
今日 駅で
に乗ろうと
の1番前で4~5人で並んで
待っていたら
スルスルっと
車高の低いものが


私の前に



割り込み
あっという間の
出来事


それも
本を読みながら某 超有名な大学の
附属の男子小学生


背格好からして
2~3年生位
大人の間を
すり抜け


すばやく
空いていた
席
に着席

私が降りるまで
一度も
顔上げる事なく


ずっと
本を読んでました
勉強が出来てもな


帰りの
ではブクブクと
訳の分からない事を

言いながら
改札口から
閉まりかけの
ドア
にオバサンが突進


もう一度 扉
を駅員さんに
開けさせ


知らん顔で
空いてる席
に
なんとも
素早い


更に更に
若い女の子が

(けっこう可愛い
)混んでる
で平気で
フルメーク


まず
前髪を
大きなピンで止め
化粧開始



次々 出て来る来る
化粧品




呆れつつも
手際の良さに

感心して
見入ってしまいました


ただでさえ
暑い

毎日


余計な
熱い


思いはしたくないのにな






の ヘチマ君
が


1個 













