はい、ただいまです。


今日は神戸市垂水区の児童養護施設へ表敬訪問してきやしたあ


私が今日訪れたのは、施設でなく普通のお家です。


女の子しかいなかったですが、みんな元気で、ひまわりのような明るい笑顔を見せてくれました。


自分が育った施設より遥かに違いがあり、とても環境的に素晴しいなと感じました。


時代は変わってきてる事が解り、児童養護施設の小規模化が神戸でも増えていくといいなと感じました。


育ち盛りの子ども達にとって、アットホームな環境は本当に必要であり、今の虐待を受けた子ども達にとって


ファミリーホーム的な存在は必要であるなと思いました。


集団生活の時代はある意味終わり、外国の家庭養護を取り入れる時代であると思いました。


私は、この活動を通して、本当に1人1人の子ども達と出逢い触れ合える時間を大切にしたいと思います、社会に


出て自分達の団体を知って頼って戴く為これからも、沢山の施設へ訪問し触れ合いたいと思います。


僕らの団体のスタート地点まであと少し!頑張ります。