おはようございます。
悩める子羊ならぬ大ネコのふぅです。正直いろいろ考えて、本気で施設探しをしようかなと考えています。もっともふぅのようなものを受け入れてくれるかどうかはわかりませんが。デモこの生活もそろそろ限界な気がするのです。もちろん積極的に施設に入りたいわけではありません。ひろ君ともめったに会えなくなるし、自分のものそんなには持ってはいけないし、いろいろと制限があるからね。それにお友達ができるかもあやしい…どこまで介助してくれるかもわからないし。ふぅの場合、精神面でのサポートも必要なので、難しいかもなんです。じゃぁどうするの?って話なんですが…ヘルパーさんもこれ以上望めない状態で、ケアマネにも相談できる状況になかったら、これ以上自分の居場所を探すのって難しいよね。っていうことはこの生活に耐えるしかないのか?ふぅは耐えれば済む話かもしれないけれど、ひろ君や幼稚園はそうはいかないよね。いったいどうしたらいいのだろう???こういう人間はやっぱり生きてること自体がいけないのだろうか?前にも書いたけど、年齢的にも高齢者ではないので、施設に入るのはもともと難しいのだ。
今朝は御片付けのことで、紘子ばぁばとズームで30分のカウンセリングを受けた。この間のやり取りもあって区rミスユーザーで、トイレも介助が言って右のものも左に動かす子tも難しい人は無理って言われてしまうのかな?あれhだねですこれもできませんって言われちゃうのかなって思いおわかったのですが、ズームでお話してみたら、そんなことはなく、ふぅの言うことをよく気い暮れて、いろんな角度kら理解をしてくれてお話してくれました。今の窮状を理解してくださって、一つずつできることから始めていきましょうと言ってくださいました。すごく追い詰められた気持ちでいたので、涙があ出るほどうれしかった。そして今までの送ってきたふぅの人生はつらかったけどでもその中を逞しく強く誠実に生きてきたねと言ってもらえました。だからまだ施設なんて言わずともできることはあるはずとも…とりあえず次回ひろ君と一緒にズームで先のことぉ話せるように…と言ってくれたので、早速トイレの短い時間に要約して話し、ひろ君にも了解を得ました。と言っても平日はひろ君g仕事で無理だし土日は今紘子ばぁばのほうがっ役でいっぱいらしいので、次回はかなり先になってしまいそうだけど…でも先へつながってよかった…hン党にそう思う。本当に一歩ずつ一歩ずつできることから頑張っていこう。わかってくれる人もいるんだから…
