「凌遅の刑(りょうちのけい)」は、生きたまま少しずつ細かく切り刻み、肉をそぎ落とすという最も苦痛に満ちた処刑方法で、清朝末期まで行われていた。処刑者は裸で市中を引き回されたうえ、柱に後ろ手にくくりつけられ、左右の股とすねに釘が打ち込まれる。処刑は3日~10日に渡って行われたという。肉をそぐ回数は120回~3000回。処刑後はバラバラに解体され、販売された。漢方の妙薬とされていた新鮮な人肉を民衆はこぞって買い漁り、食べたといわれている。
「凌遅の刑」に関連する話がある。唐の時代。反乱軍のリーダー董彰(とうしょう)は、鎮圧軍のリーダー姚洪(ようこう)を監禁。降服しない姚洪の肉を生きながら薄くそぎ落とし、その場で「人間しゃぶしゃぶ」にして食べたという記録が残っている。

流石中国

そういえばラーメンマンもブロッケンマンをラーメンにして食べてたね

恐ろしい
「うなぎパイ」をパクった韓国の菓子業者は「独自開発ニダ!」と主張し、「黒マグロの養殖技術」をパクった韓国海洋水産部も「純粋な国産技術ニダ!」と強調している。

韓国は日本が長年かけて研究してきた技術をパクって我が物顔でウリナラの技術ニダと平然と言う

売国奴舛添も沢山の技術を惜しみなく提供するつもりだ

しかし韓国からはなんの感謝の言葉もない