恋物語19話
・・・・・・卒業式の日の朝・・・・・・・
姫菜「ねぇお母さん、制服のリボン
知らない??」
お母さん「知らないゎよ!!何で昨日の夜に準備しておかないの!」
姫菜「だってぇぇ。。。ってリボン
探さなきゃぁo(>□<)o""
翔が来ちゃう(>_<)」
・・・・・ピンポーン・・・・・
お母さん「はぁい(^∇^)」
ガチャ
翔「おはようございます(^∇^)姫菜いますか??」
お母さん「いつも姫菜がお世話になります(^∇^)姫菜ぁ~!翔くんヨォ♪」
姫菜「あったぁー
\(>▽<)」
お母さん「姫菜!早くしなさい!翔くんが来てくれてるんだから」
姫菜「はぁい(^∇^)/」
ドタバタドタバタ・・・・・
姫菜「行ってきまぁす♪」
お母さん「お母さん達も後で行くカラね(^^)翔くん、姫菜をお願いします!」
翔「はい!!お預かりします(笑)」
バタン←(ドアが閉まる音)
姫菜「翔おはよ(^∇^)遅くなってゴメンね(>人<)」
翔「おはよ♪どぉせ姫菜ゎ用意してなかったンだろ!!(笑)」
姫菜「うん(笑)」
翔「やっぱり(笑)もぉイイ大人になるンだからしっかりしろよ!
」
姫菜「翔もでしょ!!」
翔「はいはい(笑)もう学校着くぞ↑↑」
恋物語20話に続く・・・
姫菜「ねぇお母さん、制服のリボン
知らない??」お母さん「知らないゎよ!!何で昨日の夜に準備しておかないの!」
姫菜「だってぇぇ。。。ってリボン
探さなきゃぁo(>□<)o""翔が来ちゃう(>_<)」
・・・・・ピンポーン・・・・・
お母さん「はぁい(^∇^)」
ガチャ

翔「おはようございます(^∇^)姫菜いますか??」
お母さん「いつも姫菜がお世話になります(^∇^)姫菜ぁ~!翔くんヨォ♪」
姫菜「あったぁー
\(>▽<)」お母さん「姫菜!早くしなさい!翔くんが来てくれてるんだから」
姫菜「はぁい(^∇^)/」
ドタバタドタバタ・・・・・
姫菜「行ってきまぁす♪」
お母さん「お母さん達も後で行くカラね(^^)翔くん、姫菜をお願いします!」
翔「はい!!お預かりします(笑)」
バタン←(ドアが閉まる音)
姫菜「翔おはよ(^∇^)遅くなってゴメンね(>人<)」
翔「おはよ♪どぉせ姫菜ゎ用意してなかったンだろ!!(笑)」
姫菜「うん(笑)」
翔「やっぱり(笑)もぉイイ大人になるンだからしっかりしろよ!
」姫菜「翔もでしょ!!」
翔「はいはい(笑)もう学校着くぞ↑↑」
恋物語20話に続く・・・
恋物語18話
翔が交通事故で意識不明の重体。
何で?!昨日あんなに元気だったじゃん!!
一緒に海行って泳いだよね!?
姫菜と結婚するって約束したよね!?
何で?!何で翔がこんな目にあわなきゃいけないの?!
ねぇ誰か教えて。。。?!
姫菜ゎこれカラどおしたらイイ??
誰と生きていけばイイの??
翔、お願いだから目を覚ましてよ。。。
『私を置いて行かないでえぇぇ(T□T)』
パチッ
そこで目が覚めた。。。
もう朝??
さっきのゎ夢、か。。。
姫菜の目にゎ涙が溢れていた。
姫菜ゎ心配になって翔に電話を掛けた。
翔「もしもし?!今日ゎ卒業式だから遅刻すんなよ!!それでどしたぁ??朝カラ。」
姫菜「わぁぁん翔~(T□T)」
翔「おい!!どうした?!卒業するのが悲しくなったか?」
姫菜「わぁぁん(T□T)」
翔「(゜゜;)まぢどうした?!今カラ姫菜ン家行くカラ待ってろ!」
・・・・・・・ピンポーン・・・・・・・
姫菜「はぁい」
翔「姫菜!!一体どぉしたンだょ!!泣きながら電話してくる何て。。。」
姫菜「聞いてぇ(TwwT)」
翔「わかった!ゆっくり聞いてやるカラ支度してこい!」
姫菜「うん」
しばらくして姫菜が出てきた。
翔「で??どした??」
姫菜「実ゎね・・・」
姫菜ゎ今日見た夢の事を翔に話した。
翔「それで泣いてたのか。。。大丈夫だよ!俺ゎ姫菜を1人にゎしねぇ!」
姫菜「ほんと??(T0T)」
翔「あぁ!!絶対!だからもう泣くな!可愛い顔が台無しだぞ?!(笑)」
姫菜「泣いた顔ゎ可愛くナィって言いたい訳ぇ(TmT)」
翔「冗談だよ!泣いた顔も可愛いけど、姫菜ゎ笑顔が1番
だから泣き止め!!」
姫菜「うん(^∇^)」
翔「もうすぐ学校だ!」
恋物語19話に続く・・・
何で?!昨日あんなに元気だったじゃん!!
一緒に海行って泳いだよね!?
姫菜と結婚するって約束したよね!?
何で?!何で翔がこんな目にあわなきゃいけないの?!
ねぇ誰か教えて。。。?!
姫菜ゎこれカラどおしたらイイ??
誰と生きていけばイイの??
翔、お願いだから目を覚ましてよ。。。
『私を置いて行かないでえぇぇ(T□T)』
パチッ

そこで目が覚めた。。。
もう朝??
さっきのゎ夢、か。。。
姫菜の目にゎ涙が溢れていた。
姫菜ゎ心配になって翔に電話を掛けた。
翔「もしもし?!今日ゎ卒業式だから遅刻すんなよ!!それでどしたぁ??朝カラ。」
姫菜「わぁぁん翔~(T□T)」
翔「おい!!どうした?!卒業するのが悲しくなったか?」
姫菜「わぁぁん(T□T)」
翔「(゜゜;)まぢどうした?!今カラ姫菜ン家行くカラ待ってろ!」
・・・・・・・ピンポーン・・・・・・・
姫菜「はぁい」
翔「姫菜!!一体どぉしたンだょ!!泣きながら電話してくる何て。。。」
姫菜「聞いてぇ(TwwT)」
翔「わかった!ゆっくり聞いてやるカラ支度してこい!」
姫菜「うん」
しばらくして姫菜が出てきた。
翔「で??どした??」
姫菜「実ゎね・・・」
姫菜ゎ今日見た夢の事を翔に話した。
翔「それで泣いてたのか。。。大丈夫だよ!俺ゎ姫菜を1人にゎしねぇ!」
姫菜「ほんと??(T0T)」
翔「あぁ!!絶対!だからもう泣くな!可愛い顔が台無しだぞ?!(笑)」
姫菜「泣いた顔ゎ可愛くナィって言いたい訳ぇ(TmT)」
翔「冗談だよ!泣いた顔も可愛いけど、姫菜ゎ笑顔が1番
だから泣き止め!!」姫菜「うん(^∇^)」
翔「もうすぐ学校だ!」
恋物語19話に続く・・・
恋物語17話
姫菜と翔ゎ海に着いた。
姫菜「キャー(>▽<)海何て久しぶりだぁ♪」
翔「ホントあの時ゎどぉなるかと思ったよなぁ。。。」
姫菜「でも今思えばイイ思い出ダネ
」
翔「そぉだな!姫菜も無事だし」
姫菜「あはは(笑)じゃぁ泳ご?!」
翔「おう!」
泳ぎ疲れてきた2人ゎコテージで休む事にした。
翔「疲れたなぁ~(>_<)」
姫菜「もうぐったり(;^◇^;)」
翔「ははっ(笑)じゃぁ休んでろ(^∇^)」
姫菜「うん(^^)じゃぁ翔も一緒に寝よ♪昼寝(笑)」
翔「この歳で昼寝かぁ(笑)まぁいっか♪寝ようぜ☆」
姫菜「やったぁ
」
翔「ってお前いきなりテンション上がるのかょ!!(笑)」
姫菜「姫菜ゎいつでもテンション高いヨォ
」
翔「疲れててもか?!」
姫菜「うん♪」
翔「やっぱ姫菜にゎかなわねぇわ!!」
姫菜「えっ?!」
翔「まぁ俺が本気出したら余裕で姫菜に勝てるけどな!!(^∇^)v」
姫菜「そんな事ナィもぉん(-ε-)キスの1つもできない翔何かにゆわれたくないね(笑)」
翔「(°Д°)ハァ?そんなぐれぇできるし」
姫菜「じゃぁやってみろ
」
翔「ゆったなぁ~!じゃぁ気が向いたらな(笑)」
姫菜「やっぱりできないじゃ・・・
Chu
ン?!」
翔「どぉだ(笑)びっくりしたか?!(笑)」
姫菜「もて遊んだなぁo(T□T)o」
翔「いきなりしてゴメンって(>人<)そもそも姫菜がしてみろ!ってゆったんじゃん!!(笑)」
姫菜「そぉだっけ??」
翔「そうだよ!・・・じゃぁ明日ゎ卒業式だからもうそろそろ帰ろうか☆」
姫菜「うん(^^)」
恋物語18話に続く・・・
姫菜「キャー(>▽<)海何て久しぶりだぁ♪」
翔「ホントあの時ゎどぉなるかと思ったよなぁ。。。」
姫菜「でも今思えばイイ思い出ダネ
」翔「そぉだな!姫菜も無事だし」
姫菜「あはは(笑)じゃぁ泳ご?!」
翔「おう!」
泳ぎ疲れてきた2人ゎコテージで休む事にした。
翔「疲れたなぁ~(>_<)」
姫菜「もうぐったり(;^◇^;)」
翔「ははっ(笑)じゃぁ休んでろ(^∇^)」
姫菜「うん(^^)じゃぁ翔も一緒に寝よ♪昼寝(笑)」
翔「この歳で昼寝かぁ(笑)まぁいっか♪寝ようぜ☆」
姫菜「やったぁ

」翔「ってお前いきなりテンション上がるのかょ!!(笑)」
姫菜「姫菜ゎいつでもテンション高いヨォ
」翔「疲れててもか?!」
姫菜「うん♪」
翔「やっぱ姫菜にゎかなわねぇわ!!」
姫菜「えっ?!」
翔「まぁ俺が本気出したら余裕で姫菜に勝てるけどな!!(^∇^)v」
姫菜「そんな事ナィもぉん(-ε-)キスの1つもできない翔何かにゆわれたくないね(笑)」
翔「(°Д°)ハァ?そんなぐれぇできるし」
姫菜「じゃぁやってみろ
」翔「ゆったなぁ~!じゃぁ気が向いたらな(笑)」
姫菜「やっぱりできないじゃ・・・
Chu

ン?!」
翔「どぉだ(笑)びっくりしたか?!(笑)」
姫菜「もて遊んだなぁo(T□T)o」
翔「いきなりしてゴメンって(>人<)そもそも姫菜がしてみろ!ってゆったんじゃん!!(笑)」
姫菜「そぉだっけ??」
翔「そうだよ!・・・じゃぁ明日ゎ卒業式だからもうそろそろ帰ろうか☆」
姫菜「うん(^^)」
恋物語18話に続く・・・