家庭訪問が終わった~
家庭訪問で 感じたのは・・・・
例えば
ぬりえの 宿題プリントで
花丸がほしいけど もらえないという
子どもの話を 思い出し
リスが 紫?
お猿の お顔も 体も 同じ色?
とかって 私が思っても
これは宿題だから
子どもの 思うように!! が いいのか
私が 何か 言った方がいいのか・・・ 
私が 大人の常識で 子どもに何かいった時点で
それは もう 子ども本人の 感性であったり
個性であったり 考えでは なくなってるのでは?
子どもが 塗り直したものは
私の 感性や 常識が 入ってしまってるのでは?
とか ・・・
私には よくわからないので・・・
自主性に任せてはいるけど
親が どこまで 宿題に 関与していいのか
聞いてみた・・・
「自主性ってッ 。。。
そもそも 自主性とはですね・・・
からスタート。。。
AかBか選択するのは 自主性ですが
字が ひっくり返ってたりするのを
放っておくのは 自主性じゃありません
それは お母さんが
ちゃんと 教えて 直してあげるようにしてください
今から 正しい色や形で
丁寧にする事を 覚えていかないと
大きくなったら そのうち出来るようになる
なんてことは ありません etc... 」
と 語ってくださった・・・
私は ぬりえの話を してたのだけど・・・(;^_^A
(まぁ それは いいとして)
大きくなったら 出来るだろう~
というのは 希望的妄想なんだぁ・・・
私は 結構 のんびり 構えてた![]()
まずいゾ~ 
でも ひっくり返った字など
放っておいたことはないし・・・
それは ちゃんと やり直させてるしぃ~![]()
宿題に どこまで 親が関与していいのか
それが 聞きたかっただけ なのだが・・・(;^_^A
時間割も 子どもに 任せっきりにせず
親が 確認してあげてくださいね!
とも言われてしまったが。。。
(自主性に・・・って 私が いったので
全部子どもだけに させてる と
思われたのかも?!
ショック)
ちゃんと 一緒に 時間割表 見て
用意してるんだけど・・・ナ 
先生は
「おうちでは どうされて いますか?」
的な 問いかけは
一切されず・・・
一つの言葉の キーワードに 反応して
教育について 語る
語ってくれるのは ありがたい が
会話の キャッチボールが ないまま
”このように して下さい”
と 丁寧口調で 締めくくられると
結構 へこむ 
そりゃぁ~ 先生も 父兄に
ファイアーウォールが
必要な時代かもしれないけど・・・


)



ぐんでしまった 



1年くらい 会ってないね~












プレーン(左)は オーソドックスな味
ベリー(右)は 春らしい味 でした
)














です (はやい
)








