とうとう、11月。

年末って言うのは毎年繰り返されるけれど、毎年あっという間に過ぎて行っちゃいますよね。

まだ11月だからそうでもないかもしれないけど、11月も今年の私にとってはあっという間に過ぎていくんだろうなぁ・・

今、仕事での引き継ぎのための仕事内容の詳細表を作ってます。

これがまた細かい業務が多くて、しかも、他の人に分かりやすいように伝えることってすごいむずかしい!



だって、10月だってあっという間に過ぎたからね。

と、10月を振り返ってみると、自分がメインの会議やルーチン化された会議、母親学級に検診、健康診断に志茂田景樹さんのイベントなど、公私共に忙しかったってワケね。

11月は今のところ2つだけの予定!

検診と友達と久しぶりに会うだけ!




そう言えばちょっとした愚痴なんだけど。

仕方ないと言えば仕方ない。

私は常に赤ちゃんとともに生活をしていて、気をつけないといけないことも山ほど、辛くなることも結構あるし、精神的に落ち込むこともあれば、逆におなかの赤ちゃん「ハッピー」がいるからこその、幸福感も感じられる。

そう言う意味で、旦那は私のおなかが大きくなることくらいしか実感がないらしく、仕事は今までどおり頑張ってるみたいなんだけど・・・・・・

趣味とかそっちも結構おさかんでして。

外出は月1回に抑えてもらってるんだけど、私が一人検診に行っているときなんかは、ふらっとその趣味のイベントやらにこっそり行っていたりするのですよ。

ずっと家にいろって言うのはおかしいから、なら一緒に検診に来ればいいじゃないの!?って。

おなかの赤ちゃんのことを考えたら、初めての子だからこそもっと愛情が欲しかったりするんだよね。

それって、押し付けなのかなぁ。



おなかの中では一応、

「だから生まれてきた子供にとって、母親と言う存在が絶対的存在なんだ」って感じてます。

もっとおなかの中にいるときから、スキンシップをはかってくれるなら、生まれてきた子も父性をしっかり感じ取ってくれるのにね。



最近胎動も結構感じるようになって、個人的には大きくなっているそのハッピーに、私が守って育てていくと言う決意が強くなったのでした♪

今、火曜なんたら見てたら、さっしーが出てて。
まぁ、例のごとく特に興味があったわけじゃないんだけど。
一緒に歌ってる・・・踊ってる、アンリレってほうに、
入山杏奈ちゃん?らしき濃い顔がいたので
あわてて調べてみた。

うむ、そんな感じだ。

実は以前も話したと思うんだけど、会社の入山さんの姪っ子ちゃんが
入山杏奈ちゃんなのだな。
全然似てません、そりゃ親じゃないんだもんね~。
でも、あの純国産とは思えない顔はインパクトあるなぁ。


ってことで、是非気にしてみてください!
AKBにいると埋もれちゃって分かりにくいんだけどね^^;
ふと思ったこと。

ファンの方には不快な思いをさせてしまうかもしれないので、コメントは閉じてみます。



AKB48って最初のイメージはよくなかったんですが、こうして露出度が高くなるにツレ、

結構好きになってたのですよ。

とは言え、誰が一番とかそう言うのはないんだけど。

センターの問題で、なぜ前田さんが?という疑問は常に持ち続けてました。

なぜか?

いわゆる万人に受ける美人とはいえないから。

でも、彼女は不動のセンターだったわけで。

正直、秋元さんの力だと思ってた。



それが、今回卒業と言うことになって、ぬけたあとのAKBを見たら、インパクトがすごく薄い。

大島も好きだけど、センターとしての責任が足りない気もする。

前田さんがいたときはそんなこと、考えもしなかったのに。

彼女の雰囲気はセンターとして、周りに支えられている存在として、需要だったんだなぁなんて

抜けた後に感じてます。



常に笑顔を振りまくのはセンターの役目じゃないんだ。

一目置かれるそんな存在・雰囲気が必要な立ち位置なんだ。
胎動胎動♪

とうとう、旦那に胎動を感じてもらえました!

もともと1か月前からは私は感じ始めてたんですが、
おなかの上から手を当てて感じるのはここ数日。

木曜日の母親教室くらいからよく動き回っていたので、
これからが楽しみだなぁって思ってたんですが。
まさか今日旦那様に感じてもらえるとは感動です!!!

今日は左太ももの付け根?
ポコンポコンって。
多分足でけってるのでは?
まだ、いる場所が定まらないから、色んなところでけったりパンチされたりするらしい。

明日から仕事中も胎動で集中できないかも。



ま、それはそれで楽しみながらですから、いいよね~♪



追伸;昨日の検診の体重管理、直前に快便!
おかげさまで前回から500g増!


しかし、次の検診はこの体重が基本になるのか~。
頑張らないとなぁ。
本日、妊婦検査の1回目で検査した内ひっかかった、

「血糖値が少し高い」(正常値から少しオーバー)


のせいで、今日は朝9時から病院にて検うけつし査スタート。

まず、受付して

「すみません、トイレ行っても良いですか?」

一応、尿検査とかあったら困るので聞いたら、検診じゃないから良いですよと言われてトイレに行って用を足してパンツをあげている最中・・・



「○○さん!、おしっこしちゃいました?!」

どうも外で聞いてくる看護婦さん。

「は~い、終わりました!」

そう返事して出てきたら、

「取って欲しかったのよ!」

・・・は?私聞いたじゃん!もうぅぅぅ、って思ったけど、もうおしっこ出ません!(笑)


その後、採血へ。

うむ、採血がもともと好きじゃない、どっちかといったら嫌いなんで。

ちなみに、


採血 ⇒ 薬液飲む ⇒ 1時間終わる ⇒ おしっこ採取&採血 ⇒ 1時間 ⇒ おしっこ&採血

と言う長い時間病院にいることになったんです。

で、その間に合ったこと。




子供がっぱいいたんだけど、一人すごいの、いました。

どうやら、ママが検査室に入って、お父さんと4歳くらいかな?僕ちゃんとで待ってるんだけど・・・

子「や~だ~!!!!!!行く~~~~~!!!」(絶叫・号泣)
父「(行くなと言わんばかりに)腕を引っ張りとめる」
子「いや~、一緒に入る~~~~~~~!!!!!
マ~マ~会いたいよ~~~~~~~!!!!!」

私の近くの人たちもくすくす笑っちゃって。


しばらくして(5分くらいかな)、ママ登場。

子「マ~マ~会いたかったよ~~~!!!」(当然絶叫に号泣)

ママ「そんな泣くな!」

なんと、感動の再会かと思いきや、ママさんびしっと。
まぁ、だいたい分かってるんでしょうけど。

感動の再会の後、また診察室へ行くときは一緒に。


僕ちゃんよかったね~。
しかし、あんな泣かれた時のお父さんの気持ちはどうなんでしょう?
さみしかったんだろうなぁ。。。。



少なくとも、うちの旦那様はそうはならないように、夫婦でいるときは極力旦那様に預けるようにしますよ。

お父さんになつかないパパさんはかわいそうだもんね!(ちょっと良い言いわけかもw)