ついにきた( `ー´)ノ
都督になりました( *´艸`)

7月7日の七夕に昇格とは縁起がよろしいことで(´・ω・`)

長い道のりであったが、皆さまの支援があってこそと思っております。深く感謝御礼申し上げます。

これからは司令長官と言ってやってください( `ー´)ノ

まあこれでのんびりと無双ライフを送れるし、ギルドのメンバーとの交流も率先的に行えます(´・ω・`)
このたび、次シナに向けて自身の調整を図りました。
向日葵は都督まで義の残り@1000を切りました。
そこで魏にいたサブのキャラ*綾*.長沙を呉に転生致しました。

次シナの話ですが、マントの事情もあって、向日葵は最初は動かさずに様子をみます(´・ω・`)
なのでこの綾を軸にまずは晋にギルドごと転生等を行いますのでよろしくお願いします(*´▽`*)
チャコやもみあげさんには『なんのこっちゃ』と意味わからないかと思うこと予想されるため、皆で優しく教えてあげてください!!

【朗報】楊令よりメール(書簡)が来ました。またちょくちょくINするとのこと(*´▽`*)
いじれる存在の復活だわさ( `ー´)ノ次シナも同行するそうですw
本日、もみあげさんがギルドに入られました。まだ始めて1か月程度とのこと(´・ω・`)
みなさん、仲良くしてあげてください。仲良くしないとぶち殺しますよ( `ー´)ノ

パピコの面接官(初)を綴ってもいいが、それはまた先にとっておいて、パピコと今日少し盛り上がった話題、勝手にわっちが盛り上がった説もあるけど【泣ける話】わっちがたまたまYOUTUBUにアップされていた【泣ける話】を自分版でブログにアップしてみることでネタを増やすきっかけになるのではと思いましてね。なので試しに綴ってみたいと思う( `ー´)ノ

パピコよりフィクッションダメという指摘もあるのでノンフィクションでいきたいと思う……。

題名【人間の記憶】
みなさんは身近な人が亡くなったことがありますか?
私はあります。
私は父と母方の祖母(私からしたらお婆ちゃんですね)です。
人によって差はあると思いますが身近な存在の人が亡くなって時に一番最初に薄れていくのは、なんだかみなさんわかりますか?私は記憶ではないかと思います。

人との記憶:(例)小さい頃遊んだ思い出や怒られたこと、自分より背が大きかった、お酒ばかり飲んでいた様々なその人との思い出があり、記憶として残るし、思い出すこともできると思います。

そこで、私が体験したことですがどんなに身近な存在の人でも薄れゆく物とは『声』だと私は思います。月日が経てば経つほど、その人の『声』がなかなか思い出せなくなると感じます。その人との思い出を思い返して『あ~~遊んでくれたな』とか『本当にお酒ばかり飲んでいたよね』とすぐ思い出せても、その思い出の中のその人の声がなんか思い出せなくなっていくことを感じるのです。
まだ身近な人が健在ならば経験はないと思いますが、今後のためもみなさん、声を大切にしてください。

【泣ける話】ではないと綴っていて思いましたが、【大切にしてほしい話】ですね( ゚Д゚)