こんにちは。
色々なことがあったこの一年も過ぎ去っていこうとしています。
40代後半からなんか年々、年月が過ぎ去るのが本当に早く感じて、、、。
特にクリスマスを過ぎるとあっという間に感じます😅
ご近所にあるホテルではクリスマスに素敵で可愛いイルミネーションをしてくれていました✨✨✨
車で通るたびに、心がゆるんでほっこり🎄🎄
しばし寒さを忘れるひとときでした😊😊😊
コロナ禍でもっと大変な時期には『HOPE』のイルミネーションをしてくれていて、見るたびに勇気づけられ癒されていました✨✨✨
(このイルミネーションの仕掛けがどうなっているのか…イルミネーションされてるお部屋は実際に宿泊されてるのか???子供達と話題にしてました😊)
クリスマス翌日にはもうすっかりお正月モードに切り替えで、我がマンションもツリーから門松に🎍
2022年がやってこようとしてます…🎍🎍🎍
今年もコロナにはじまりコロナで終わってしまうのか、、、と思うとなんか複雑な悲しい気持ちにはなりますが😢😢😢
それでも少しでもよい未来に近づけるように「HOPE」の光を心に持っていたいですね✨✨
コロナ禍が始まってから、本当に色んなことを考えさせられています。
今回はちょっとコロナに関することでネガティブなことを書いてしまうので、、、。(コロナのワクチンのことです)
これを読んで不愉快な気持ちをされてしまう方もいらっしゃるかもしれないな…と迷いつつ、、、。
それでも…。
私の日頃の日記がわりに忘備録のように時々投稿しているブログなので今の気持ちを残しておこうと思いました。
ネガティブな内容があるので、ここから先はそれでも大丈夫と思って下さる方だけお読み進みいただければと思います。
あくまでも私の今現在の思いや気持ちを綴ったものです。(とっても長くなってしまってます💦💦)
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結論からですが…
私は今のところワクチンを打つことについて様子見している状態です。
コロナワクチンのことで、普段争い事などほぼ皆無な母と衝突してしまった…という出来事のことを、、、。(この出来事は11月の初めのあたりのことなので、後にでてくるLINEの内容はLINEをそのままスクショしたものを貼っているため今現在のコロナの状況とは変わってきて異なる部分があります。)
コロナ禍になる前は家が近いこともあり、1週間に1度は我が家にバスに乗って運動がわりに遊びに来てくれていた母。
このコロナ禍に入ってからは、コロナのための自粛とパパがテレワークで在宅という遠慮もあり我が家には訪れないようになってしまっています。
とはいえ…
それでも父の月命日前後にはお墓参りに行く…ということを母と姉、私は父が亡くなった時からの決まりにしているので月に一度は『定例会』という名目でコロナ禍でも感染予防して気をつけつつ3人会うようにしています。
姉はシングルですが普段は仕事や趣味の事で多忙なため、コロナの前から定例会以外ではなかなか私とは時間が合わずなので会うペースは前も今も同じです。
多忙とはいえ、姉は実家からはスープの冷めない同じ系列のマンションに住んでいるため、いくら忙しくても週末には実家に顔をだしてくれて母と食事をしたりと自分の家族だけで手一杯の私の分まで何かとサポートしてくれていて本当に感謝してもしきれないくらい有難い存在です。
私はというと…
以前のように週1で顔を合わせということができなくなってしまったため母の生活が心配ではありますが、幸いなことに母には近所にお友達が多く自分の趣味もあるため、時々ご機嫌伺いの電話をして色々と話を聞く
という感じになっていました。
先月(11月のはじめ)にも同じ感じで電話をしたところ、この話になってしまったのです💦💦💦
(コロナワクチン)
ことの発端は…いつもの何気ない会話のあとだったと思うのですが、母の仲良くしてもらっているお友達のお子さんが(私の幼馴染ではありますが、中学卒業以降は繋がりはありません)コロナワクチンを接種したという話からでした。
母友のお子さんは、実は今年に入ってから実際にコロナにご夫婦で罹患されたけれど(お子さんはいらっしゃらない方で、ホテルでの宿泊隔離はご夫婦でされたそうですが2人とも軽症ですんだので本当に良かったという話はずいぶん前にきいてはいました。)コロナに感染してもワクチンをきちんと打った…という話になったらしく💦💦💦
母はずっと私が(家族も含む)ワクチン接種していないのを心配していたのはもちろん分かってはいたのですが、、。
私の体調に波があること(多分更年期になりかけで)を知っていたのであまり言わないようにしていたみたいです。
たまたま母友との会話の中でコロナにかかったけどきちんとワクチンを打った…という話があったことで、母の私が打ってない事への心配な気持ちに拍車をかけたのか、、、。
「かかった人でさえきちんと接種しているんだからちゃんと接種しないと」という話に、、、。
私は
「でも副反応も結構でてる人が多いみたいだし、体調があんまり…っていう時に受けたくないんだよね。しかも、副作用で亡くなってる人や後遺症でてる人がたくさんいるのがわかってきてるから今は様子みようと思っているよ」
母
「私や周りのお友達なんか、打っても何にもなかったんだし、⭐️さん(姉)だって2日間くらい熱がでてだるかったけど治ったって言っていたんだし心配しすぎでしょう。周りでそんなことなった人なんていないから大丈夫よ。
それよりも、4人も子供いてコロナになったら大変なんだからちゃんと打たないといけないわ。
もしコロナになってしまってワクチンしてないとなったら大変よ。軽くすまないかもしれないんだからきちんとしないと」
最初の電話ではこんな感じで、、、。
もやもやした気持ちはありながら、その時は少しだけ話をして電話を切りました。
普段は1週間に1度…と思っている母への電話でしたが、なんかその電話でもやもやしてしまったのもあり、、、次に電話をしたのはいつもよりも日にちを過ぎてしまってからに。
10日ほど過ぎてまた電話した時に、衝突がおきてしまいました😢😢😢
80歳もすぎた母と、しなくてもよい衝突。
お互いに心配するからこそ…のことなのですが、母も私も見ている方向が違う、、、。これが原因。
そもそもが姉が打ったモデルナに異物混入があり、そのことで不安や心配になって色々と調べていくうちに決めたこと。
「今は様子見するのが一番よいと思ってるよ。
打っても感染するし、人に感染させるのも同じだったら利他のためという大義名分もおかしい話だし。
重症化しないかもしれない…という希望的観測のためにたくさん副作用がでてきているとわかってきているものを打つ気持ちにはなれないな。」
たぶんここまでにしておけばよかったんだろうな、、、と後で思ったけれど、、、。
どうして様子見しているのかの理由(まだ治験中で今までのインフルエンザのワクチンとは全くちがうこと、厚生労働省が発表しているワクチン接種後の死亡された方の数や重篤な方がたくさんでていて、その中にはうちの子達と同じ10代の方の死亡例もあることなど)を話し、できることなら母や姉も3回目は様子見てほしいと話をしました。
母からは…
「あなたは勉強しすぎ。調べすぎなのよ。
みんながしていることなのにしないのはおかしいわよ。今周りはみんなワクチンしていて、ご挨拶がわりに3回目を打つ話題になっているしそれが当たり前なのよ。だから私も⭐️さんも3回目も絶対に打つわよ。
あなたの家はパパが勉強好きだから色々調べすぎて洗脳されて、、、」と。
まさかまさか、洗脳という言葉がでてくるとは思わずびっくり‼️してしまい、、、。
「え?何言ってるの?
ばばちゃん(母)こそ、もう少し昔のことを思い出してみてほしい。⭐️さんは(姉)幼稚園のときに予防接種をうけた後(何だったか私は覚えてないのですが😓)夜に高熱だして翌日からどもりがはじまってしばらく治らなくて、その時は普通に小学校に上がれないかもしれないと悩んだと話してくれたよね?幸いにも数ヶ月で普通に喋れるようになって本当によかったって。
それなのにそんなふうに言うのはおかしいと思うよ。
それは喉元過ぎれば…ってことじゃないの?
私はまだ🐻(長男)の病気のこと、昨日のことみたいにトラウマになってるから無理だよ。心配だと思ったら調べるし、受けてないから他の人がどう思うとかは別問題だよ。体はみんな違うんだし、問診票にサインしたらたとえどんなに具合が悪くなっても自分の責任になるんだよ。慎重になるのは当たり前だと思う。」
と、怒りをあらわにしてしまいました😓😓😓
(長男は幼稚園の年中の時、ある病気を発症して死を覚悟しなくてはならない時がありました。その時脳梗塞によって神経麻痺や視力が一時的に失われてしまったりしたこともありましたが、本当に奇跡的に今は障害も残らず生活できています。ただそのあとにまたその病気が起因していると思われる腎臓病で長く治療してました。そちらも今は寛解してます)
そしてさらに
「もし調べもしないで、打ったあとうちの子達が副作用で大変なことになったらどう思うの?
実際にたくさんの人が打ってしまってるのに、今さら心筋症の副作用がでてしまうことがあるとあと出しでやっとニュースになってきてるのを知ってる?
こんなに日々感染予防しててもコロナにかかってしまうのことはあるかもしれないよ。
でもリスクがあるとは知らないでコロナ予防のためによかれと思って打ったのに、ワクチンの後遺症で大変な目にあってしまった人がたくさんいると知ったら様子見たほうがいいと思うのが当たり前だと思う。
私だって結構悩んで考えたよ。
悩んで天秤にかけて今は様子見することにしてるんだから。」
その後はしばらく2人沈黙…の気まずい空気が流れて。
母がポツリと、「〇〇さん(私)は何かが違うふうになったわ…」と、、、。
私から
「ともかく、しばらくは様子みます。国産とかまた違うのがでたら検討すると思うよ。
今更だけど、打たないことが原因で会うのが不安になるようだったら、さみしいし残念だけどしばらく会えなくなるよね。次の定例会のことどうしたらよいか考えておいて。」
と気持ちがおさまらないまま電話を切りました。
ワクチンを打たないことでの分断…我が家にもきたか、、、と。母と言い争いなんて10代の頃以来かも。
80歳すぎの母にそこまで言わなくてもよかったかも、、、ともやもやした後悔が襲ってきたり。
慎重になるっていうことがなんでこんなふうになるのか?…と。
TVなどのメディアでは、コロナワクチンに対して慎重になってる人までも『反ワクチン』とひとくくりにされてしまっていた時期もあったけど、、、。
母も情報源は主にTV。
TVにでている専門家や周りのお友達の情報の方が母にとっては正しいんだろうな…。(私も以前はそうだったから仕方ないのかもしれない、、、)
誰にも言えず、頭がフリーズしてしまいそうなほどの出来事でした。
そして、、、。なんでそう思ったのか?!
パパに洗脳されてるなんて(笑)
夫に失礼すぎて言えません💦💦💦😅😅(パパと母は普通に仲いいです😅)
次の日の朝、悩んだ末に姉にLINEしました。
(⭐️で隠しのが姉、犬が次男、リボン長女、🐻は長男です。スクショしたものなので読みにくいかもしれません💦💦)
姉からはあまり時間をおかずに返信をもらいました。
お母さんは早く打てば安心なのに…とはずいぶん前に言っていたことあったけど、そんな話はほとんど私とはしてないかな。
〇〇さん(私)の気持ちはよくわかったからお母さんには今度行ったときに話しておくから大丈夫だよ〜。
私は会社あるし、趣味のことでも人と沢山会うし…ということを考えると社会生活を送っていく上で、必要と判断しているので3回目も受ける予定。
〇〇さんは子供達のこともあるし、それぞれ考えがあるのは当然だから尊重するよ。
生きていく上では色々選択しなければならないことがあって良いか悪いかわからなくて不安だけど明るく生きていけば上手く行くような気がする。
お互い気をつけて頑張ろうね〜」
という内容でした。私からの返信。
「忙しい時にごめんね💦💦
調べたことを伝えるのは私の自己満足かも、、、と思ってかなり悩んだけど一応一度は伝えておきたいと思ってこんな形になりました。
ワクチンは心配だけど、逆に私達が打たないことで心配かけているからそれはお互い様と分かっているよ。
だから伝えた上で気持ちを尊重できればと思ってました。
ばばちゃんとは口論になってしまったけど💦💦
もうこのことについてはこれで言うつもりはないからごめんね🙇♀️
お互い元気で生きていくための選択だから、私も今は色々様子みているけど、これはやはりワクチン必要かなと思うようになったらお金だしてでもすると思います。」
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この後姉が母に話をしてくれたのもあり、ワクチン接種のことはお互いの判断で…ということにして父の定例会も無事にいつもどうり楽しくすることができました。
でも本当に…何が正解でどれが正しいのか、それは人それぞれで。
みんなと同じ社会生活をするためには、多少の副反応には目をつぶって打たなくてはならない…と考えるのが今のところ大多数で仕方ないことになってしまうんだろうなと痛感した出来事でした。
音大の学生だったころ、ヨーロッパの数カ国を周り演奏旅行するという大学の一大イベントに参加するチャンスに恵まれました。
音大に通うだけで相当な学費を親に負担してもらっていたので、旅費その他諸々の金額を出してもらうのは心苦しかったけれど…
一生のうちでなかなかないチャンスを逃したくない…と両親に無理を言って成人式のことはしてもらわないという約束で行かせてもらいました。
初めて行ったヨーロッパ、景色や文化に感激の連続でした。
ベルリンの壁が壊れされる瞬間をテレビでみていたので、その壊された壁の一部に触れている自分が不思議だなと思ったり。(壁はカケラになったものが売られていた)
その中でポーランドに行った際に…
19才の時にみたアウシュビッツのこと。
暖かく感じていた太陽の光が一瞬で凍りついて背筋が寒くなったあの感覚は一生忘れることはできないことでした。
『ARBEIT MACHT FREI 』
「働けば自由になれる」
と、門に掲げられたスローガン。
ここに来てここを通った人達の中で、本当にこの言葉を信じられた人はいたんだろうか…戦争の経験がない19才になったばかりの私が帰国後アルバムに書いていました。
戦後に生まれて、日本で起こった戦争のことでさえ昔のこと…という感覚しか持ち合わせていなかった無知な時代でした。
今だって日本では絶対にありえないことと信じていたいけれど。
コロナのワクチンのこと、副反応のことを知るにつれてなぜかどこかいつかのデジャブのように思えて胸につかえていました。
りかちゃんのとりあげてくれた格言
「薬10錠飲むよりも、心から笑った方がずっと効果があるはず」というアンネフランクのこの言葉で
あの門の前に立った30年以上も前の記憶が思い出されました。
このコロナ禍の世界や日本…
ワクチン推進の流れがすごくて正直不安になってしまう。(リスクをとりあげられるのが異様に少ない中での推進)
「働けば自由になれる」のスローガンが、コロナにかぶって思い出されてしまう。
「ワクチンを打てば自由になれる」
本当にそうだろうか?
今世界中で起きていることは?
3回目、たぶんそれが終わったら4回目…とワクチン接種に進んでいこうとしている世界。
科学的には意味のなさげなワクチンパスポートを印籠にして進めようとしていること、、、
隠れ家にかくれて生活していたアンネのあの時代に逆戻りしている?という錯覚におちいりそうに感じてちょっと怖いなと思うのです。
そして、マスクが常識になってしまっている今…
マスクで色々なトラブルになってるニュースをみると、ウィルス対策よりもしていないと人を不愉快にさせてしまいトラブルになるかも…という違った意味での恐怖もつきまとうようになってきてしまっているようにも感じます。
次男は中学生になってから、最近ニキビがチラホラ出来るようになったな…と思っていたんですが、、、
マスクでかくれる部分が毎日長時間外せないことで蒸れたためか、気がつけばひどい炎症になってたいへんなことに😭😭😭
学校に行けば、ほぼマスクを外せない生活。
せめて屋外を歩いている時は外してもいいんだよ…と言ったら、
「でもすれ違った知らない人ににらまれそうだし、注意されそうだから外すのがこわい」と💦💦
冬休み中、マスクなしの生活がやっとできるので完治するといいのですが😓
先日はお買い物途中にフードコートで休憩していたら、2歳くらいの小さな子が寝ている状態だったけれどマスクをしたまま…。
寝ているのに大丈夫なのかな?苦しくないのかな?とちょっとハラハラしましたが、関係のないおばさん(私)が言うのも、、、ともやもやしながら、、💦💦💦
この時期、確かに何も考えずに何かでおさえることもなく唾が飛んできそうなほど大きなくしゃみをする人(おじさんが多いかも)もいるから😓😓😓
そんな時はその人がマスクしていて良かったとは思うものの、、、
子供達はこんな状態でずっとマスクを外せず、かわいそうだな…と本当に思います。
りかちゃんが教えてくれたアンネフランクの言葉も…
アンネがどんな気持ちで言ったのかを想像すると悲しい気持ちに、、、
今本当に子供に必要なのは何だろう?と思ってしまいます。
マスクを外してみんなで心から笑える環境、これにまさるものはないですよね。どんな薬より効果的で絶対に健康になれるはず…はやくなってほしい!
来年からはじまると言われている5才から11才の子供へのワクチン接種。
末っ子もばっちり入る年齢です。
子供は重症化していない…とされているのに、本当必要なんだろうかと疑問です。
厚生労働省が出している10代の子供のワクチン後の死亡や副作用を知ったら我が子に…とはとうてい思えなくなるけれど。
公衆衛生の理念を子供に当てはめるなら、子供の安全は絶対条件なはず。(緊急承認されたまだ治験中のワクチンというのをどれほどの人が知っているのか、、、)
子供のためにもこれからはコロナを過度に怖がることではなく…
適度な感染予防をしながら色々なところから情報をとり、そして時には立ち止まって様子をみる❗️これが大事になるのかなと思いました。
(末っ子は年中ですが、、、
兄弟の心配をよそにプリキュア愛は止まらず😅😅😅他のケーキも準備していたのにクリスマス当日にキャラクターケーキをはじめて買わされました😓
半額だったからまあいいとして…愛はいつまで続くのだろうか、、、😅😅😅😅😅)
最近の私はこの方に免疫を爆上げしていただいております😍😍😍
本当に素敵でかっこいい✨✨✨
テテ、なんでこんなに整っているのか…アラフィフのおばさんなのにBTSにはまり中です😅😅😅
フォローさせてもらってるブロガーさんのブログを読ませてもらって胸がキュンキュンしているアラフィフです。(←死語😓)
おばさんには薬10錠より効果抜群かも❣️❣️❣️
2022年が皆さんにとってよいお年になりますように✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨
🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀
長すぎる日記ブログを最後までお読みいただきありがとうございました。感謝です🌹🌹🌹🌹🌹🌹🌹🌹🌹
ワクチンについて、私の今の思いをつづりましたが不愉快な思いをされた方がいらっしゃいましたら本当に申し訳ありません。
早くこのコロナ禍が終わり、みんなが元気をとりもどせる日常がもどることを切に願っております。
















