想いをカタチに。生きる歓びをイマココに。
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「色気」はいつ生まれるのか?

灯りを消した部屋の中。
携帯を仰向けでいじっていた僕の枕元。
下着姿の彼女が四つん這いでやってきて、
何も言わずにキスをした・・・。


という小説顔負けのことをあっさりやってのける三歳児。

前々から思っていたのですが、
みらには不思議な
「色気」があります。

姉妹で見るとよくわかるのですが、
りなには天真爛漫な魅力がありますが、
あんまり色気は感じません(そこがかわいいのですが)。

みらは1歳半のときにすでに後ろ姿からフェロモンでてますし
(写真参照)、衝撃的だったのは当時まだ2歳になるか
ならないかのとき見せてもらった保育園の集まりのビデオ。

懇談会のときに保護者が子供たちの様子をビデオで
見せてもらうのですが、なんと何食わぬ顔で
好きな男の子の膝の上に座っていた・・・!!!

天然だとしたら、それはそれでヤバい。
計算してやっていたとしたら、もっとヤバい・・・。

年頃になったときの破壊力を想像すると、
パパとママは早くも心配です。

後ろ姿

赤ちゃん人形へのあこがれ

みらが最近赤ちゃん人形をほしがっている。
定番が「ぽぽちゃん」「めるちゃん」なんですが、
お世話したくてしょうがないらしい。


でもさぁ、もううちにいるじゃん、ひとりさ、
動くぽぽちゃんみたいなのがw(←りな)。


「ねぇねぇ、うちにもひとりぽぽちゃんみたいなのがいるから、
もうりなちゃんのお世話すればいいんじゃないの?」


「ええっ!?みらが~?
 りなの~?おせわ~~~~?!
 え~~~~~!!!」

と、もじもじなんだか恥ずかしそうで、想定外の反応。

もしや・・・

今の今まで「姉である」という認識がなかったのではないか?
という疑問が。そういえば、みらには「長女らしさ」とでも
呼ぶべきものがあまり感じられない(マイペースすぎる・・・)。
親である我々も「お姉ちゃん」と呼ぶことはないし、
りなも「みら~、みら~」と呼んでいる。考えてみれば、
「お姉さんだよ」と教えた記憶も、ないね・・・。

が、眺めているとうれしそうに「はい、どうぞ~~!」と
海苔をあげていた。下の子が生まれてから約2年。

もしかして、はじめて「姉」だったことに気づいちゃったのか?
そうなのか?

ムチャぶりが天才的

最近、みらのムチャぶりが天才的になってきました。
昨日は椅子の上に突然立ち上がったかと思うと・・・。

「ママ、みててーーーー!!!!!」

「ニョキニョキ体操っ!はじめまーす!!」

・・・?

ニョキニョキ体操ってどんなんだろ。

「ハイッ!ママどうぞ!」

って、私がやるんかい!

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突然のプロポーズ

「ママなんて、もう嫌い!もう遊んであげない!一緒にも寝ない!」
と言われました(涙)。


ま、理由はお風呂で自分で髪の毛洗いたかったのに、
洗えなかった、とかそんなんですが。
ずいぶんお怒りだったようで、かなりの回数リピート
をしていました。


私も、大人げなく
「いいもんね~、別に遊んでもらわなくても!
 ママ、ひとりで遊んじゃお~」
と火に油を注いでみたりしていたんですが、
途中から、こんなに「嫌い嫌い」と言うのは、
もしやお友達にもたくさん言ってたらまずいなぁと
ちょっと考え直しました。


言われた人の気持ちをちゃんと考えるようになってほしい!
ということで、
「嫌いって言われたらどんな気持ちになると思う?
 ママだって悲しい・・・」

そんな風に伝えてみました。

最初は目をあわせてくれなかったのですが、
悲しい気持ちのボリュームを上げて何度か伝えてみたら、突然。

両手を広げて、ぎゅっと抱き締めてくれて・・・

「結婚しよう、ふたりで」

とプロポーズされました。

DV男か!と突っ込みたくなるような変わり身でしたが、
なんかぐっときちゃいました(笑)。

「人と違う」ということ。

「人と違う」ということ。

みらもりなもいわゆるハーフで、
やっぱり見た目は他の子と少し違います。

先日保育園で、お友達の女の子から
「あなたはわたしたちとは違う」
というような感じで言われたようです。


ちなみに、みらは上記の発言をどうやら「褒め言葉」と
受け取ったようで、むしろうれしそうだったとのことですが
(い、遺伝?w)、アルノから話しを聞いてちょっぴり
せつなくなりました。


お友達や先生になんとか言うというのもひとつの手段
なのかもしれませんが、はっきり言ってそんなこと
いちいち言ってたらこの先の人生、きっとキリがない
だろうなと思います。

このまま「褒め言葉」だと自然に受け止められる子に
育ってくれたらうれしいなと思いつつ、さすがに
そんなことはないだろうと思ったり。
でも、私は30歳くらいまで気づかない感じだったので、
それはそれで可能かもしれず、でも気づかないことが
ほんとうによいかというと、失うものもあったなぁと。

人と違うことを誇りに思えるような人間に育ってほしい。
どんなに外で傷ついても、
いつでも安心して帰って来られるそんな家庭でありたい。


そして、彼女たちが大人になる頃には、
日本がもっともっと多様な価値観、多様な生き方、
多様な考えが当たり前に受け入れられる社会になっていてほしい。

そのために、今、自分にできることをしたい。
そんなことを感じた出来事でした。

ぽぽちゃんとゴリ子

今週は、福岡⇒大阪と移動が多い一週間。
3日も子供たちと離れると、淋しくなりますね~。
子供たちの写真を見返していたら、
メモをとっていたネタを思い出しました。


これは、パピーからもらったバービーちゃん2体。

「なんて名前なの?」と聞いたところ・・・

「こっちがぽぽちゃん(右)、こっちがゴリ子(左)」

「えっ?なんて?ご、ゴリ子??」

「うん、
ゴリ子

「・・・」

よりによってゴリ子・・・。
しかも「ぽぽちゃん」って別の商品の名前だし。
相変わらず突っ込みどころが満載です。

そして、車の中で2体のバービーちゃんをつかって一人遊びをするみら。

「あたしパンダのグリコっていうの。
ジャンプはきらいだけど、甘えん坊は好きなんだ。
じゃ、またね~!ぼくは、あたしはきりんのときこっていうの。
みんなとあそべてうれしいよ!
あたしは、なんか・・・みんなにあえてうれしいよ。
じゃ、またね!あたしは、みんなのことが大好きだよ。
じゃ、またね!あたし、トリッピーはこわ~いジャンプを
しちゃったの。でもだいじょうぶよ。じゃあまたね!」

・・・もう、誰一人登場人物があってません。
ゴリ子はどこへ?
しかも、なぜか二言目には「じゃあまたね!」ってw

彼女の脳内ではいったい何が起きているのか、
知りたいような知りたくないような。
ちなみに、子供ってみんなこんなもんかなって思ってたんですが、
あってます・・・?

バービー

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「お姫様」に傾倒しているみらが、山の上にそびえる教会の塔を見て一言。

「びっくりしたー!フランスにお城があるなんて。
 わたし、これで結婚できるわー!
 王子様、お城にはいってるかな?」

面白すぎ。

お城

小さな交際交流

小さな国際交流。
そして、五分後には小さな国際紛争(笑)。
子供たちに、言葉は不要!

コルシカ3

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