ひめじ男子⭐️

ひめじ男子⭐️

アイドルになれず、教員免許を取得するも教員にもなれず、ものづくり応援団長として、がんばる姫路のものづくりを応援。その後、もったいない本部長として、ごみ減量と資源化、食品ロス削減に取り組み、現在、姫路フィルムコミッション部長で、ロケ誘致・ロケ支援をしている。






出勤途中――まさかの展開。


なんと、鹿に遭遇!!🦌







姫路市野里で鹿に遭遇するとは‼️




競馬場行きの神姫バスの前を逃走するように車道の真ん中を駆け回っている。







バスの後ろから鹿を見守りつつ、どうなるのかと心配していると、姫路市職員が地元の猟友会会長と捕獲作業に現地入り!




その後、鹿の捕獲対応が始まり、ワイも応援スタッフとして協力することに!




安全確保のための誘導や周囲への声かけなど、微力ながら現場の一員として動きました。




普段の何気ない通勤路が、まさか“リアル現場”になるとは…




これも地域に生きる一員としての使命やと実感。




📹今回の様子は映像でしっかり記録しています!







野生動物との共存、そして地域の安全――

改めて考えさせられる貴重な経験でした。

















本日、奇跡の入荷‼️







あの幻級とも言われる「ぼうぜ鯖」を求めて――







漁師直買の海鮮居酒屋「天晴水産きりん」に突撃してきました💨










水揚げされたばかりの超新鮮ぼうぜ鯖。







これはもう“事件レベル”の旨さです…。




一口食べた瞬間、脂の甘みが口いっぱいに広がって、「これが本物か…」と唸るしかない🤤




正直、ここまでの鯖はなかなか出会えません。




姫路の海のポテンシャル、恐るべし。




“知る人ぞ知る逸品”

ぼうぜ鯖――




これは食べた人だけがわかる世界。




姫路の食の魅力、まだまだ底が深いで🔥

















兵庫県姫路市、またまたやりました!!



姫路市の如意輪寺の「木造如意輪観音坐像」と書寫山圓教寺の「木造性空坐像」が国指定の重要文化財に登録されました。



木造如意輪観音坐像<康俊作/>


像底に観応二年十一月、東寺大仏師、法眼康俊作等の朱書銘がある


員数等 1軀


所在地 姫路市書写1463-3


所有者 宗教法人 如意輪寺


法 量 像高 41.2㎝


時 代 南北朝時代・観応2年(1351)


概要


書写山南麓に所在する如意輪寺に本尊として伝わる、六臂の如意輪観音像。


ヒノキ材の寄木造で、表面は金泥彩を施した上、衣部には盛上げや切金による文様が表される。


像底の朱書銘より観応2年(1351)に円教寺僧二名がそれぞれ願主・供養導師となり、東大寺仏師法眼康俊によって製作されたことが知られる。


作者康俊は「運慶五代之孫」又は「運慶六代孫」を名乗り、康誉を継いで東寺大仏師職に任じられた七条仏師である。


癖が少なく瀟洒で繊細な像容に康俊の作風がよくあらわれている。


本体の表面仕上げのみならず、銅製透彫の装身具、光背、台座の過半が当初である保存状態の良好さも貴重である。


康俊は頂相彫刻など肖像を得意としたことが知られるが、本像は仏・菩薩像の代表作と評価される。



木造性空坐像


員数等 1軀


所在地 姫路市書写2968


所有者 宗教法人 円教寺


法 量 像高 75.6㎝


時 代 平安時代


概要


等身の大きさの僧侶の肖像彫刻で、書写山円教寺境内の仙岳院で再発見された。


両肩を含む頭体幹部をヒノキとみられる針葉樹の一材より彫出し、両袖先・両足部等を矧ぐ(後補)。


構造技法や鎬立った衣文には平安時代前期風が認められるものの、全体に量感が抑えられた造形より10世紀末から11世紀初め頃に制作されたとみられる。


長い頭部で伏し目の眼差しや少し突き出した唇といった顔立ちの特徴は、長保4年(1002)に花山法皇が巨勢広貴に描かせた伝わる性空上人の肖像画(模本のみ現存)に描かれた姿に通じており、円教寺開山・性空(910~1007)の肖像である可能性が高い。


平安中期の製作になる特定の僧侶の肖像彫刻として貴重である。



もともと姫路市は、国宝姫路城を筆頭に、全国でもトップクラスの“国指定重要文化財数”を誇るまち。



つまり、姫路は「本物」がゴロゴロある街やということ。



今回の登録で、魅力がある姫路がさらにパワーアップしました!



これはもうチャンスでしかない。



映画・ドラマ・CMなど、「日本らしさ」を求めるロケ地として、姫路は国内最強クラスになってきてる。



ワイは確信してる。



姫路は“世界に見つかる都市”になる。



この歴史、この文化、この空気感。



全部まとめて、世界に叩きつけたろう🔥



姫路の底力、こんなもんやないで。













「日本さくら名所100選」に選ばれている姫路城の西の丸庭園において、姫路城夜桜会「春彩舞桜」が2026年3月27日(金)にスタートしました!









今年の夜桜会は儚くも美しく【舞】う【桜】をテーマとした夜桜会となっています。。








千姫が過ごした西の丸庭園全体に、【春】を【彩】る桜の美しさを、幻想的な光の演出で表現












また毎年好評のストリートピアノ演奏を今年も実施されていましたよ。
























姫路城夜桜会の初日は二分咲きなので、満開の桜の日まで、毎日、絶景のレベルが上がっていきます。






皆様、日本初の世界文化遺産・国宝姫路城と桜がコラボした最高の絶景を是非ともご覧ください。












 
 
 
 
 

ついに本日からスタート!!

 

姫路城 夜桜会🌸🏯

 

 

 

いてもたってもいられず、昼休みに姫路城 三の丸広場へダッシュ💨

 

 

 

昼間の桜の様子をチェックしてきました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだ“咲き始め”とはいえ――

 

やっぱり別格。

 

 

 

白鷺城と淡い桜のコラボは、この時期だけの“日本最高峰の絶景”やと思う。

 

 

 

ふわっと咲き始めた桜が、

これから一気に広がっていく予感…🌸

 

 

 

そして――

今夜からはライトアップ✨

 

 

 

昼とは全く違う表情を見せる

幻想的な姫路城と夜桜の世界。

 

 

 

これはもう、行くしかないやろ。

 

 

 

姫路の春、本気出してきてます🔥

 

 

 

満開に向かうこの“今”を、絶対見逃したらあかんで!

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

兵庫県姫路市にある明珍宗裕鍛刀場では、日本の伝統技術である「日本刀づくり」を間近で見学・体験することができます。

 

 

 

 

 

 

日本刀は、単なる武器ではなく、日本の精神性・美意識・職人技が融合した芸術品です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここでは、何百年も受け継がれてきた鍛錬の技を、現代に生きる刀匠・明珍宗裕氏が実演します。

 

 

 

 

 

 

 

 

炉の炎、鉄を打つ音、火花が散る迫力――

五感で感じる“本物のものづくり”は、他では味わえない特別な体験です。

 

 

 

また、事前予約により、簡単な鍛刀体験や日本文化に関する解説も受けることができます。

 

 

 

 

 

 

日本の伝統に触れたい方、特別な体験を求める方におすすめです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 

ついにこの瞬間が来たーーー‼️‼️

 

 

 

日本初の世界文化遺産・国宝姫路城🏯

 

 

 

2026年 春・桜の開花宣言(2026年3月24日)🌸

 

 

 

姫路城管理事務所職員の方から一報が入り、即ダッシュで三の丸広場へ💨💨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現地はすでに熱気ムンムン🔥

 

 

 

マスコミ各社も続々と集結📸

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このあと夕方ニュース、そして明日の朝刊でも間違いなく大きく取り上げられます‼️

 

 

 

 

 

 

いよいよ姫路が一年で一番輝く季節が到来✨

 

 

 

白鷺城と満開の桜が織りなす“日本最高峰の絶景”を見逃したらアカンで‼️

 

 

 

今年も全国から、いや世界から多くの人がこの景色を求めて姫路へやってきます🌏

 

 

 

まだ見たことがない人は人生で一度は必ず‼️

 

 

 

毎年見ている人も今年の桜は今年だけ‼️

 

 

 

🌸満開はすぐそこ🌸

 

 

 

 

 

 

 

今しかない、この瞬間を体感してください🙇

 

 

 

姫路、来るなら今やでーーー‼️🔥🔥🔥

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

姫路の誇る地場産業「手延素麺」をもっと多くの方に知っていただきたい

 

 


ものづくり応援団長時代から全力で応援している「揖保乃糸」✨

 

 

 

現在、「ミス揖保乃糸」を募集中です!

 

 

 

対象は、揖保乃糸を生産している姫路市・たつの市・宍粟市・太子町・佐用町に在住、または勤務・通学されている明朗な満18歳以上の未婚女性。

 

 

 

自薦・他薦は問いません!

 

 

 

地域の魅力、伝統の技、そして「揖保乃糸」の美味しさを全国へ発信してみませんか?

 

 

 

【締切】2026年4月1日(水)必着

 

 


【応募方法】https://www.ibonoito.or.jp/newsrelease/missibonoito2026/

 

 

 

少しでも興味のある方は、ぜひこの機会にチャレンジを!

 

 


ご応募お待ちしております🔥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カンテレの2026年3月22日(日)11時配信の姫路城の入場料“市外在住”なら「1000円→2500円」禁止エリアでの路上喫煙“違反金”7月から「1000円→2万円」“世界遺産の街”姫路の二大値上げ 背景に「城と街をきれいに保つ」狙いも賛否の声

 

 

 

コメント欄を見ると的確なコメントが寄せられていますね。

 

 

 

村山慶輔

 

(株)やまとごころ 代表取締役/インバウンド戦略アドバイザー

 

見解姫路城の入場料や路上喫煙の違反金の見直しは、単なる値上げではなく、観光客の増加や維持管理費の高騰を背景とした、観光地としての成熟に伴う対応と捉えるべきだと思います。

 

文化財の維持には多くの費用がかかり、市民が税金で支えている以上、市外来訪者に一定の負担を求める考え方には合理性があります。

 

海外でも一般的な仕組みです。 

 

ただし重要なのは「誰から取るか」より「何に使うか」です。

 

保存や混雑対策、住民と来訪者が共存できる環境づくりに還元されていることが見えることが、納得感につながります。 

 

また路上喫煙対策も罰則だけでなく、喫煙所整備や分かりやすい案内など、守れる環境づくりとセットで進めることが重要だと考えます。

 

 

※路上喫煙禁止については、今回の条例改正を受けて、姫路市は新たに喫煙所の設置を決定。現在、工事が進められているようです。

 

 

 

門倉貴史
 

エコノミスト/経済評論家

 

見解日本で初めて世界文化遺産に登録された姫路城の運営や補修・修繕、周辺の環境整備には多額の費用がかかっている。  

 

入場料収入だけではこの費用をまかないきれず、市民の税金も投入されているというのが実情だ。  

 

姫路城は老朽化が進んでいるため、今後、修繕・維持コストはさらに膨らんでいく可能性が高い。  

 

市民は、税金というかたちで入場料以上の負担をしているので入場料金は据え置き、外国人を含めた市外からの観光客は税負担はないので、その分高めの料金設定にするというのは、受益者負担の原則からみて公平な料金体系といえるのではないか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さくら名所100選のひとつ!

 

日本初の世界文化遺産・国宝姫路城の桜、最新開花予想が出たで!!🌸

 

 

 

今回の注目ポイントはこちら👇

 

・開花予想日 → 2026年3月25日(水)

 

・五分咲き → 2026年3月31日(火)

 

・満開 → 2026年4月3日(金)

 

・桜吹雪 →2026年 4月8日(水)

 

 

 

いよいよや…

姫路が一年で一番アツく、美しくなる季節がやってくる🔥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

満開予想は2026年4月3日(金)

このタイミング、絶対に見逃したらあかん!!

 

 

 

白鷺城と満開の桜が重なる瞬間は、

日本の中でも“トップクラスの絶景”。

 

 

 

さらに夜は――

幻想的すぎる夜桜会🌙✨

 

 

 

 

 

 

ライトアップされた姫路城と桜のコラボは、

昼とは別世界。まさに“非日常”。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは日本人はもちろん、

訪日外国人の方にも全力で見てほしい景色や!!

 

 

 

今年の春は姫路で決まりやで!!🔥🌸