Sayangて言う言葉の響きが好き
Via Vallenのヒット曲、Sayang。ダンドゥットでは、Sayangから始まってSayang10まで別曲で出ている。Sayang27ってのもVia Vallen、Nella Kharismaも歌っている。今回は、ダンドゥットのSayangではなく、バリ島在住のシンガーソングライターJun BintangのSayang。Lebri Partamiって娘と一緒に演ってるのが、これです。哀しげな歌と曲にやられます。そして同じコンビで演ってるのをもう一曲。美しい曲と映像にやられる曲。JUN BINTANG Feat LEBRI PARTAMI - JODOH彼はバリ島のデンパサールで、Liveも演るBarもやっている。この店には若いミュージシャン志望の子が多数出入りして、彼はその子達をサポートしている。ドリンクもフードも美味くて安い。とても居心地の良い場所です。昔しあった場所から今の場所へ引っ越して2年程経ったかな?Stel Pelengの今の住所⬇️Jl. Prof. Dr. Ida Bagus Mantra No.88, Biaung, Kec. Denpasar Tim., Kota Denpasar, Bali 80237 インドネシアインスタは⬇️https://www.instagram.com/stelpeleng/彼は店にも顔を出す事が多く、タイミングが合えば生歌も聞けたりする。日本語も堪能なので、日本語で声を掛ければきさくに応対してくれる筈です。もしバリ島へ行く機会があったら、行ってみるのもお勧めです。ところで、Sayangという言葉の響きが何故好きになったかと言うと、バリ島在住の同郷の友人が奥さんを呼ぶ時に名前ではなく『Sayang』と呼ぶのである。その響きに愛情がこもっていて、とても素敵に感じたのである。