子供たちへ。
久しぶりのブログ投稿です。春からこっち、個人的なこと、ビジネスに関すること、社会的なこと、様々な事があり。ここに何かを書き留めるという気持ちが全く出てこない日々を送っていました。 いま、そんな日々から感じた一つのことを書き留めておきたいと思います。 人は何のために生まれてくるのか。それは「繋がる」ため。人は本質的に繋がりを求めて日々を生きている。家族、恋人、友人、同僚、チームメイト、、、人は人と「繋がれている」と感じることで安心し、幸せを感じられる。果ては先祖との繋がりさえ、時にその人に力を与えうる。 「頼んでもいないのに勝手に産んだ。生まれなければよかった」子が親に投げかける言葉の中で最も残酷な言葉。 何故産んだのか?簡単な事、それは君と繋がりたかったからだ。