じじょうちょうしゅ
ゆうべ、みんなはにかいにいました。
いっかいにはわたしとまあやちゃんがいました。
そして、いっかいのきっちんにあった、おおきなすぱにっしゅおむれつがなくなりました。
おさらをあらったように、きれいになくなっていました。
まあやちゃんはいつもおりこうさんですので、すぐにわたしにうたがいがかけられました。
そして、おかあさんのじじょうちょうしゅがはじまりました。
やってませんですっていっても、しんじてくれません。
おかあさんのちょうしゅはながいので、ちょっと、うとうとしてしまいましたら、
こんどは、おとうさんのじじょうちょうしゅにきりかわりました。
おとうさんのことは、とてもとてもだいすきですので、こういうときはすごくつらいです。
そして、やりましたとすぐに、はくじょうしました。
からだにわるいから、にんげんのものはたべないように、きつくいわれました。
わるいのはわかっているけれど、なかなかやめられません。




