当たり前だと思っていた日々があっけなく終わりました。

何の前触れもなく 何の言葉もなく

どうなってるのかわからないままに

終わるのは仕方ないけれど

せめて 最後は一言 言葉がほしかった


何も何もなかったということは 8年が何もなったということに思え



ただただ 進むこともできないでいる


せめて きちんと 終わらせてほしかった
来ない人を待ち、しない約束を待つ。

そろそろ、夢から目覚めなければ。

悲しい現実には、泣かない強さを
持たなければ。