進化した日焼け肌 ボディカラーリング
夏に向け即席の日焼け肌
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美白がブームになっているが、夏といえばやはり
日焼け肌が恋しい。
美しく日焼けした肌はボディラインを引き締めて
見せてくれるし、アクセサリーや、ノースリーブの
服もよく映える。
が、日焼けをした後のボディケアやシミ・シワなど
のトラブルも気になるところ。
最近すこしずつ増えてきたと思われる
ボディーカラーリング。
エアーブラシで日焼け肌を作るというもの。
ハリウッドセレブなども御用達のハイパーな
タンニング方法。
ムラなく美しい日焼け肌がGETできてシミ
になる心配もない。
↓ 目指すはテラコッタ肌
このサロンが元祖系と思われます。
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輝くbodyで夏を演出したい
BAR 3rd RADIO
いわずと知れた超有名BAR 「RADIO」
原宿にあった一号店はかつて有名著名人が足しげく 通ったことで有名。 ドーム型の建築は世界のVIPからも注目を集めた。
また、RADIOのカクテルブックは バーテンダーのバイブル として有名。
↓ これは改訂版
THE BAR RADIO COCKTAIL BOOK BAR RADIO 店主尾崎浩司さん・著 |
コレを読むとカクテルとは美しく、 官能的な飲み物だなーと思う。
ヒメ子的に今日記事にしたいと思ったのは RADIOの三号店、
↓ 「3rd RADIO」 一軒家風の佇まい |
港区南青山3-10-34
03-34022668
18:00~1:00(日祝休)
1F、2Fに分かれており、1Fはバースペース、 2Fはレストランスペースとなっている。 美しいグラスに注がれるカクテルはもちろんのこと、 タイユバンで修行をしたという女性シェフによる 料理がとても美味しい。 1Fでも料理がいただける。 派手さはないが、大切な人と楽しい時間が過ごせると思う。 ヒメ子的 Beauty Bar
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美巻き髪アイテム グラマラスカール&ヴィダルのコテ
巻き髪は七難隠すと思う。
(何気にアタクシヒメ子も巻き歴長いのです)
寝癖がついて手も、顔が地味でもとりあえず巻いときゃ
何とかなる(気がする)
普段巻きならカーラーが楽・早だが、
勝負巻きなら、アイロンのほうが断然キレイに仕上がる。
↓ ヒメ子的美巻きアイテム
■ナカノグラマラスカール
(ソニプラなどにアリ)
香りもなかなかで、カールの持ちをよくしてくれる
■ヴィダルサスーンヘアアイロン
32mm&25mm
コテは温度調節ができ、高温になるものが便利
↓ ヒメ子的美巻きレシピ
①巻きに入る前に髪をよくブラッシングする。←コレ重要
②グラマラスローションを髪全体にスプレー
③トップをヴィダルサスーンの32mmでしっかり根元まで巻く
④サイドはヴィダルの25mmで外巻きに肩下は内側に巻く
⑤トップ部分に逆毛をたて、ボリュームを出す
←トップ・後頭部に高さを出すとゴージャス度がアップ
⑥最後にカールをほぐしハードスプレー&ワックスなどで仕上げる
ほぐしが足りないと昔風になるのでご注意!
ルイ・ヴィトン フランボワーズ&ペルル
ルイ・ヴィトン
あまりにも有名な元祖モノグラム柄は日本全国
どこの家の押入れにも一個は入っているのでは
ないかと思われるほど・・・
何年か前にヴェルニシリーズがデビューしたときは
センセーショナルだった。(個人的に)
最近はカラーチェンジを繰り返し、
一大決心して買ったバックやら財布やらも
あっという間に流行遅れ・・・・
まさにパソコン状態である。
が、 この夏(限定?)で揃えてみたいこの2色![]()
■フランボワーズ & ペルル
2色とも細かいパール加工が施されており、
ネオバブリーに向かいつつある今っぽい。
フランボワーズ・・・長財布
フランボワーズ・・・キーケース
フランボワーズ・・・アジェンダ
ペルル・・・バック
この夏は
「外側を上品なパーリーホワイト &
中の小物たちを女らしいフランボワーズ」
☆ヒメ子的サマービューティー小物の提案
かなりベタだが・・・
本 ツキの大原則
成功本・自己啓発本が多く出ている。
書店でもこの類の本がかなりスペースをとっている
から売れ行きもいいのだろう。
成功本とはいうものの、読んだからって誰でも
成功できるものではない。
成功への動機付けをし、それを行動へと結びつけて
いかなければ成功はありえない。
・・・とエラそうに書いてみるが、
↓ 最近 オモシロかった本
「ツキの大原則」 西田文郎・著
お金・ビジネス・恋愛・家庭・・・・すべてに通づる
成功概念のようなものがつまっている。
が、流行の成功本とも一味違う。
何事もツキと運がなければ成功できない。
ツキとは・・・「出会い」であり、
運とは・・・「ツキ」の持続である。
ツイてない人の周りにはついてない人ばかりが集まり、
ツイてる人にはますますツキ人間が集まってくる。
あらゆるシーンにおいて、成功するには
成功に導いてくれるキーマンに出会わなければ
ならないのだ。
脳内Beauty に効く一冊だった。
















