ブンコックのK-POP見聞録 -10ページ目

ブンコックのK-POP見聞録

K-POP中心にポツポツと

今回はK-POPをちょっと離れます。


今日は長年の夢が叶った1日でした。


かの川西幸一大先生のお姿を、ドラミングを生で観れたのです!
前から6列目という良席で!


彼は今や元を付ける必要がなくなった
あのUNICORNのドラマーです。



というのも今日はPUFFYのLIVEに家族で行ってきました。
そのツアーメンバーがかの川西師匠だったのです。


私はUNICORNがホントに大好きでバンドでもよく演奏してました。
しかしバンド組んだ頃には既に解散しており
昨年の復活は感激でちょっとちびった程。


今日は十何年か越しの思いが叶ってまたちびりました。



PUFFYは学生の頃に田舎を出て
一人暮らしをしていた際にとても流行っていまして
あの頃を思い出すと

かに座カニ食べ行こう~ はりきって行こ~

が頭の中で流れてきます。

もちろん当時はアミ派、ユミ派で仲間と盛り上がってました(;^_^A




そもそもPUFFYは奥田民生が生みの親。

民生&BEATLES好きな私がPUFFYの音楽を嫌いな訳が無いのです。




それでもってPUFFYの名付け親は、
私の大好きな JELLY FISH という天才的POP職人BANDの
アンディー・スターマーなのです。
曲も何曲か彼が書いてます。





それでもってそれでもって今回のツアータイトル


Time For ACTION


これはかのオノ・ヨーコ先生が今回の震災における
スローガンとしているもの。



もうPUFFY絡みは私の大好きな人達がいっぱいなのです。




んでもってもうひとつ

今回紹介する曲 ”誰かが”



これもかつて何度か観に行った
ミッシェルガンエレファントチバ ユウスケが提供した名曲。



ホント素敵な歌です。



この歌が今多くの人に届くだけでもとても意味あるツアーだと思います。



PUFFYもかわいかったし今夜はおなかがいっぱいでごわす。



ご報告

(株)DSPメディアとKARAの3人は全ての争いを円満に解決し、グループKARAの活動を再開することで合意しました。 (株)DSPメディアとKARAの3人は将来の活動に対し多くの対話を重ね、その結果何の条件もなく訴訟を取り下げることで合意ができました。 これまでの間、変わらず声援を送ってくださったファンの皆様に深く感謝を申し上げ、より一層成長した姿でお会いできるように努力いたします。


(株)DSPメディア及びグループKARA5人一同





長かったです・°・(ノД`)・°・

良かったです(ノ´▽`)ノ

信じておりましたよあたしゃ。




J-POPのKARAではなくK-POPのKARAファンとしては
ハンジェホ・キムスンス作曲で大復活して欲しいです!

日本の活動より韓国での活動メインでまずは頑張って下さい!
向こうのファンの方が辛かっただろうに・・・


日本デビューして想像以上に売れてしまったが故に今回の騒動になってしまい
事実上活動休止になっていた訳だしね。


なんだかんだで私にK-POPという新たな楽しみを与えてくれたのはきっかけはKARAです。


ホントに良かった良かった(泣)






今回は面白い編集がしてあるJumpin'を紹介します。

この曲は生KARAを目の前で観た時の曲で思い出深いです。
(半年もたってないのに遠い昔の気がします)

1人見慣れない顔の人がいますが初期メンバーです。
今の5人になるまでそれはそれはいろいろあったKARAなのです・・



取りあえず今夜は乾杯!! o(〃^▽^〃)o




2ヶ月に及ぶ充電期間中に
いろんなK-POPを聴いてました。

このBLOGでは毎回毎回インパクトがある曲ばかり紹介してましたので
さわやかな曲もたまには紹介します。




その名もINFINITE

若手イケメングループのNothing's Overです。



この通りに韓国の歌番組で紹介してました(笑)



普段あまりTVを観ない私ですが
週に2つの韓国の歌番組だけは録画してチェックしてます。


韓流ドラマはよく知らないけど
チャン・グンソクは歌も出したしチェックしなければと思う今日この頃です。


あなたがぁ、しゅきだから~ はドンゴンの方ね。


で、本題、特にインパクトが無くひたすらさわやかなこの曲。

K-POPをシャッフルで聴いてる時にこの曲が出てくると
何故かホッとします。

気がつけばまた聴きたくなるような曲です。


たまには、いいでしょこんな曲。