Sho*のブログ

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やっとのことで(笑)この星に生まれながらも、ヒトとして暮らしている偶然は、残念ながら上手く説明できない。毎日、「今、在る」ことさえも実感できないでいるShoが、それでももう少しいい明日になればと「今」を駆け抜けていきます。

皆様の明日が、もっといい日でありますように、そして、もっといい世界でありますように、お祈りします。あなたが幸せならば、あなたのまわりの人々もきっと幸せなことでしょう。人によってもたらせれる幸せほど、うれしいものはありません。どうか、一番近くにいる人から、始めましょう。その人を、まず、幸せにしてあげてください、自分が幸せになってから。



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どうして着物を着ない?



それは、面倒だから。



あと、地震などの避難なんかでは、



着物でうまく走れないから。




着物着るだけでも大変なのに、



歩幅だって50センチあるか?



駅の階段も、不便。



転げる。



雨の日も、濡れるのがもったいない。



パソコン、袖が邪魔。




おトイレ、大変。




着崩れ、直せないで、



最後には、、脱いじゃうさ。

なぜ大人もマンガを見る?



って、ダメなのか?



そんなの勝手でしょ?




ストレスの多い、狭い日本では、



郊外に出てもお金は高いし、



どこでも人ばかりです。



自分だけになるのが許されない、




せめて、読書や、ゲーム、マンガなど、



手頃なエスケープ手段として、




ストレス発散のため、



、、いびきかいて寝るよりはいいでしょ?



待ってたよ~、



このメール、



送り主は、



今晩にも逮捕されるでしょう。




教授に問い合わせたら、



そんなのは、一発でアウトらしい。



残念です、まったく。
名前には流行りがあるわけだ。



さやかって、何?



なんて思ってはいけない。




さやか、なんだよ。



さわやか、じゃないが、



さわやか、みたいじゃない。




真斗、は



まさと、ではなく、



あっ、そのまさとね、みたいだが、



基本、正人が、根にある。



だから、



さやか、は、



爽やかな感じで、語調も5月の薫風のように、



、、、そうなんだよ、



流行りなんだよな。




ウチの父は、三郎だった。




3人目に生まれた男子?



順番だけ?悲しい。




しかし、隣のおじさんは、



五郎、、。




順位か?何の?




そんなのでいいんだみたいな、




多産を強調したり、



一族の繁栄、



子だくさんは、昔はそうでしょ?




てな風にさ、



あるわけだよ。



さやか、ね~。




いとこに、さやかがいる。




名前負けって、ある。





大晦日か?



テレビで宣伝してる、



コンサートの録画かな、



放送すっから見れって。



福山は結婚だろ~?



あ~っ、だよな。



相手がどうのじゃないけどさ、



お付き合いした?



何ヶ月っ?



いやいや、そんなのじゃない、



あ~、まあ、いいや、




よくないけどさ、、。




もったいな、、。
ちょいでは済まないのが、



現実だよ。



いい年して、



何やってんの、って、それで終わり。




ちょっかい出すんじゃね~よ、



みたいなカウンターに、



ビビるだろ?所詮その気がないのだから、



やめたら?



始末悪いし、



意味もない。



雑誌みて、オレもちょいワルかな、



みたいなさ、素人の真似事、



危険だってば、教授、あんただよ!




あなたの場合、



名誉毀損で訴えられる、



あるいは、痴漢容疑、



または、侵入罪。




ほとんど、罪。




やっぱり、分かってないな、



もっとさ、明るいよ、社交的だよ、



ユーモアがあり、女子が寄ってくる。



教授、あんたの場合、逆。



追うな!
なんてさ、



言っても仕方ないが、



人の出会いは不思議だよ。




ANAの地上勤務、



プロボクサー、



女子サッカー、



カウンセラー、



いろいろな人がいてさ、



彼らは彼らの住む世界が違うのだよ、



凡人なんかのShoとはさ。




なんか、凄いわけだよ。




収入、試合、友達、生活、



価値観、こだわり、トレーニング



なんて、セミみたいな短い生涯を



全力で生きるみたいなさ、



濃縮されたジュースみたいにさ、



その日その日を生きてるって感じ。



あの時、なんて言ったか覚えてないが、



感じたんだよな、きっと、



あ~、無理っ。



見てるだけで充分、みたいな、



一緒に生きていくって、



そんな選択肢は、無かった。
明るくても、



そうでなくても、



ハダカになってるんだが、



、、初代ハダカ、小島さんも、



オッパピィでは結局永らえなかったが、




そんなのどうでもいい、と言う芸風で、




勝負にでた。




明るい、明るくないなんかじゃなくてね、



いつでも脱げて、あ~、始まる、みたいな、



あの、とにかく明るいあの人も、




そうなんだろうか。




安心してください、って、



脱ぐようなフリに、応えるのかな。



気遣いのある言葉。



視聴者のこと、



いちいちどうでもいいじゃん、ね。



でも、



えっ、もしかしてハダカなの、



まずいだろ、捕まるよ、



あの人、大丈夫かな、みたいな、



不安ではないが、



周りは止めないの、とかね。




でも、安心してくださいって、




こちらの心配を、



くみ取ってくれる心遣いが、



嬉しいね。




だったら、ハダカになるなよ、ってのが、



こちらの言い分ですけど。
女子から言われたこと、



「私の友達と付き合ってみない?」



      マジすか~、あ~、そうなんだ。


     かなり、ショックでしたよ。




「彼氏がいるの、、、」



      もっと早くに言ってくれ。



      こちらは妄想ばかりなり~。




「私のことどう思ってるの、



かなり勇気持って言ってるんだけど。」



      え~、まだ友達じゃダメか、


      そうくるってことは、もう


       終わりってことだよな、って、


       直感しましたね~。