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うつ??を克服??ツッシーの成長日記

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ごきげんよう~
うつ??を克服した??ツッシーです。

カメラが趣味です。学生の頃にフォルム一眼レフを始めてから約20年。途中遠ざかっていた時期がありましたが、現在はデジカメで毎日Instagram1投稿をしています。

そんな楽しいカメラライフを送っていますがちょっとした悩みもありますが、悩みもあります。それは・・・


ファインダーが欲しい

のです。

ファインダーに関してこちらの記事にもまとめてます。↓↓

ファインダー熱がまた湧き上がってきました。つらつらと書いていていきたいと思います。

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■なぜファインダー??

■周りはみんなファインダー

■劣等感

■まとめ

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■なぜファインダー??

フィルム一眼レフ時代はファインダー付きの一眼レフでした。単純にファインダーを覗いて写真を撮る姿がメッチャカッコよかったです。

実際にファインダーを覗いて写真を撮ると全身で写真を撮っている感覚。ファインダーを覗いて絞りを調整してピントリングを回してピントを合わせてシャッターを切る。シャッターを切ったあとにフィルムを巻き上げる。

この一連の動作が全身を使って写真を撮る感覚です。分かる人には分かるこの感じ。

あの身体で撮る感覚が忘れられないのです。


■周りはみんなファインダー

ファインダーがあってもなくてもいい写真はいい写真だと思うのでファインダーがあってもなくてもいいと思いますが、本音ではやっぱりファインダーが欲しいですね~

最近カメラを購入したあの人もファインダー付き。趣味でカメラをやってるあの人もファインダー付き。

ちょっと嫉妬したりしちゃいます。

■劣等感

実は昨年、住んでいる仙台で写真撮影の依頼がありました。初めてのことなのでただただ必死でやり切りました。そこにファインダーがあろうとなかろうと。凄く充実して楽しい経験をさせて頂きました。






ただ同じ仙台のリアルな知り合いには「週末カメラマン」のような方や各種イベントでカメラマンを務めている方がいて例外なくファインダー付き、フルサイズです。ファインダーがあるだけで「カメラマン」然としてます。もちろんカメラの腕も立つのですが。

ファインダーがあってもなくても技術はファインダーとは別のところにあるし、写真が好きなことも然りです。何より人柄が依頼される決め手ではないのでしょうか?

と頭では整理できてるつもりですが劣等感が拭えないのです。


■まとめ

欲しいカメラはあります。値段にビビっているだけです。月の支払いも色々あって、趣味にばかりお金をかけてていいのか?と葛藤する部分もあります。

それを手に入れたら自分に自信が持てるかもしれないし、楽しさが広がります。

自信があって楽しいともっといい写真が撮れるかもしれません。自分が楽しいと周りにいい影響を与えて大げさに言うと世の中がちょっと良くなるかもしれません。

色々悩みますがいずれはファインダー付きのカメラを購入して楽しんでいきたいです。



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