SAOTOME らんこ レジェンド -207ページ目

♭姫路から贈り物…♭

もし、誰もが、何か使命(ミッション)があって生きているなら、
その使命なるミッションを解って邁進する…。

そんな生き方に憧れる。

自分へなミッションを理解したい。邁進したい。

そんな大きく漠然とした感情もあれば、
今の自分に、諸々情けなく泣けてくる感情もある。

ただ…。
泣けてくる感情はあれど、
自分に起こった出来事や自分への感情で『泣ける』事が、
いつの頃からかとても少ない。

例えば、サッカーや駅伝などスポーツで、仲間同士との繋がり、チーム一丸となって…とか弱い。
ドラマや映画で、
24時間テレビでも結構、涙する…。

自分の事以外での涙は、
比較的に多い。


そんな『泣けない』ワタシが、
この数年での記憶ある限り泣いたのは、
2009.12に一度。
2010.10に一度。
2011.01に二度…。

そう、今月はすでに二度。
元旦と昨日…。
しかもの大泣き…。

『泣く』事で、解決出来る事は、少なくともワタシの場合には、何もない。

でも『泣けた』事で、
少しだけ『悪いモノ』が出た感じもある。


『涙』の贈り物をくれたのは、地元・姫路の大親友SATOMI。

『涙』になったは
『まるで身内愛』のような『友情』…。
うまく表現も公言も出来ないけれど、深かった。

その深さに、感謝しかなかった。

『ありがとう』の意味だけで伝えられない
『思いやり』の贈り物を
くれた彼女は、
ワタシにとって存在そのものが『素晴らしい贈り物』

そんな風に思えました。

そして、そんな彼女が、
「あなたは恵まれている。人に恵まれている。助けてくれる人がたくさんいる。お金より何よりも、本当は一番大切な財産。そんな財産を持ってる」って、ワタシに言う。

そして
しんどいとき、
いつも言ってくれる言葉。
『一緒に…。』
「一緒に乗り越えよう。身内みたいなもんやん!離れてなかったら、今すぐ会いに、そばに行くのに…」と。

一人で生きてるわけじゃない。

でも、こうして、こんな素敵な繋がりを持てる親友が、世の中にいる事を誇りに思って、
今を乗り越えたいと思う。

どうやって乗り越えようかは、まだ悶々として、どうしようもないけど、

そんな事実と今と共に、
それでも、
『前へ』
『上へ』
踏み出したい。



SAOTOME らんこ(^_-)-☆

♭寒くて…♭

寒くって、寒くって、
機能していない…

ココロもカラダも…

春はいつ?

人生の春爛漫もいつ?


めちゃ頑張ってる。

めちゃイケてない。

両方とも、
どちらも、

自分自身。


さて、どうやって
諸々乗り越えようか。



♭クリスタルボール…♭

今夜、ステキな時間を見出だせた!

縁あって、今、個人的に応援している『クリスタルボール』演奏家の麻実さんとの時間。

ワタシの弟と同い年位の彼女。

彼女は、演奏家としての素敵な夢、素晴らしい野心もあり、
指導者として、
起業家としても頑張っている人。
たった一人で…。
そして何より、エネルギッシュさを持ちながらも穏やかな人。
すごい努力家でもある。

そんな彼女を何故だか応援したくなった。


日々、サラリーウーマンとして、
部下クン10人をまとめる上長として、
中途半端ながらも管理職として、
正直、時間もキモチも、ゆとりはない。
アップアップ…。
そんな実状ながらも、
彼女自身に徐々に惹かれ、
彼女をバックアップする事で、自分の資質も試したくなり、
出来る範囲でのアドバイザー業を始めました。


そんな風になって、今夜は、二度目の会合。


めっちゃ真剣、一生懸命、しかも饒舌に語るワタシがいた。


彼女をバックアップすることが、本職になるかもしれない…と、ふと過ぎる。

もちろん、現段階で確信はない。

根拠なき予感。

だから…
先はまだ解らず、見えずとも、取り組んでみようと決意。


一足の草鞋でもキツイのに、二足の草鞋が可能かしら?!
と、思う事実やら、
もっと先の人生ビジョンやら、
ワタシ自身、抱える問題もあるけれど、
『悩むより、落ち込むより、すぐアクション!』
として
走りながら、考えることにする。


また今宵は、贅沢にもたった一人のワタシの為の演奏を30分もしてくれた。
エネルギーチャージ出来た気分。


『演奏中、サーモンピンクの柔らかいエネルギーが頭の方に集中していたので、バランスよくしておきましたキラキラ

女性性と男性性のバランスがバッチリ整います』

との彼女の言葉。


そう、彼女もスピリチュアル系…。


明日が楽しみだわ(>_<)



SAOTOME らんこ(^_-)-☆