シンプルマッピングのブログ立ち上げました!
こんにちは。
モカです。
ご存じない方もいらっしゃると思いますが、
実は私、シンプルマッピングというノート術の
トレーナーをやってるんですね。
で、最初はこのブログでもシンプルマッピングの記事を
書いていこうと思っていたのですが、
どうもビジネススキルアップやマインド、インターネットビジネス
なんかの方がFXより相性いいなと気づいてしまいましたw
というわけで、新しくブログを立ち上げ、
そちらで記事を書いていきます、
タイトルは
『シンプルマッピング|稼げるスキルアップ術』 です。
この不況を乗り切るためのスキルアップ術やマインド、
インターネットビジネスに関する情報をお伝えしていきます。
もちろん最強のノート術シンプルマッピングもフル活用していきます!
ぜひ遊びにきてみてくださいね♪
<<新しいブログはこちら>>
モカです。
ご存じない方もいらっしゃると思いますが、
実は私、シンプルマッピングというノート術の
トレーナーをやってるんですね。
で、最初はこのブログでもシンプルマッピングの記事を
書いていこうと思っていたのですが、
どうもビジネススキルアップやマインド、インターネットビジネス
なんかの方がFXより相性いいなと気づいてしまいましたw
というわけで、新しくブログを立ち上げ、
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この不況を乗り切るためのスキルアップ術やマインド、
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もちろん最強のノート術シンプルマッピングもフル活用していきます!
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プライバシーポリシー
発行者
マスタービジョン合同会社
所在地
〒639-0202 奈良県北葛城郡上牧町桜ヶ丘1-18-7
メールアドレス
master-vision@leto.eonet.ne.jp
TEL
0745-31-2624
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損切りの法則(2)
こんにちは。
モカです。
今日は第二回の損切りの法則です。
第一回では、資金面からのアプローチで
損切りを考えました。
読んでない方や忘れてしまった方は前回の記事を読んでみてくださいね。
<<第一回 損切りの法則>>
で、今回はテクニカルな面から様々なアプローチを紹介してみようと
思います。
1)ゴールデンクロスやデッドクロス
これが一番メジャーじゃないですかね?
期間の違う2つの移動平均線を使って、短期間の線が長期間の線を
下から上に抜くとゴールデンクロス。
いわゆる買いのサインなので、売ってる人はここで損切りです。
また短期間の線が長期間の線を上から下に抜くと
これがデッドクロス。
さっきと逆に売りのサインなので買ってる人は損切りですね。
例えば日足で言えば、5日移動平均線と9日移動平均線とかで
るわけですが、当然ながら期間を長くすると損切りとして意味が
ありません。
どういうことかと言うと、100日移動平均線と200日移動平均線で
やったりするとサインが出るのが遅くなってしまいます。
つまり損切りまでの幅大きくなってしまうので、自分のトレード期間
に合ったサイズでやらないと意味がありません。
もちろん、これらの場合でも前回やった資金面からのアプローチ
も併用しないとダメですよ。
たとえサインが出ていなくても、資金の2%損失が出たら損切りとかね。
2)トレール
これは利益が出てからの決済に多く使われる手法ですが、
やり方は簡単で、決めた本数分前のローソク足の安値に逆指値を入れ、
ずっとついて行くというものです。
例えば日足のローソク足でトレードしていて、1本前のローソク足で
トレールするとします。
すると前日の安値に逆指値を入れますよね。
で、次の日に変わって新しいローソク足ができたら、また前日の安値に
逆指値を入れなおすんです。
業者によっては自動でやってくれる機能がついていますが、
多くの業者の場合、自分で逆指値を入れなおす必要があります。
これの良いところは、利益が出てる状態でやり始めれば、
ある程度の利益を確保しながら、トレンドについていけるところです。
もちろん逆指値がついて決済されてから切り返し、トレンドに戻って
いくという場合もありますが、ここで大事なのは
「そのまま持ってれば、もっと儲かったのに・・・」という後悔を
しないことです。
これは結果論ですから、そのまま持ってれば利益が吹き飛んで
損失になるということもありますからね。
ルールを守ること。
大事なのはココですよ♪
それでは、続きは第三回ということで。
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モカです。
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第一回では、資金面からのアプローチで
損切りを考えました。
読んでない方や忘れてしまった方は前回の記事を読んでみてくださいね。
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で、今回はテクニカルな面から様々なアプローチを紹介してみようと
思います。
1)ゴールデンクロスやデッドクロス
これが一番メジャーじゃないですかね?
期間の違う2つの移動平均線を使って、短期間の線が長期間の線を
下から上に抜くとゴールデンクロス。
いわゆる買いのサインなので、売ってる人はここで損切りです。
また短期間の線が長期間の線を上から下に抜くと
これがデッドクロス。
さっきと逆に売りのサインなので買ってる人は損切りですね。
例えば日足で言えば、5日移動平均線と9日移動平均線とかで
るわけですが、当然ながら期間を長くすると損切りとして意味が
ありません。
どういうことかと言うと、100日移動平均線と200日移動平均線で
やったりするとサインが出るのが遅くなってしまいます。
つまり損切りまでの幅大きくなってしまうので、自分のトレード期間
に合ったサイズでやらないと意味がありません。
もちろん、これらの場合でも前回やった資金面からのアプローチ
も併用しないとダメですよ。
たとえサインが出ていなくても、資金の2%損失が出たら損切りとかね。
2)トレール
これは利益が出てからの決済に多く使われる手法ですが、
やり方は簡単で、決めた本数分前のローソク足の安値に逆指値を入れ、
ずっとついて行くというものです。
例えば日足のローソク足でトレードしていて、1本前のローソク足で
トレールするとします。
すると前日の安値に逆指値を入れますよね。
で、次の日に変わって新しいローソク足ができたら、また前日の安値に
逆指値を入れなおすんです。
業者によっては自動でやってくれる機能がついていますが、
多くの業者の場合、自分で逆指値を入れなおす必要があります。
これの良いところは、利益が出てる状態でやり始めれば、
ある程度の利益を確保しながら、トレンドについていけるところです。
もちろん逆指値がついて決済されてから切り返し、トレンドに戻って
いくという場合もありますが、ここで大事なのは
「そのまま持ってれば、もっと儲かったのに・・・」という後悔を
しないことです。
これは結果論ですから、そのまま持ってれば利益が吹き飛んで
損失になるということもありますからね。
ルールを守ること。
大事なのはココですよ♪
それでは、続きは第三回ということで。
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