手術当日の朝6時すぎ、同室の女性は午前の手術のため、起き抜けからいきなり浣腸されてまして、私は午後でよかった〜なんて思っていたら、内診ありますといわれ寝ぼけ眼で診察室いきますと、いきなり内部の消毒しますといって器具をいれられました。
ちよっと痛いですよー。ぐんぐん奥まで入り、あと一分くらいで終わりますよーといわれ、ちょっとのけぞりましたゲッソリ
床には血が。 
これはスケジュールにかいてなかったので不意をつかれた感じですチーン

そして午後。前の患者さんのオペが長引き、結局3時間遅れてスタートしました。
心配していた、怖かった硬膜外麻酔は痛くありませんでした爆笑
手術終了後、オシッコの管、ドレーンの管、点滴の管、指に酸素測定の器械
足にポンプなどなどつながれていたのて、とても不快でした。とくに指に挟まれた器械とオシッコの管。オシッコの管はずっとトイレに行きたいのをガマンさせられているような感じ。
それにしても自由に動けないというのは、つらい。