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とりあえず

【ナリ心理学】を読みあさろう❗❗

と思ったので、

気になる記事。なるほどひらめき電球確かに〜グッの記事をリブログ中〜

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なるほど❗❗ひらめき電球


質問者さんの文章がどえらく長くて。といってナリくんがまとめた質問が以下の3つ。





1、子供が犯罪を犯したら親はどうしたらいいのか?

2、自分が不倫、浮気などの不貞行為をしたいと思ったらどうしたらいいのか?

3、起業しまいけど、パートナーに反対されたらどうするのか?



下矢印
以下、ナリくんの回答鉛筆
(私が"重要"と感じた箇所を勝手に青字にしありま〜すグラサン






Q1、子供が犯罪を犯したら親はどうしたらいいのか?
 
 
親は悲しみ。
子は罪を償う。
 
以上です。




Q2、自分が不倫、浮気などの不貞行為をしたいと思ったらどうしたらいいのか?





すればいいと思います。
 
そして、するならその後に起こりうること全ての責任を取る覚悟をすることです。

 
不倫も浮気も別に、
道徳的とか、不道徳的とかそーゆー色付けはしなくていいと思います。
 
「誰が悲しむか」だけ考えたらいいと思いますよ。
 
そして、「悲しませてもいい」というならすればいいし、「悲しませたくない」と思うならしなければいい。
 
「悲しませたくないけれど、不倫したい」のであれば、死ぬまで絶対に嘘つき通すか、不倫したいと思う理由をパートナーと話し合う必要があるかと思います。
 
死ぬまで絶対に嘘を突き通す過程でバレることもあるかもしれませんが、バレたとしたら、バレたことで起こる全ての責任を自分がとりましょう。自分の選択に責任を持つことです。
 
以上です。

 
不倫したいと思う理由をパートナーと話し合うのが一番大切だと思いますが、それを話し合えない夫婦であれば、もしかしたらすでに破綻しているか、相当な覚悟を持って夫婦関係の救済処置をしないといけないのかなと思います。





『不倫している人』
からすれば、
"悲しませたいか、悲しませたくないか論"
ではしてないって人、わりと多くいると思う。

でも【責任】はごもっとも。




Q3、起業したいけど、パートナーに反対されたらどうするのか?
 
 


死ぬほど話し合うべきでしょうね。
 
ただ、はっきり言って、「素人二人」で起業云々を話すのは正直意味はないでしょうから、大切なのはこの二つかなと思います。
 
一つは「相手が反対しているのに、それを無視して良いか?」
もう一つは「失敗したときどうするか?」です。
 
「相手が反対しているのに、それを無視して良いか?」はNOですね。僕は絶対にやめたほうがいいと思います。起業でも、結婚でも。
 
なぜなら、その反対している人すら、味方(もしくは賛成)にできないようじゃ、たぶん起業もうまくいかないと思うからです。
 
反対している人を説得するほどの情熱も、準備も、戦略もないのであれば、起業してから起こる荒波には太刀打ちできないように思います。



 
もう一つ「失敗したときどうするか?」です。起業に関して言えば相当失敗します。
 
僕自身は起業して、6年目?ですが。思い返してみても最初の4年は失敗ばかりです。失敗ばかり。、5年目以降も、実は失敗ばかりです。笑。失敗はフォーカスされないので、あまり目立ちませんがw「ナリ心理学はスムーズにうまくいっている!」と思われてます。僕の感覚では失敗8成功2なんですけどね。笑。起業なんてほぼほぼ失敗します。そんなもんです。笑。
 
失敗した時にその人の本質が見えるんだなと、本当に思います。
 
パートナーに反対されていて「絶対に成功するからやる!」と意気込んでしまうなら、やめたほうがいいと思います。それよりも、「失敗してもやりたいことやりなよ」と、パートナーに言われるような関係性を作ることが大切だと思います。
 
人は失敗できる環境でこそ成長し、成功すると思いますので、先にその環境を作ることでしょう。むしろ、そこから起業は始まってます。パートナーだけではなく、両親でも同じです。「失敗を許される環境作り」こそ起業の本質なんではないでしょうか。僕自身も、起業3年目くらいでやっとそれに気づきましたし。笑。失敗できない人は失敗するんだな、、と本当に思いました。
 
なんでもそうですけど、反対している人がいると、失敗できない環境になってしまっているので、やっても失敗しますし。たとえ成功しても、成功し続けなければならないというプレッシャーで日々少しづつ心すり減らしていくと思います。大切なのは、反対されないことと、失敗できる環境作り。
 
 
以上。





これに関しては、
起業して、
成功されて、
ご結婚されて、
お子さんが生まれて、

望まれていた「お子さんと過ごす生活」を実現されているナリくんの言葉だから、リアルで説得力ある。