4月最後の診察になりました。プレマリン断ちをして(笑)2週目です。

 

プレマリンの力を借りないで食事でなんとか女性ホルモンの補充ができないかと思っていましたが、体感することもないので気持ちだけ頑張ってからの診察でした。

 

待合室からすぐに処置室に呼ばれました。処置室ということはひげ先生?でも入口のボードには名前がなかったような。

 

入ってみると若い女医さんでした。今までいた女医さんも入口で久しぶりに見かけましたが、ひげ先生はいませんでした。ちょっと残念。

 

若い女医さん、フレンドリーにニコニコと対応。エコーで丁寧に見てくれましたが、卵胞はありませんでした。

 

処置室に戻って画像を見ながら「次はどうしましょうか」と。「内膜が厚くないので、厚くなると卵胞が育つと思うのですが」と画像の丸い部分を指しながら説明されました。前に見たときもあった丸。前回の採卵の名残との説明を受けましたが、卵胞は出現してたのか?

←今思うと今回の受診までの間、1週間ぐらい出血があったんだけど、これはなんだったんだろう?診察が終わってうちに帰ってから思いました。

 

プレマリンを飲むことを提案され「そうします。そうしたいです。」ということで決定。21日分の処方箋が出ました。残量は10日ぐらい。

今のところ忘れずにプレマリンを飲んでいます。次は連休明けです。