あの子のいない家は寂しいのです。
泣いた日もたくさんあります。
ほとんど毎日泣いていました。
あの子はそんな私を見たら、なんて思うだろう…
頑張らなくちゃ。
もっともっと。
この100日間、あの子のいない寂しさはふくらむ一方でした。
家族でなるべく出かけるようにしました。
あの子のいない家は寂しいのです。
泣いた日もたくさんあります。
ほとんど毎日泣いていました。
あの子はそんな私を見たら、なんて思うだろう…
頑張らなくちゃ。
もっともっと。
宝物。
私の一番大切な宝物。
それはわが子
です。
そのわが子が、とうとう、虹の橋を渡って行きました。
今まで、大切な人との別れは何度か経験があり、とても悲しかったのですが。
こんなに悲しい気持ちがあるのかと思うくらい、悲しくて、寂しくて、辛くて…
悔やまれることばかりです。
もっと、一緒にいれば良かった。
もっと、抱きしめてやれば良かった。
寝不足になってもいいから、もっと、見ててやれば良かった。
もっと、もっと…
いつも、夜になると涙がこぼれます。
一緒の部屋に寝ていたので、空いてしまったわが子のベッドまで寂しそうに見えるのです。
ありがとうね、ママと長い間一緒にいてくれて。
ダメなママでごめんね…
いつまでも、一番の宝物だょ。

