ひめじ男子⭐️

ひめじ男子⭐️

アイドルになれず、教員免許を取得するも教員にもなれず、ものづくり応援団長として、がんばる姫路のものづくりを応援。その後、もったいない本部長として、ごみ減量と資源化、食品ロス削減に取り組み、現在、姫路フィルムコミッション部長で、ロケ誘致・ロケ支援をしている。

 
 
 
 
 

ドルトン東京学園の「姫路探求旅行」に向けた下見サポート2日目。

 

 

 

この日は姫路港までお迎えに行き、まずは探究学習の一つの拠点となるじばさんびるの会議室を確認しました。

 

 

 

生徒のみなさんがグループワークや発表、振り返りを行う大切な場所となるため、設備や動線などをしっかりチェックしていただきました。

 

 

 

その後は、探究学習のフィールドとなる姫路市内各所を巡りました。

 

 

 

ホテルモントレ姫路 14階から

 

 

 

商店街では地域の魅力や課題、まちづくりの取り組みについて学ぶことができ、世界文化遺産・国宝 姫路城 では歴史や観光について多角的に探究することができます。

 

 

 

また、発表や交流の場として活用予定の イーグレひめじも見学。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼食会場として予定している「高田の馬場」、そしてもう一つの候補である「ドライブイン一休」も下見していただき、受入体制や当日の流れについて確認を行いました。

 

 

 

今回の下見で特に印象的だったのが、 ZAPPA村です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自然豊かな環境の中で、ものづくりや地域の魅力、人と人とのつながりを体感できるZAPPA村は、ドルトン東京学園の生徒のみなさんにとって探究心を刺激する魅力あふれる場所。

 

 

 

地域資源を活かした取り組みや、そこで活躍する人々との交流は、教科書だけでは学ぶことのできない貴重な経験になることでしょう。

 

 

 

 

 

 

また、ものづくり応援団長をしていた産業振興課時代に知り合った小田雅也さんが経営されているM’s factory もZAPPA村の中にあります。

 

 

 

姫路の地場産業の一つ「皮革」をこのZAPPA村で展開されていることも嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

家島諸島での学びに続き、姫路市内でも多彩な探究テーマに触れることができる今回の「姫路探求旅行」。

 

 

 

ドルトン東京学園の生徒のみなさんが、姫路の歴史・文化・産業・地域の魅力を存分に感じながら、新たな発見につなげてくれることを楽しみにしています。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

兵庫県神崎郡福崎町高岡にある「あじさいの小道」へ行ってきました。

 






梅雨の季節を彩る花といえば、やはり紫陽花(あじさい)ですね。

 

 

 

小道に足を踏み入れると、そこには青、紫、ピンク、白など、色とりどりの紫陽花が咲き誇り、まるで花々が私を優しく迎えてくれているようでした

 













































「あじさいの小道」は、地域の皆さんが大切に育ててこられた紫陽花の名所で、今では福崎町を代表する観光スポットの一つになっているのではないでしょうか。

 
























この日も多くの方が訪れており、カメラを片手に写真を撮られる方や、ご家族で散策を楽しまれる方などで、とても賑わっていました。

 

 

 

一株一株、丁寧に咲く紫陽花を眺めながら歩く時間は、日頃の忙しさを忘れさせてくれる癒しのひとときでした。

 

 

 

現在、紫陽花は見ごろを迎えています。

 

 

 

訪れるなら、今週あたりが一番美しいタイミングではないでしょうか。

 

 

 

梅雨の時期だからこそ出会える風景。

 

 

 

ぜひ皆さんも、福崎町高岡の「あじさいの小道」で、色鮮やかな紫陽花の世界を楽しんでみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 

先日、ドルトン東京学園の皆さんが実施される「ひめじ探求旅行」に向けて、家島諸島(家島・坊勢)の下見をフルサポートしてきました!

 

 

 

真浦港にフェリーで到着後、まずは家島のシンボルともいえる「どんがめっさん」を訪問。その後、家島交流センターや家島公民館、レンタルサイクルの貸出場所などを確認しながら、実際の行程を想定して徒歩で移動しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地域おこし協力隊であった小林さんの新店舗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに、真浦港から網手港までのルートも細かくチェック。

 

 

 

道路状況や所要時間、自販機の設置箇所、立ち寄りポイントなどを確認しながら歩き、探求旅行当日に生徒の皆さんが安全かつ充実した時間を過ごせるよう準備を進めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後は網手港から坊勢港へ移動し、坊勢島側の受入環境や見学ポイントについても確認。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

島ならではの歴史や文化、暮らしを学べる貴重なフィールドであることを改めて実感しました。

 

 

 

家島諸島は、美しい景観だけでなく、漁業や海運、島の暮らしなど、多くの学びの要素が詰まった地域です。

 

 

 

生徒の皆さんにとって、教室では学ぶことのできない貴重な体験になることを期待しています。

 

 

 

当日は安全第一で、家島の魅力をたっぷり感じていただける探求旅行となるよう、引き続きサポートしていきたいと思います!

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

先日、兵庫県神崎郡福崎町にある辻川山公園を訪れました。

 

 

 

辻川山公園といえば、今や「妖怪のまち・福崎」として全国的に知られる観光スポット。

 
















































公園内には、池から突然現れる河童や、ユニークな妖怪モニュメントなど、福崎町ならではの仕掛けがいっぱいです。

 

 

 

この日も、妖怪を楽しみに多くの観光客の皆さんが訪れておられ、公園は大変賑わっていました。

 






























そして、辻川山公園のすぐ近くにある、民俗学の父・柳田国男の生家や、神崎郡歴史民俗資料館にも足を運びました。

 

 

 

柳田国男は、日本各地に伝わる昔話や伝承、民間信仰などを研究し、日本民俗学の礎を築いた人物です。

 

 

 

その柳田国男の出生地である福崎町が、彼が研究した「妖怪文化」を地域資源として活用し、まちづくりにつなげていることは、本当に素晴らしい取り組みだと感じました。

 

 

 

そして、嬉しいニュースがあります。

 

 

 

経路検索大手のナビタイムジャパンが発表した2025年の「インバウンド滞在増加率」において、福崎町が前年比2.05倍となり、兵庫県内で1位になったとのことです。

 

 

 

柳田国男ゆかりの妖怪を活用したまちづくりが、SNSなどを通じて海外からも注目を集め、外国人観光客の増加につながっているようです。

 

 

 

地域に眠る歴史や文化を磨き上げ、独自の魅力として国内外へ発信する。

 

 

 

福崎町の取り組みから、観光振興において大切なことを改めて学ばせていただきました。

 

 

 

姫路市にも、日本初の世界文化遺産・国宝姫路城をはじめ、歴史、文化、食、自然、そして映画ロケ地など、世界へ発信できる素晴らしい資源があります。

 

 

 

福崎町の素晴らしい取り組みに刺激をいただきながら、姫路市も「インバウンド滞在増加率」で負けないよう、さらに魅力あるまちづくり、観光振興に取り組んでいきたいと思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 

本日、義理の母と二人で、林田町の藩校敬業館で開催されている「第2回 幕末の嵐に生きた二人展」へ行ってきました!

 

 

 

実は今回で3回目の訪問です。

 

 

 

来年放送のNHK大河ドラマ『逆賊の幕臣』をより楽しんでもらうために、林田藩出身の道子さんのことを知ってもらいたい。

 

 

 

そして、その夫である小栗上野介の偉大な功績についても理解を深めてもらいたいと思い、義理の母を案内しました。

 

 

 

また、NHK「リブラブひょうご」での放送をはじめ、読売新聞神戸新聞での記事掲載による反響がどれほどあるのか、自分の目でも確かめてみたいと思っていました。

 

 

 

会場を訪れると、多くの方々が来場されており、展示資料を熱心に見学されたり、映像に見入ったりしている姿がとても印象的でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メディアでの紹介効果もあり、関心の高さを実感しました。

 

 

 

そして、なんと高校時代の同級生とも偶然、再会!

 

 


まさかこの場所で出会えるとは思わず、とても嬉しいサプライズとなりました。

 

 

 

明日がいよいよ最終日です。

 

 

 

まだご覧になっていない方、歴史がお好きな方、大河ドラマ『逆賊の幕臣』を楽しみにされている方は、ぜひ藩校敬業館へ足を運んでみてください。

 

 

 

展示を見れば見るほど、来年の放送が待ち遠しくなります!

 

 

 

大河ドラマ「逆賊の幕臣」の放送が今から楽しみでなりません!

 

 


超楽しみ!!

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

姫路フィルムコミッション支援番組 大河ドラマ「豊臣兄弟!」(第22話) 播磨大誤算の放送案内です。

 

 

 

■放送日時

 

・初回放送日

 

NHK総合 6月7日(日) 午後8:00

 

・再放送

 

NHK総合 6月13日(土) 午後1時05分

 

 

・見逃し配信

 

NHK ONE 配信期限 6月14日(日) 午後8時44分

 

 

 

【出演】仲野太賀さん、池松壮亮さん 他

 

 

 

 

 

 

 

 

■放送内容

 

いよいよ物語は、播磨平定へ――。

 

中国攻めの本陣が置かれた圓教寺が登場します。

 

物語の背景にリアリティを持たせるため、圓教寺境内の建物や風景をCG用素材として丁寧に撮影いただき、まるで実際にロケを行ったかのような形で映像の中に再現されています。

 

NHK放送局の最新技術にもぜひご注目ください。

 

また、物語の中には、圓教寺に今も伝わる「羽柴秀長」にまつわる落書きの痕跡も登場します。

 

さらに、本編後の「大河紀行」では圓教寺をご紹介いただいております。

 

また、大河紀行に姫路フィルムコミッション職員二人が、一瞬映っています。

 

ぜひ見逃し配信、または再放送でご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
サッカー日本代表監督・森保一さんとスポーツドクター・教育者である山藤賢さんの対談本『日本のために! 世界一に挑戦する日本人の「誇り」と「あり方」』を読ませていただきました。

 

 

 

本書を通じて強く感じたのは、「世界一を目指す前に、日本人としての誇りを持つことの大切さ」です。

 

 

 

森保監督は、ワールドカップ優勝という大きな目標を掲げながらも、その根底には「日本のために」という熱い想いを持ち続けています。

 

 

 

・挨拶をすること


・感謝を忘れないこと


・仲間を大切にすること


・地域や国を愛すること

 

 

 

そんな当たり前のことを積み重ねることが、世界と戦う力につながるのだと感じました。

 

 

 

私自身、「ひめじ男子」として姫路の魅力発信を続けていますが、それも姫路という素晴らしいまちへの誇りがあるからこそです。

 

 

 

日本初の世界文化遺産・国宝姫路城をはじめ、歴史や文化、祭り、人々の温かさなど、地域の魅力を発信することは、郷土への誇りを次の世代へつないでいくことでもあると思っています。

 

 

 

そして、もうすぐワールドカップが始まります。

 

 

 

選手たちは日の丸を背負い、日本のために全力で戦います。

 

 

 

私たち国民一人ひとりも、それぞれの場所から日本代表を応援し、心をひとつにして最高の景色を目指したいですね。

 

 

 

 

 

 

これまで幾度となく日本サッカーの歴史を塗り替えてきたSAMURAI BLUE。

 

 

 

次は世界一という新たな歴史への挑戦です。

 

 

 

頑張れ日本代表!

 

 

 

そして、日本中が笑顔になれる最高の瞬間を一緒に迎えましょう!

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 

姫路市夢前町にある ヤマサ蒲鉾 の「夢前 蓮の花苑」を訪れてきました!

 

 

 

まだ蓮の花は見頃まで少し時間がありそうですが、睡蓮や美中紅が咲き始めており、初夏の訪れを感じることができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は下見を兼ねた訪問となりましたが、再来週頃にはさらに多くの花が開花していると思いますので、改めて訪れて撮影したいと思っています。

 

 

 

ヤマサ蒲鉾さんといえば「芝桜の小径」が有名ですが、この「夢前 蓮の花苑」も無料で開放されており、多くの観光客や市民の皆さんに癒やしの時間を提供してくださっています。

 

 

 

何もかも物価が上昇し、家計への負担が大きくなっている今だからこそ、このように無料で四季の美しい花々を楽しませていただける取り組みは本当にありがたいですね。

 

 

 

こうした地域企業の温かい社会貢献や、市民が気軽に楽しめる観光資源が数多くあることも、姫路市が「買ってでも住みたい街ランキング近畿版」で3年連続1位に選ばれる理由の一つではないでしょうか。

 

 

 

世界文化遺産・国宝姫路城をはじめ、豊かな自然、歴史文化、そして地域の皆さまの温かなおもてなしに支えられた国際会議観光都市・姫路。

 

 

 

改めて、姫路は最高のまちだと感じた一日でした!

 

 

 

再来週の満開の蓮との再会が今から楽しみです。📸✨

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

来年放送のNHK大河ドラマ『逆賊の幕臣』の主人公・小栗上野介とその妻・道子を紹介する特別展「幕末の嵐に生きた二人展」を訪れてきました!

 

 

 

初日の今日はNHKや読売新聞の取材も入っており、会場は多くの来場者で賑わっていました。

 

 

 

大河ドラマへの期待の高さを改めて感じることができました。

 

 

 

会場では、幕末という激動の時代を懸命に生き抜いた二人の足跡を、貴重な資料や展示物を通じて学ぶことができます。

 

 

 

姫路市林田町ゆかりの人物が全国から注目されることは、地域にとっても大変誇らしいことですね。

 

 

 

本日放送のNHK「リブラブひょうご」でも紹介されており、これからさらに多くの方が足を運ばれることと思います。

 

 

 

歴史好きの方はもちろん、大河ドラマをきっかけに興味を持たれた方にもおすすめの展示会です。

 

 

 

ぜひ姫路市林田町にある藩校敬業館跡を訪れ、幕末のロマンと郷土の歴史に触れてみてください!

 

 

 

今回はたくさん写真を撮影してきましたので、会場の雰囲気とあわせてご覧ください📸

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

姫路フィルムコミッション支援作品・映画『黒牢城』の上映会と黒沢清監督のトークショーを実施します。

 
 
 

 

 

 

 

 

姫路では世界文化遺産・国宝姫路城の非公開エリア「ロの渡櫓2階」、「井戸曲輪」(通称:腹切丸)にて撮影を行いました。
 
 

トーク&シネマ 映画「黒牢城」上映会に参加希望の方は、往復はがきで6月15日(月)必着でご応募ください。



【トーク&シネマ 映画「黒牢城」上映会】

開催日時  令和8年6月27日(土)14時から17時15分

開催会場  アースシネマズ姫路 スクリーン9
      姫路市駅前町27 テラッソ姫路4F(JR姫路駅徒歩5分)

募集人数  一般席300人 車椅子席2人
      (事前申込制・応募多数の場合抽選)

参加料金  無料 ※座席指定

募集期間  令和8年6月6日(土)~6月15日(月)必着

※抽選発表は、6月17日以降を予定



【申込方法】

往復はがきに、下記必要事項をご記入のうえ、姫路フィルムコミッション宛にお送りください。

・氏名
・住所
・電話番号
・FAX番号(あれば)
・メールアドレス
・「トーク&シネマ 映画『黒牢城』チケット希望」
・黒沢清監督への質問・コメントなど

厳正な抽選のうえ、返信はがきにて結果をお知らせいたします。

はがき1枚につき2名様までお申し込みいただけます。
※2名様でお申し込みの場合は2名様分のお名前をご記入ください。
※2名様申込で当日1名のみ参加となった場合など、無断キャンセルがあった方は、次回以降のお申し込みをお断りする場合があります。
※1名様でお申し込みの場合は、「1枚希望」とご記入ください。
※往復はがき以外でのお申し込みは無効となります。
※はがきには、シールや立体物などは貼付しないでください。
※抽選結果を返信欄に印刷しますので、返信はがき表面に返信先の住所・氏名をご記入のうえ、返信面は白紙のままお送りください。


【応募先】
〒670-0012
兵庫県姫路市本町68番地
(公社)姫路観光コンベンションビューロー内
姫路フィルムコミッション 宛




■問合せ先

姫路フィルムコミッション(平日のみ 9:00-17:00)
 
TEL:079-287-3653 メール:hfc@himeji-kanko.jp

※電話、FAX、メールでの申込は受付していません。
 往復はがきでお申込み下さい。