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Seasons Of Change

~変わりゆくもの 変わらないもの すべてはそれぞれのなかに~
ゆるゆる音楽&映画の話 ときどきPilatesやEveryday"s Life。

あと10日切ってしまった!


ピラティスのアセスメント(試験)の日まで。



前回のコースの時と比較したら、


明らかに練習量は少ない。


それなのにそれなのに!


コース前と今では、ものすごく動きの質がよくなってるのが


自分でもわかるのです。


コース前はできなかったトランジッションが


ある日突然できるようになっていたり。



(マットのある種目はまだ苦手意識が抜けないんだけどね~)



木曜日のいつもの師匠のセッション。


動きが変わった!ちゃんと練習してるね~と言われて


前回のコースのときより時間はこなしてないんですが・・・


と答えたけど。


量をこなすのもある程度大切だけど


質の方がもっと大切だから!と言われた。




そしてやっぱり今回も


あと一週間ちょっと、というところで思うのです。



ああ、あとちょっとで終わっちゃうんだな~って。


実は終わるようで終わらないどころか


また新たな目標への歩みが始まるわけですが(笑)



何があってもあと少し。


全員でアセスメントの日を元気に迎えられますように。










足のサイズいくつ? ブログネタ:足のサイズいくつ? 参加中


なんですよ。わたし。

身長は158センチ。

足のサイズ24センチ。物によっては24.5センチ。

でも小指は曲がって縮んでます。

そして甲高幅広の

典型的な日本人足でございます。


なので。

靴を選ぶのは一日がかり。

たくさん試着して、すぐに合うことなんてほとんどない。

昔、誰かに
「この足は、もっと背が高くなりたかった人の足ね」

といわれたことがあります。

なぜだ?


23センチ~23.5センチ台の方がうらやましいです。


一番付き合いの長い友達とは何年? ブログネタ:一番付き合いの長い友達とは何年? 参加中


一番付き合いの長い友人、R。
高校の時の友人でしょうか。

1年の時同じ部活で知り合い、
2年の時に仲良くなって
3年の時は同じクラスになりました。

あと一人、彼女と同じ名前の友人がいて
結構3人で一緒に行動していたな~。
(3人で同じクラスになったことは、ない)

3人の中で
きっとわたしが一番早く結婚する!という下馬評があったようですが(笑)
予想に反して?Rは20代半ばでお嫁にいきましたとさ。



そして、同じくらいに知り合ったKちゃん。

彼女とは、オフコースのファンクラブ会報の「文通コーナー」で
知合いました。
(年代ばれますね)

当時福岡に住んでいた彼女。

大学時代には、彼女の住む福岡まで遊びに行ったりもしました。
就職して彼女は東京に。
大学時代からの彼氏と結婚し、なんと今は
歩いて8分ほどの場所に住んでいます。
2人のママでもあるのです!


小田さんのライブはほとんど彼女と一緒☆
彼女がこちらに来てからは
いろいろな会場に一緒に行きました。

決して数は多くないけれど、
人生の半分以上を知っている友人は
大切な存在です。
彼女たちの相方さん以上のお付き合いだもんね(笑)。

この場をかりて、
これからもよろしくね。








今年の春に購入したHDD。


来るべき音楽電子データ化に備えて、おうちのCDをどんどんiTunesに

入れていたのだけど。


お金がなくて、レンタルCDに通っていた時代。

その音楽のほとんどは「カセットテープ」として残っている。


買うのもなんだしな~と思っているCDたちって、

逆に、図書館にあったりするのです!



そんなわけで図書館から

青春時代に聴いていた音楽を

次々と仕入れております。


わたしが高校生~大学時代に聴いていた

人たちのほんの一部。


オフコース&小田和正。

The ALFEE。

ユーミン(あの頃はすごく好きだった)

中島みゆき

高野寛

渡辺美里

レベッカ

バービーボーイズ

ハウンドドッグ

オリジナルラブ

浜田省吾


などなど・・・。



このころくっきり洋楽派か邦楽派に分かれたのよね~。


ちなみにこないだ借りてきたのは

マッキーのCDでした。


今朝はTwitterで橘いずみさんを発見!

お名前見たら、久しぶりにめちゃめちゃ聴きたくなりました。

借りてこなくちゃ~♪


そうしてわたしの熱は止まらなくなるのです(笑)









昨年はショパンの生誕200年。


その一環として制作されたみたいです。


ギンレイホールで上映されたので観に行ってきました。



公式サイトはこちら



ショパンは39歳でこの世を去った、程度の知識しかなかった私。



ポーランドからウイーンへ、そしてウイーンからパリへ。


住むところも、愛する人も流浪の人生。



彼が生涯心から愛したのは両親と兄弟だけだったのかもしれません。



天才の孤独を垣間見た気がしました。


しかし、ショパンは(この映画の中では)モテる男!


女性たちはその孤独な影にひかれたのでしょうか・・・・。



久々弾きたいなあ、ショパン。