ある本を読んでいたら
こんなことが書いてありました。
『正しいことを言うときは、ほんの少しひかえめにするほうがいい』
『正しいことを言うときは、相手を傷つけやすいものだと気付いているほうがいい』
あぁ そうだな〜
正しさばかりを追求していると、息苦しくなってしまいそうだもの
正しさを主張した人だけの自己満足にすぎないような‥
人の心の『正しさ』って、人の数だけあると思いませんか?
人のものごとの捉え方は『それぞれ』でいいんですよね。
自分と考え方が違って当たり前
むしろ、それが普通かも‥
「こんな考え方もあるんだな〜」と受け入れることができれば‥
近しい人との関係こそ、心に刻んでおくことができれば『いい関係』を続けられそうですね