ずっと休んでました「ブログ」を再開します。
4月に転勤で大阪にやってきました。
転勤に伴い一営業マンからマネージャーになり、バタバタしてました。
この5カ月間に感じた事・学んだ事・取り組んだ事をブログにUpします。
ずっと休んでました「ブログ」を再開します。
4月に転勤で大阪にやってきました。
転勤に伴い一営業マンからマネージャーになり、バタバタしてました。
この5カ月間に感じた事・学んだ事・取り組んだ事をブログにUpします。
私の部屋の紹介をします。
彼女と二人で生活してますが、リビングの一角を仕事スペースとして占有してます。
会社には用事のある時しか行かず、
仕事の殆どは此処で済ませます。(やる事ないのにポーズで会社に行くことはしません)
「仕事は結果です!」
1日は24時間
1週間は7日間
1年は365日
「iPAD」を買いました。
客先での「プレゼン」には最高のツールです。
・ 早い (立上げ時間が無い・動作が早い)
・ 音が良い
・ 軽い (キーボードを足しても、システム手帳より軽い)
・ プロジェクターに繋がる (スマートフォンと違って)
プレゼンn他にも、
・ スケジュール管理
・ 議事録作成
・ 売上経費管理
・ 案件管理
・ 顧客データ管理
等システム手帳2冊でしていたのも「iPAD」で完了!
メールで届いたPDFもその場で確認出来、仕事の効率は向上しました。
顧客にスピーディーな対応が、外出先でも可能になりました。
「隙間時間」にどんどん仕事がこなせます。
仕事だけでなく、遊び・趣味・恋愛に忙しい好奇心旺盛で人生をより充実させたい
ビジネスマン・ビジネスウーマンには必須アイテムですよ!
スマートフォンとノートパソコンとは違う世界がありますよ!
今日の晩ご飯は、
「とろサーモンのユッケ 雲丹添え」と「ハンバーグ」でした。
「ユッケ」に「雲丹」を合わせるのは、昔通っていた「居酒屋」の定番メユーで覚えました。
今日は「サーモン」でしたが、牛肉・馬肉のユッケに相性ピッタリです。
(ちなみに、居酒屋メニューは「馬刺しユッケ」でした。)
*サーモンやマグロの様な魚介ユッケの時は、
「ユッケタレ」は肉系の時よりも「醤油」を少し多めが良いと思います。
素焼きの焼酎ロックグラスです。
比較的低温で焼かれているせいか、焼酎を注ぐとカップ全体に浸み込み「しっとり」してきます。
焼酎を飲む時は、これ以外では飲めません。
味が全然違うのです。
美味しい焼酎でガラスのグラスや他の陶器のカップと飲み比べると
その違いは明らかです。
(美味しくない焼酎では「違い」は判りませんが・・・)
「飲み物」の味が味が「器」で変わるというと、
「雰囲気なんじゃないの?」といった感じで受け取られる事もありますが・・・
「焼酎バー」も世の中に広まっている中、
その「器」にも凝って欲しいものです。
(ちなみに、ワインを飲む時は「リーデル」しか使いません。)
食べある記(温泉旅館):霧島温泉郷 「ふたり静」
温泉旅館というよりも、温泉のある日本の「オーベルジュ」と言った方が良いだろう!
・1日5組限定
・離れ
其々の離れに趣向があり、
他のお客さんと会う事も殆んどない。
離れには「露天」「サウナ」「岩盤浴」と
広いオープンテラスがある。
露天でゆっくり温泉につかった後、
テラスで「ビール」を飲みながら、
鳥や虫の声・風の音を聞くのは最高だった。
この温泉の特徴は何と言っても「モダン懐石」と言われる、
「食事の素晴らしさ」だろう。
一つ一つの料理が凝っていて驚きの連続である。
温泉に泊まるというよりも、
「食事を楽しむ為に温泉に泊まる」言った方が当てはまる。
この「モダン懐石」目当てに、リピーターが多いのが頷ける。
やはり此処は日本の「オーベルジュ」である。
有田焼 十三代 臥牛窯
臥牛窯は、赤っぽい土の素地に白い化粧土を刷きつけたり、
先日仕事で佐世保に行った帰り道に、「臥牛窯」の看板を
偶然見つけ、窯元ギャラリーを訪問した時にマグカップを
購入した。
コーヒーの色が映える良い色です!
窯元ギャラリーには、皿なんかもあって、次回は是非購入したい
食べある記:博多みやちく
肉はもちろん、他の食材も出来る限り「宮崎産」に拘ったお店。
*東国原知事が裏でやってるんじゃないかと思う程
住所:博多区中洲5-2-1 ジェイパーク中洲ビル2F
HP:博多みやちく
食べたのは、「みやちくヒレコース」
・小鉢
・前菜
・サラダ
・スープ
・焼野菜
・ステーキ
・炒飯
・デザート、コーヒー
ステーキ以外の料理も工夫があり、美味しかった!
ステーキは「厳選・・・・」ではなかったので、たぶんランクは「a4」級かな?
部屋はモダンな造りで、5~6人が入る部屋に区切られていて、
グループで食事するのには、周りに気を使わず食事が出来る。・・・家族連れでも大丈夫!
フロア担当の方は、さりげなく様子を身守ってくれているので、
無粋に「すみません~」と声を掛けることはありません。
ただ、今回は会社の人達と一緒に行ったのですが、
居酒屋か焼き鳥屋でしか食事した事の無い後輩が、
食事や食材に関して知らない事を質問したところ、
付いてくれている若い職人さんが、「鼻で笑って」「小馬鹿にした」感じで答えました。
この一瞬で二度と行かない店になってしまいました。・・・残念!
博多 中洲:たつみ寿司
予算:8000円~15000円/1人
博多の寿司の名店のひとつ
寿司は全て仕事がしてあって、
従来の醤油をつけて食べる寿司とは違います。
博多の寿司は、江戸前とは違って、「創作の寿司」が流儀!
非常にモダンなつくり
職人さんは流石に厳しい修行されてる感じです。
*博多では、たつみ寿司出身の若手寿司屋さんが結構います。
・特上寿司…美味しかった!
良く考えられた組み合わせで、食材も最高!
少し量的には足らない感じ・・・お任せにしとけば良かった。
・刺身の盛り合わせ
・鯨のベーコン
・明太子の燻製
・鮑のバター焼き
・豚の角煮
1階と2階は寿司で、3階が鉄板焼きをしてるので、寿司屋とは思えないようなメニューもある。
でも、寿司屋は寿司屋!
折角美味しい寿司があるのに、中途半端な鉄板焼きは鉄板焼きとしては普通の美味しさなので、
格をさげるだけでは・・・
職人さんのキビキビして気の利いた動きと裏腹に、おねえさん達の動きが今ひとつ」・・・
たまたまだろうけど、客層が良くなかった。
カウンターの左側は、顎鬚生やしたバブリーな紳士と、同伴の御姐さん
(この御姐さんが自分でお金を払う訳でもないのに、職人さんに「好きなもの飲めばいいやん…」と
上から目線)・・・興醒めします!
右側はマザコン親子
職人さんは上手く合わせてたけど・・・
カウンターのネタケースの前で、タバコが吸えるのもどんなもんかなぁ~
1階は常連さんだけなんでしょうね!
早く1階で食べれるように頑張ろう!
[お酒]
日本酒も焼酎もちょっと種類が少ないけど、ワインはちょっとしたビストロ並みに揃ってます。
*鉄板焼きもしてる関係かなぁ~
でも、創作寿司にはワインの方が合うかもしれません!
[誰と行く?]
初めての人でも、彼女に良い顔したい場合でも、職人さんの暖かい接客で安心ですよ!
*カウンターに限ります。
接待で行くなら2人。
2人以上で個室だと、おねえさん達があまり気の付くほうではないので、
個室から何度も「すみません」と声を掛けなくちゃいけません。
…隔離された感じがするかも
「一人時間を愉しむ生き方、暮らし方」
川北 義則著 廣済堂文庫
評価B…今読む本。旬な本で時間が経ってから読んでも意味が無い。
晩婚化・離婚の増加・長寿化による独居等により、人口の減少とは反比例に世帯数は増加していく。
こうした中で「一人暮らし」をもっと愉しむ事を提言した本。(3軒に1軒は一人暮らしの時代)
提言としては良いとおもうが、内容的にはあまり得るものは少なかった。
[気づき]
一人暮らしをターゲットとした市場の拡大
1. 一人暮らし=ワンルームマンションではなく、またファミリー向けの定形型のマンションではない、
個人の志向を重視した個性的な不動産開発。⇒シングルハウス
(例)音楽スタジオのある家(マンション)
トレーニングルームのある家(マンション)
趣味の料理を充実する為のプロ仕様のキッチン
居住スペースを犠牲にしても大きなお風呂 ・・・等々
2. 「イチゴを1個づつ販売する」といった様な小口の食材の販売・・・等
3. リバースモーゲージ市場
4. ハーフリタイア市場