新型コロナは 新型じゃなかった・・・?
どうもこんばんは久しぶりに『新型コロナウイルス」に関する新しい情報が出たので紹介します。今回世界中で猛威を振るっている『新型コロナウイルス』(COVID-19)はなんと『新型』ではなかったのです。どういうことかというと、今回 中国武漢で発生したこの新型コロナ。しかし、2013年に雲南省の廃坑になった銅山でコウモリの糞を撤去する作業をしていた作業員が、重い肺炎にかかり、3人の死者を出していたそうです。この時発見されたウイルスは『武漢ウイルス研究所』に持ち込まれていたそうです。そして、その持ち込まれた研究所がある武漢から今回の新型コロナウイルスは始まりました。まず、重要な情報は「コウモリの糞を掃除していた」「武漢のウイルス研究所に持ち込まれていた。」の二つではないでしょうか。まず、この情報で、今回の新型コロナウイルスは「コウモリ」が発生源である可能性が高くなりました。そして、以前からあった、ウイルス研究所でのウイルス漏洩疑惑。これに追い打ちをかけるような今回の報道。一概には言えませんが、以前から中国は新型コロナに関する調査には積極的ではありませんでした。その背景には、自国の研究所で未発表のウイルスが漏れた可能性があった からなのではないでしょうか。しかし、仮に武漢のウイルス研究所から漏れ出したとしても、中国政府もここまで大事になるとは考えていなかったのではないでしょうか。だからこそ、発表もせず、かといって世界規模になってしまった以上発表はできないのかもしれませんね。しかし、事実として。この「未知のウイルス」が武漢に持ち込まれていたのは事実です。どう考えるかはあなた次第ですが、唯一の進展は、今回のコロナウイルスの発生源も 「コウモリ」だった可能性が高いということですね。これで少しでもワクチンの開発や、予防方法、治療法などがわかることを期待しましょう。