「死にたくないけど生きたくない」
こんな気持ち
いつから芽生えたのだろうか
生きる希望が欲しいだけなのに
10代の頃は
なりたいモノがあれば何にでもになれる
20代の頃は
夢を諦めても生きる楽しみを見つけよう
病気になった30代は
生きてるだけでハナマルと思ってみよう
40代を目前にしている今
私には何があるのだろうか?
何も見えない
無職
バツイチ
実家暮らし
こんな人生
誰も望んでいません
でも
これが
今の私なのだ
ならば
ここから
私が出来ることはないか
考えてみる
バイトでも何でもいいので働いてみる
今の所再婚は考えられないのでスルー
力を付けて実家を出るのもあり
絶望の暗闇に居続けるのもいいけど
その上にあるであろう光を求めて
動き始めるのもありかなと思う