気がつけば年末、娘は六ヶ月を過ぎていました。
結婚式と出産と引っ越しをした今年は怒涛の一年でした。
6ヶ月育児をして、子育てやシュフ業に思ったことがいくつかあります。
1)ガルガル期回避ってほぼ無理
産前はわたしはガルガルしないように気をつけるぞー!
なんて思ってたものですが、まあ、無理でした。
ほとんどの人が大なり小なりガルガルするみたいですね。
ホルモンバランスなので仕方ないみたい。
2)欲しいのは夫のねぎらい
私の場合、ですが夜間授乳をかわってほしいとか、一人の時間をくれるとかより、
いつもありがとう。この一言と気持ちが何よりもほしいものであること。
多少睡眠不足でもその気持ちでカバーできます。
あくまでも私の場合、ですが。
それには私も夫へのねぎらいを言葉にしなければいけないこと、に気付かされました。
夫婦はお互い様ですからね。
3)まあ、しかたないな、の精神大事
しかたないな、こんなもんかな、まぁ、いいか。
なんだか適当もいいとこの精神ですが、根詰めてるより気持ちが楽になるので大事かな?と。
4)やることがないようである
シュフって大変だ…!
やることがないといえばないし、発掘すれば様々なことをやらねばならない。
だからこそ、これは今日やるべき、これは明日でも平気。
これは午前、こっちは後回しで平気、と仕分けしなければならない。
考えることがソコソコある、楽しい仕事だということ。
きっと来月には考えが少し変わってるかもしれない。
でも、子供へ接するまなざしだけは、軸を持たないと!
でも今はまだそれがどんなものなのか分からない…
そんな感じです。