初夢は沖田に決定です!!!
主人公は渚ちゃんという起きたと同じ1番隊の女の子です!!!
それでゎどうぞっ☆★☆
注→セリフばっかで、沖田のキャラが少々崩れてます><
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あぁ~。。。暇ですねィ、、、
ガチャッ
「沖田隊長!!カゼ大丈夫ですか??」
「渚っ…!お見舞いに来てくれたんですかィ?!」
「あったりまえじゃないですか~♪
われらが一番隊隊長がカゼをひいてるんだからっ☆」
「嬉しいですねィ。ゴホッゴホッ!!」
「Σだ、大丈夫ですか!?
水でも飲んでください!!!」
「気がきくじゃないですかィ。あ、そうだ。
土方コノヤローがなんか言ってやせんでしたか??」
「副長…ですか。。。あぁ!行ってましたよ♪
“あんな馬鹿でもカゼひくんだな~”って!」
「チッあのヤロー、、、、、」
やっぱりカゼのせいか本調子ではない。
「あれ??今日は全然文句言いませんね~?
まさか…!!相当具合悪くて文句も言えない体にっ。。。。」
「ンなことありやせんよ。
ところで……渚仕事いっぱい溜まってるんじゃ……」
俺がきくと、彼女は天使のように笑って、
「あっ!まぁ、、、あれなら大丈夫ですよ♪
全部副長にやらせましたからっっ☆」
……悪魔のようなことを言った。
まぁ俺がどうこう言う筋合いねぇですけどねィ。
「じゃあ俺のもあいつにやらせやすかねーww」
「はははっwwwいい考えですwww
・………やっぱり沖田隊長と喋ってると楽しいですね♪」
「俺もですぜィww…楽しいってことは…
渚俺のこと好きなんですかィ??」
「そっそんなことありません!!
そうゆう隊長はどうなんですかっ!!」
「俺は渚が好きですけどねィ。」
一瞬の、間。
「っいや、あの~
そんな冗談言ってる暇あったら仕事してくださいよ~(笑)
すっかり良くなったみたいですしw」
「渚って鈍いですねィ……」
「は?!沖田隊長なんかはドS王子じゃないですかっ!www
!そろそろお菓子の時間、、、」
「これならわかりやすかィ??」
チュッ
室内に響くリップノイズ。
まさか俺がこんなことをするなんてねィ。。。
渚にキスするなんてこと。。。
「わかりやしたか??」
「えっとですね~ これは
好きって…意味ですか??////////」
「そうでィ。」
「な、なら、いきなりこんなことしないでふつうに
言えばいいじゃないですかっ/////」
「さっき真面目にいいやしたけど
スルーされたもんでね。」
「え。。。。まさかさっきのアレですか?!
私てっきり冗談だと思ってました;;
・・・・・・・じ、じゃあ私の事、、、好きなんですかっ?////////」
「何回言わせればわかるんですかィ。。。」
「す、すいません!沖田隊長っ!!」
「総悟って呼びなせぇ」
「へ??」
「総悟って呼んで下せぇ。」
「わ、わかりました/////沖。。。総悟っ隊長!!」
「いや、、、だから隊長はいらねぇって。」
「すいません。。。なんか慣れなくて、、、」
「ったくしょうがねぇやつでさぁ。。。んじゃお仕置きとして
俺の彼女になってもらいまさぁ」
「え゛……彼女…ですかっ?!」
「いやなんですかィ(黒笑)」
「いえっ!!!喜んで彼女にさせていただきまっす!!!ι」
「わかればいいんでさぁ。わかれば。
んじゃ元気になったんで昼寝でもしてきやすね。」
「あ、ちょっとまってください!!!!!!」
「なんですk“チュッ”へっ???」
気がつくと俺は渚にキスされていた。
「好きです!!!!・・・・・・・・・・・総悟っ///////」
「お、、、う。」
このとき照れてたなんて、
死んでも渚にはいいやせんっ/////////
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なんかすごいグダグダになっちゃった~~~~><
ここまで読んでくれた皆様、誠にありがとうございます!!!!!!!!