かっこよかった。




さすが、トップセールスマンとなれるだけの人である。




本当に、ただただ素敵でした。




相手の方が全然年上なのに、ひるむことなくがつんと言って、




わたしを守ってくれた。
(´ω`*)ポッ ←勘違い




惚れすぎて、夢に出てきてしまった。




この人のために、

この人をがっかりさせないために、

この人に喜んでもらうために、




がんばりたいと思った。




尊敬します。
よくないね、ほんとに。





ひとつうそをつくと、


それをごまかすために、


もっともっとうそを重ねないといけなくなる。





悪循環。





さて、立て直そう。
わたしもまだまだ永遠の途中なんだな。


選んできた人生、


結局どの道を選んでいたって、


迷いや後悔はあっただろう。


そう思うだけで、少し救われる気がする。


どの道が正しいかなんて、


経験してみないとわからないんだから。





的なね(´ω`)