繋げて!ひまわりママ☆

1月17日の神戸新聞に、こんな記事が載っていたこと、



みなさんご存知ですか?


「外国人の子どもを助けたい。」


写真中央に写っていらっしゃるのは、芦屋市で小児科医師をされている



京極正典先生。私が以前お勤めしていたクリニックの院長先生で、



大変お世話になりました。





繋げて!ひまわりママ☆



外国人の方々は、言葉の壁などで医療機関探しにとても苦労されています。


そんな方々に対し、災害時の英語などでの24時間態勢の小児科診療(感染症や持病な


ど)への取り組みを進めていらっしゃいます。



阪神間は外国人が多く、災害時にけがをしたり病気になったりしても、行き場を失わない


ようにすべきだ。震災を機に設立された浜風の家が、その取り組みの先頭に立つことが


できれば」 (新聞より抜粋)



と、先生はおっしゃっています。



私自身、カナダに留学中の健康管理は、言葉のことで大きな不安を抱えていました。



これが自分だけではなく、子供のことになると、親御さんの心配や不安ははかりしれない



と思います。



私は幸運にも、日本語を話されるドクターとの出会いがあり、自分の母国語を理解してくだ



さる方の存在が大きな心の支えとなり、安心につながりました。



みなさん、震災のあの混乱の中、言葉のことでどれだけの外国人の方が




不安と恐怖と戦っていたのでしょうか?




人と人を繋ぐもの。



言葉で人と人を繋ぐこともできる。



私も、先生のお力になりたい!と心からそう思います。



今回、この記事をブログで紹介することを快く了承してくださった


京極正典先生に感謝を込めて。


AR















先日、ある方のブログを拝見した時のこと。


その方は、人と人が繋がること、人と人が思い思われることの大切さを書かれていました。


それを読ませていただいて

「はっ」


と思いました。


「そう、そうなんだよ」


と改めて思いました。


みなさん、みなさんのことを見てくれている人のこと、みなさんは見えていますか?

自分から繋がろうとされていますか?




私は殻に篭り、自分から周りと繋がろうとしなかった時期がありました。


大切に思うからこそ、恐くて、壊したくなくて触れないようにしていた時期がありました。


でも、私を見ていてくれた人たちがいたこと。


その人たちが伸ばしてくれた手。


お父さんお母さんのあたたかい手。


息子の小さな優しい手。


友達、そして、ひまわりママ達の力強い手。


みんなみんな、私を引っ張り上げてくれました。

「人に会いたくない」

「笑えない」

「こわいこわいこわい」


そんな私が「みんなの手」の存在に気付いた時の、あの嬉しい気持ち。


手のあたたかさ。


今でも忘れられません。

みなさん、私を見ていてくれてありがとう!


青木隆治さんの曲で、こんな歌があります。


案外見てるようで見てない隣りをよく見て


そこにはどんな人がいますか?


いつだってその目を見ていてくれる大切な人がいるでしょ?

"ねがい詩"より


人が人を思うことの大切さ。


思い思われることの尊さ。


そこに繋がりが生まれ、力が生まれると私は信じています。


私が救ってもらった力の分、いつか誰かを支えられるような私になりたいです。

私にこのことを改めて感じさせてくれたあのブログを書かれた方にも感謝しています。

もうお気付きでしょうか?


このブログのタイトル。 繋げて!ひまわりママ

願いを込めて付けました。


みなさん、1人で抱え込まず、みんなと繋がっていきましょう☆


そばにいてくれる人を信じていて!

ARでした(^^)

P.S.

"ねがい詩"は私自身を奮い立たせる時に聴きます。

大声でよく歌います。

この曲を作られた青木隆治さんにも感謝!



繋げて!ひまわりママ☆

青木隆治さん アルバム”Lien”より ; Lien” は「」という意味














前回、クリスマスソングについて書きましたにひひ


みなさん、歌われましたか?



ところで、みなさん。

英語の歌詞の意味を考えられたことがある方、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

今日は、英語の歌と日本語の歌の違をご紹介してみようと思います。

前回ご紹介した、”Jingle Bells”や”Oh Christmas tree”は、

日本語が英語の歌詞に沿ったじで訳されて歌われていますね。
では、音譜Santa Claus is coming to town音譜の歌詞でおなじみのこの曲はどうでしょうか?

歌い出しの、

あなたからメリークリスマス 私からメリークリスマス

これは、
You'd better watch out you'd better not cry you'd better not pout I'm telling you why
(気をつけて 泣かないほうがいいよ ふくれっつらしないで なぜだか教えてあげる)
そして、「なぜ?」の理由が
Santa Claus is comingto town だから と繋がるわけです。

なるほどひらめき電球

私が好きなのは、この次。


ねえ聞こえて来るでしょ 鈴の音がすぐそこに


He's making a list, check it twice, going to find out who's naughty and nice♪


「サンタさんはリストを作ってそれを2回チェックして誰がいい子にしているのかを見つけ出す」


のだそうですよ。


リストを2回チェックするところがなんとも言えず好きです目


同じような内容で訳されているものもあれば、全く違って訳されているものもある。


映画の字幕にもそういうことがよく見られますね。

みなさん、その違いを楽しみましょニコニコ

その違いに気がつくこと、それも語学の面白さの1つです☆


さて、明日は英会話教室のクリスマスパーティークリスマスツリークラッカー

子供達は喜んでくれるかな?


びっくりしてくれるかな?

あー楽しみですドキドキ

パーティーについても、またここでご報告したいと思っていますので


どうぞお楽しみに☆




ARでした(^∇^)




A picture of 「パーティー準備中」

繋げて!ひまわりママ☆


こんにちは。ARですヒマワリ


もうすぐクリスマス!



みなさん、クリスマスソングはどんな歌がお好きですか?


先日、英会話教室の幼児クラスで ”Jingle Bells”を歌いました音譜


が・・・



日本語でもなじみがあるだけに、



♪ジングルベール ジングルベール すずがなるー♪



英語じゃなくなっちゃいました(笑)



でも、あんなに一生懸命に、あんなに大きな声で歌ってくれた子供達。



その熱意が嬉しく、そしてとても愛しかったです。ありがとう!



しかし・・・ひとつここはやはりEnglishでいかねば!と思い、



次の週は Oh Christmas tree” という歌に変えました☆



この曲なら、聞いたことはあっても、日本語歌詞はジングルベルほど



メジャーではないはず・・・。



いざ歌ってみると、歌を知らなくても、私の振り付けを真似しながら、音を聞きながら、



そして聞いた音を再現しながら歌ってくれた子供達。



真っ直ぐでキラキラした目が素敵な My students目ラブラブ自慢ですラブラブ


この”Oh Christmas tree"という歌は、幼児(3歳~6歳くらい)にとって


覚えやすいリズムみたいですよ。



みなさん、ぜひ一度聴いてみてくださいね。そして歌ってみてください☆


日本語のタイトルは「もみの木」だったと思いますクリスマスツリー




クリスマスはいよいよ今週末ですね。



みなさんはどのように過ごされるのでしょうか?



たくさんの笑顔が咲きますようににひひ


ARでした(≡^∇^≡)


繋げて!ひまわりママ☆




皆さんこんにちは。


この度、”繋げて!ひまわりママ☆”と題してブログをオープンしました!


ここでは、働くママ達、子育て中のママ達に楽しく読んで繋がっていただけるように



書いていきたいと思っています(^O^)


働いているとこんなことあるよね


このお料理作ってみたいな


子供の習い事ってどんなのがいいかな


などなど、いろんなテーマでご紹介していきたいと思います☆



今回は、子供の習い事。



今、いろいろな習い事がありますが、今日は、私が開いている英会話教室のお話を☆


この英会話教室、子供達が私と英語をしているお隣で、ママ達が


ストレッチ教室に参加しているんです(^∇^)


子供達の習い事の間、時間をどう潰したら良いのか、結構大変だと思われている方



も多いのではないでしょうか?私もそうです。小学校3年生の息子の習い事の時間が1時間。



たった1時間。されど1時間。何かしたくても、長いような短いような1時間。



そんなお悩みを解決してくれる同時開講ひらめき電球



子供達は楽しく学び、ママ達はストレッチとおしゃべりで身も心もスッキリ!




そんな英会話教室での出来事や、ストレッチ教室インストラクターのお話も、




このブログで皆さんにお伝えしていきたいなと思います。




では、次回もどうぞお楽しみに☆



One of ひまわりママs の”AR”でしたにひひ




ひまわりのブログ